アジアの鷹

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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/15(金) 09:17:58.22 ID:CAP_USER9.net


    (出典 Youtube)
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    番長×大魔神】2人だけが知るイチローのここだけの話!!


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    (出典 www.totalworkout.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/15(金) 06:10:01.49 ID:CAP_USER9.net

    野球殿堂入りが14日、東京・文京区の野球殿堂博物館で発表された。アマ球界などが対象の特別表彰では作家でゴールデンスピリット賞の創設に尽力した佐山和夫氏(84)と、アトランタ五輪日本代表監督で銀メダルを獲得した川島勝司氏(77)を選出。プレーヤー表彰、エキスパート表彰ではともに当選必要数に届いた候補者がおらず、両部門での選出なしは1998年以来23年ぶりとなった。

     プロ野球のダイエー、ソフトバンクで活躍した松中信彦氏(47)がこの日、川島氏の野球殿堂入りを祝福した。アトランタ五輪で5本塁打を記録し、4番打者として銀メダル獲得に貢献。「ぜひ、選ばれてほしいと思っていた。自分のことのように、めちゃくちゃうれしいです」と声を弾ませた。

     「川島監督は指導というより信頼ですね。軸がぶれず、どっしりとしていた。『OK、OK』ぐらいしか言わないし、常に選手を信頼してくれました」。松中氏が「信頼」を感じたのは予選。不振から初めて5番に下がり、特大の一発を放った第4戦の米国戦だ。「1試合で次の試合から4番に戻ったんです。『全日本の4番は松中だ』と、信頼して送り出してくれました。日の丸の重みを感じさせてくれた川島監督。それがなければプロには行けなかったし、王会長にも出会えませんでしたから」

     04年にダイエーで3冠王を獲得。数年前には都市対抗が行われていた東京Dに川島氏を訪れ、久しぶりの会話を楽しんだ。「指導者としてユニホームを着て、松中はどんな指導をするのかを見てもらいたい。それが恩返しだと思うし、まだまだ元気でいてもらいたいですね」。王貞治氏(ソフトバンク球団会長)とともに、偉大な恩師の一人。熱い関係は続いている。

     ◆松中 信彦(まつなか・のぶひこ)1973年12月26日、熊本県生まれ。47歳。八代一高(現秀岳館高)から新日鉄君津(現かずさマジック)を経て、96年ドラフト2位でダイエー入団。04年に史上7人目となる3冠王。首位打者2回、本塁打王2回、打点王3回。00、04年にパ・リーグMVP。日本代表では96年アトランタ五輪銀メダル、06年の第1回WBC優勝。現役時代は183センチ、95キロ、左投左打。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32f39f104dbbd9f880e6402811cb63cce236437b
    1/15(金) 6:00配信


    (出典 hochi.news)



    (出典 Youtube)

    松中信彦選手の応援歌


    (出典 www.sanspo.com)


    【松中信彦氏、アトランタ五輪監督・川島勝司氏の殿堂入り】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/15(金) 07:46:13.80 ID:CAP_USER9.net

    野球殿堂博物館が14日、今年度の殿堂入りを発表。プレーヤー表彰、エキスパート表彰はともに該当者なし。2008年以降に2つに表彰が分かれてから両方ともに該当者なしとなったのは初。それ以前を含めると1998年以来23年ぶり12回目となる。また特別表彰ではアトランタ五輪野球日本代表監督などを務めた川島勝司氏と、ノンフィクション作家の佐山和夫氏が選出された。

