アジアの鷹

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    1 ひかり ★ :2022/10/03(月) 00:43:31.67 ID:CAP_USER9.net
     ◇パ・リーグ ロッテ5-3ソフトバンク(2022年10月2日 ZOZOマリン)

     ロッテの井口資仁監督(48)が2日、今季限りで辞任することを発表した。今季最終戦となったソフトバンク戦(ZOZOマリン)後に行われたセレモニーで、「3年ぶりのBクラスとなったのは、全て私の責任です。今季退任して次の指揮官にバトンを託したい」と表明した。

     スタンドのファンからは悲鳴が起こり、スタジアムは異様な雰囲気に。指揮官はセレモニー後に取材に応え、「(退任は)今日決まったことなので、なかなか選手にも伝えられず、あの場で言うしかなかった」と明かした。試合前に球団と話し合い、自ら申し出たという。

     これを受けて球団は公式サイトで「井口資仁監督より辞任の申し出があり、受理しましたのでお知らせします」と発表。後任監督については「決定次第、お知らせします」とした。

     井口監督は18年から指揮を執り20年、21年は2年連続2位と躍進。今季はドラフト1位・松川を開幕スタメンに据えるなど若手を積極起用したが、マーティン、レアードなど助っ人は不振。69勝73敗1分けで5位と3年ぶりのBクラスに終わった。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec87db8f84554e9e0f0531b348b2a9f5fc2134ce

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    1 ニーニーφ ★ :2022/10/04(火) 19:29:29.53ID:CAP_USER9
     来季の構想から外れた中日・平田良介外野手が4日、バンテリンドームに隣接する球団事務所を訪れ、会見を行った。ドラゴンズ一筋で17年プレーしたベテランは、球団への愛着を明*一方で華々しい引退セレモニーを望んでいた本音も吐露。今後はNPB一本で現役を続行する希望を明かした。以下は主な一問一答。

    ―球団との話を終えて、決断は

    「はい、中日ドラゴンズの加藤球団代表から『来季の構想には入っていない。引退をするか、自由契約になるか』というふうに言われまして、自由契約を選択させて頂きました」

    ―今の気持ちは

    「もう次に向かって、声がかかるかは分からないですけど、準備はしています」

    ―今回の決断に至る経緯は

    「僕自身、すごく中日ドラゴンズさんが好きで愛着もすごくあります。なので中日ドラゴンズで引退をしたいなと今でも思っていますし、前々からも思っていました。その中で、自分が望んでいる選択肢はなくて、盛大な引退セレモニーはできないというふうに言われたので」

    (自ら続けて)
    「自分の中で、引退する時はたとえ話ですけど、Tシャツがあったりとか、タオルがあったりとか、映像が流れて、僕がマウンド付近まで行って、それが自分の中での最後かなと思っていたので、ちょっとそれはできない。日にちもないし、準備ができないと。『セレモニーはするけど、盛大にはできないよ』と言われたので、自分の17年間の野球人生の最後としては違うのかなというふうに感じたので、それが最後の理由にはなったのかなと思ったのかな。
    まだ現役でやりたい理由の要因になったのかな。ちょっと言葉がくちゃくちゃになっちゃいましたけど。野球をしたいというのもあるし、やっぱりすごく迷ったんですけど、最後のセレモニーの形を聞いた時にそうじゃないかなって、思ったので、声がかかるかは分からないですけど、自分が幕を引かせるよりかは、まだ次がある可能性にかけてみようと思いまして、自由契約を選択させて頂きました」

    ―ご家族の反応は

    「家族からは『辞めなくていいんじゃないか』というふうに言われました。最後が何と言うか、ちょっと中途半端だというふうに感じたので。中途半端に終わるのは僕らしくないのかなと。『平田良介らしくないんじゃないの』と言われて、自分もそうだなと思いました」

    ―異型狭心症などの病気や故障もあった中で、続けようという思いは

    「まず去年は今つけているネクタイとかも締められなかったんです。ネクタイを締めると、2分とかで呼吸がしづらくなって、外さないといけない状態だったのが、今はつけられる状態。運転もできるようになったし、もう本当に病気に関しては95%以上、治っているとみていいと思います。
    ケガに関しても入団当初から、ケガの多い選手でしたけど、ケガをしなくて済むところに関してはケアもしたりとか、年を追うごとにケガは増えるはずなんですけど、減ってきてはいるので、ケガの方の心配もしなくていいし、体自体も動いていますし、今、辞める時ではないなと思いました」

