アジアの鷹

スポーツをまとめています。
野球が多いかもしれません。
野球では、ソフトバンクファンです。

    ソフトバンクが好きです。

    スポーツ全般を載せています。



    (出典 bb-news.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :20/05/31(日)10:22:13 ID:MFo

    一つ目の検索ワードはこちら!

    ビデオ


    【野球選手検索ワード連想クイズ!】の続きを読む



    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 3f39-mai8) :2020/05/04(月) 19:49:19 ID:NR/fW45U0.net

    ◇公式サイト
    https://www.konami.com/games/prospi/2019/
    ◇FAQ
    https://www.konami.com/games/prospi/2019_support/faq/prospi2019/jp/ja/ps4/
    https://www.konami.com/games/prospi/2019_support/faq/prospi2019/jp/ja/vita/
    ◇パワプロポータル
    https://www.konami.com/pawa/
    ◇パワプロ・プロスピ公式Twitter
    https://twitter.com/pawapuro_pro
    ◇パワプロ・プロスピ公式チャンネル
    https://www.youtube.com/channel/UCWzEh28vj3mQKpe0fzVTOUw

    ◇前スレ
    プロ野球スピリッツ2019 ペナント専用 Part4
    https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/gamespo/1571892873/

    ※スレ立ての際、>>1の本文1行目に
    !extend:on:vvvvv:1000:512
    を入れてください。

    ※次スレは>>950が立てること VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
    (deleted an unsolicited ad)


    【プロ野球スピリッツ2019 ペナント専用 Part5】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/05/30(土) 20:28:01 ID:sXrvmSF09.net

    日本ハムは30日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設でケース打撃を行い、3年目の清宮幸太郎内野手(21)が本塁打含む3打数3安打と大爆発した。
    1打席目は右腕・村田の直球を捉えて中前打。2打席目は守護神・秋吉の外角直球を再び中前へ運んだ。
    そして、一発が飛び出したのは3打席目だ。再び秋吉との対戦。外寄りの直球を強振し、右中間の防球ネット上部を直撃する大きな放物線を描いた。
    25日に21歳の誕生日を迎えた若き大砲は「いい感触だった。自主練習期間中に取り組んできたことがそのまま出せた」と振り返った。

    昨秋に手術を受けた右肘の状態を考慮し、今春キャンプは2軍スタートとなったが、現在はスローイングも問題なくできるまでに回復。
    過去2年は相次ぐ故障などで開幕1軍入りは果たせなかったが、3年目で初の開幕1軍入り、そして開幕スタメンを猛アピールした。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/30/kiji/20200530s00001173324000c.html


    【日ハム・清宮幸太郎(21)、ケース打撃で覚醒 】の続きを読む



    (出典 prtimes.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/05/30(土) 13:10:18.48 ID:Lw5UpYJW0.net

    https://twitter.com/hawks_official/status/1266545543142010880?s=21
    (deleted an unsolicited ad)


    【ホークス紅白戦】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/30(土) 13:10:01 ID:ljmYj1x79.net

    ダブルプレーを取るための攻め「守っていて楽しい投手」

    読売巨人軍史上屈指の好打者で通算1696安打を放ち、守備でも名二塁手として鳴らした篠塚和典氏(1992年途中までの登録名は篠塚利夫)。
    Full-Countでは、篠塚氏が現役時代にと
    もに戦った名投手たちを振り返る「篠塚和典 背中を見てきた投手たち」を連載中。
    今回は、巨人の2枚看板として同僚の“怪物”江川卓氏に強烈なライバル心を抱き続けた、西本聖氏について語る。

    西本氏といえば、切れ味鋭いシュートが武器で、特に右打者の内角に食い込むそれは威力十分。1983年の日本シリーズ第2戦に先発し、西武打線を4安打完封、27アウトのうち21を内野ゴロで取ったのは今も語り草だ。この試合でも二塁を守っていた篠塚氏は、「当時はセカンドのポジションからでわかりづらかったけれど、いまテレビで昔の映像を見ると、『うわっ、よく曲がってるなあ』と驚きますよ。特に(西武の主砲の)田淵幸一さんが嫌がっていた。『これは、右打者は嫌がるわ』と思います」と嘆息する。

     その後西本氏は1989年にトレードで中日に移籍し、巨人戦で篠塚氏とも対戦している。「それまで同じチームでやっていた選手だからやりづらい、というのもあったけれど、西本さんは僕のような左打者に対しても、意外にインコースにシュートを投げてきたんですよ。膝の上に自打球を当てたことを覚えています。僕はあまり自打球を当てたことがなかったんですけどね」と篠塚氏は苦笑する。抜群のバットコントロールを誇った天才打者が珍しく自打球を当てたほど、西本氏のシュートは鋭かった。しかも篠塚氏は「巨人時代はもっと曲がっていたと思う」と言うのだから、おそるべしだ。

    「ランナー一塁の場合、守っている内野手はダブルプレーを取りたいという意識が強いのですが、西本さんはダブルプレーを取るための攻め(配球)をして、そのためのボールを投げていると感じました。
    こっちの思い通り内野ゴロを打たせてくれるケースが多かったです。
    コントロールが良く、このコースに行けば打球はこっちにくる、と計算しながら楽しく守れました」と振り返る。

    交互に4回ずつ務めた開幕投手、ライバル関係は「チームにすごく良い結果をもたらした」
     西本氏は1歳上の江川氏に強いライバル心を抱き、壮絶なつばぜり合いを演じた。愛媛・松山商高時代は甲子園に出られず、1975年にドラフト外で巨人入りし、2軍から這い上がった西本氏。対照的に、江川氏は栃木・作新学院高時代から甲子園で活躍して“怪物”の異名を取り、法大時代も東京六大学のスター、紆余曲折を経て79年に巨人入りした。篠塚氏は「西本さんが江川さんにライバル心を燃やし、江川さんも西本さんを意識していることは、われわれ野手も感じていました。それがチームにすごく良い結果をもたらしたと思います」と証言する。

     2人は開幕投手を、1980年・江川、81年・西本、82年・江川、83年・西本、84年・江川、85年・西本、86年・江川、87年・西本と交互に4回ずつ務めた。結局西本氏は、江川氏が現役だった9年間、1度も江川氏を上回る勝ち星を挙げることはできず、84年に15勝で並んだだけ。81年には、20勝・防御率2.29で2冠に輝いた江川氏でなく、18勝・2.58の西本氏が沢村賞に選出され、物議を醸した

    5/30(土) 11:31 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200530-00785577-fullcount-base


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    【篠塚和典氏が明かす─西本VS江川の“ライバル伝説”】の続きを読む

    このページのトップヘ