    ―若い選手の成長もあったが、どういう気持ちでいたか

    「岡林、鵜飼がスタメンに名を連ねる中、自分は代打のポジションというのはすごく悔しかったです。自分だったら、『今の球は捕れるのに』とか。30代中盤で若手を育てないとあかんやろ、と先輩として後輩を教えてあげないといけないという声もあると思うんですけど、僕は選手であるうちは競争に入っている1人だと思うので、教えるとかいうよりも、自分を一番に考えた。自分のことを一番に考える選手がプロ野球選手かなと思っているので、教えようという気持ちはなかったですし、若手がそうやって活躍すればうれしい反面、悔しい気持ちもあって、うーん。何と言うかな。試合で勝つのはうれしいけど、他の選手が活躍するのはうれしいけど、悔しい。という、野球選手はという気持ちです」
         
    記事全文はソースでご覧ください

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65ff3df9c4a99bef74169abbcb0a388ce4d57ea1

    (出典 hochi.news)

    報知新聞社

    1スレ 【中日】今季限りで退団の平田良介「盛大な引退セレモニーはできないと言われ...」一問一答 [ひかり★]
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1664854406/

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    1 愛の戦士 ★ :2022/10/04(火) 13:40:46.16ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 10/4(火) 11:22

     広島は4日、マツダスタジアム内の球団事務所で、高橋樹也投手(25)、中神拓都内野手(22)、育成の戸田隆矢投手(29)の3選手に対して、来季の選手契約を結ばない旨を通告した。

     高橋樹は花巻東から2015年のドラフト3位で広島に入団。17年に1軍デビューすると主にリリーフとして活躍。今季は1、2軍とも登板がなかった。通算64試合に登板し0勝2敗1セーブ、防御率5・04だった。

     中神は市立岐阜商から2018年のドラフト4位で広島に入団。1軍出場はなかった。今季は2軍で46試合、打率・275、1本塁打、5打点だった。

     戸田は樟南から2011年のドラフト3位で広島入り。14年にプロ初勝利を挙げると4勝を挙げた。その後も先発、リリーフで活躍。20年7月に左肘内側側副靱帯(じんたい)再建術を受け、オフに育成契約した。通算95試合、11勝7敗1セーブ、12ホールド。防御率3・94。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7973ea3eae89c9d5bfc7cc49d564ac4841239429

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    1 ギズモ ★ :2022/10/03(月) 21:35:49.97ID:CAP_USER9

    (出典 pctr.c.yimg.jp)

    ヤクルト対DeNA 3回裏ヤクルト1死一、二塁、左翼線に適時二塁打を放つ内川(撮影・狩俣裕三)

    【ヤクルト】内川聖一最後の打席は同点適時二塁打で有終、塁上で涙「今日くらいは何も考えずに」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221003-40031141-nksports-base

    <ヤクルト-DeNA>◇3日◇神宮

     今季で引退するヤクルト坂口智隆外野手(38)と内川聖一内野手(40)が有終の美を飾った。

     2番右翼で先発出場の坂口は初回1死走者なしで、DeNA坂本から左前打。「最後の近鉄戦士」の通算1526安打目に、スタンドから歓声が起きた。3回無死一塁の第2打席は遊飛に終わったが、ベンチで立って拍手するチームメートたちに迎えられた。

     内川聖一内野手(40)は5番一塁で出場。初回2死三塁では、いい当たりの中飛。1-2の3回1死一、二塁では、左翼線へ同点の適時二塁打を放った。二塁ベース上では涙を浮かべた。「今までいろいろ悩みながら打席に立っていましたが、今日くらいは何も考えずに立とうと思って打席に入りました。今日の2打席がヤクルトにきて一番良い当たりの打球が打てました」と語った。

     2人とも4回表、いったん、それぞれの守備位置に就いてから交代がアナウンスされた。高津監督の粋な計らい。ファンに最後のユニホーム姿を披露し、大きな拍手の中、自軍ベンチへと引き揚げた。チームメートたちと抱擁。村上宗隆内野手(22)も涙を流して別れを惜しんだ。

     DeNAベンチも全員が立ち上がって拍手を送った。

    【【野球】ヤクルト・内川聖一最後の打席は?】の続きを読む



    1 代打名無し@実況は野球ch板で :2022/10/03(月) 22:13:02.44ID:xPhNfTTy
    ああ、なんたる悲劇!
    国民栄誉賞第1号、初代WBC優勝監督が

    【2夜で全てを失った王貞治さん】の続きを読む

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