     「残念ながら該当者はありませんでした」
     NPBのコミッショナーで野球殿堂博物館の理事長である斉藤惇氏が、殿堂入りの通知式で、そう発表した。競技者表彰は、2008年以来、引退後5年以降の選手で、その後15年間が選考対象となるプレーヤー表彰と、監督、コーチ引退後6か月以上、もしくは引退後21年以降の選手が候補者となるエキスパート表彰に分けられたが、どちらも当選ラインに届く候補者がいなかった。プレーヤー部門は2年連続2回目。エキスパート部門では6年ぶり5回目の事態となったが、両方が同時に選ばれなかったのは初だ。
     プレーヤー部門で該当者なしとなった理由はハッキリとしている。
     実は、今回、山本昌氏、谷繁元信氏、井端弘和氏、小笠原道大氏、川上憲伸氏、斎藤隆氏、高橋由伸氏、谷佳知氏、西口文也氏、松中信彦氏、和田一浩氏の11人の新たな候補者が加わり、候補者人数が30人に膨れ上がった。昨年の候補者は21人だったから9人増だ。
    プレーヤー表彰は15年以上の取材歴のある野球記者、エキスパート表彰は、表彰委員会幹事、殿堂メンバー及び、30年以上の取材歴のある野球記者の投票により選考され、有効投票数の75%以上を得票した候補者が殿堂入りを果たすことになっているが、今回、票が割れたのだ。
     野球殿堂には、前年度の次点者が、抜けた当選者の票を翌年にもらって当選となる“年功序列”の傾向が見られるのだが、昨年、当選ラインに7票足りない259票(73.2%)を獲得していたヤクルトの高津臣吾監督は、今回、票が伸びずに前回とまったく同じ259票(72.3%)に留まった。今回は10票足りなかった。横浜DeNAの監督を退任したアレックス・ラミレス氏も昨年と同数の233票(65.1%)である。
     彼らが、本来、得られたであろう票を食ったのが、初候補で244票(68.2%)を集めて2位に躍進した山本昌氏と138票(38.5%)で6位に入った谷繁氏の中日OBコンビだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/766f67c2dcb867561029a5aa30051c0439cf84d9
    1/15(金) 7:32配信

     


    【なぜバース氏と山本昌氏は殿堂入りできなかったのか? 】の続きを読む



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/13(水) 19:15:02.98 ID:CAP_USER9.net

     日本ハム・斎藤佑樹はなぜ現役にこだわるのか?

     アマチュア時代の栄光はすでに色褪せたと言ってもいい。『ハンカチ王子』の呼称すら今や完全に過去のものとなった。今オフには、シーズン中に右ひじ靱帯を断裂していたことを明*など、満身創痍の状態だ。しかし2021年も契約を結び、復活を目指すと言う。一部のファンを除き、周囲からは批判や雑音しか聞こえてこない。

    「日本ハムという球団が本当に信じてくれて、待ち望んでくれている、結果を。そういう意味では、来年で11年目ですけど、必死に頑張るしかないのかなと思います。客観的に見ても、立場として……普通ならあり得ない。(中略)最後まで自分のやらなくちゃいけないこと、目の前にある野球に対して、真摯に取り組まなきゃいけないと思いますね」(12月30日付・日刊スポーツ)

     昨年末、独占取材記事が掲載された。内容を見る限り、置かれた状況を自身では客観的に把握している。在籍させてくれる球団への義理を果たすため、できることに注力する覚悟だと言う。撮り下ろし写真は、靭帯断裂からの復帰を目指す投手とは思えないほど、清々しいものだった。

    「自分自身の状況と置かれている立場を、ちゃんと把握しているつもり。ただ、それでもやっぱり『野球はやりたい』という気持ちが強かった」(斎藤)

     12月9日、日本ハムでのプロ11年目が決定した。今年で33歳になる右腕はファームでの生活が長く、ネット上などでは2軍の本拠地がある場所から、“鎌ヶ谷の主”などと呼ばれている。今季はプロ10年目で初めて1軍登板なしに終わり、3年連続で未勝利。2軍戦でも19試合に登板して1勝3敗、防御率9.31の結果に終わった(19回1/3を投げ、打者103人、被安打29、被本塁打4、19与四死球、11奪三振、自責点20)。

    「数字が表しているが、投球内容が悪過ぎる。もともと球を動かして打者の芯を外す投球スタイル。だが真っ直ぐだけでなく、全ての球速、球威がない。打者は手元まで引き付けて打ち返せるので、打撃投手と同じような感覚で打てる。2軍でここまで酷ければ、1軍なんて口に出すこともはばかられる。特に夏場以降は酷い状態だった」(在京球団スコアラー)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/292327016955bfe645fe21787031f2a7658f98211/13(水) 16:00配信


    【現役続行には批判も多い斎藤佑樹】の続きを読む



    (出典 sp.seibulions.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/13(水) 16:41:06.64 ID:CAP_USER9.net

    西武は13日、コーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)と今季の契約を締結したと発表した。

     スパンジェンバーグは来日1年目の昨季、111試合に出場し、打率・268、15本塁打、57打点。内外野を守り、12盗塁を決めるなど、走攻守で存在感を見せていた。

     以下、スパンジェンバーグのコメント
     「この度は再び、埼玉西武ライオンズでプレーする機会を与えていただき大変感謝しております。チームメートや監督、コーチに会えることを大変楽しみにしています。素晴らしいライオンズファンの皆さまの声援を受け、去年よりもいい年にしていきたいです。そしてチームがCS、日本シリーズに出られることを願っています」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8391e13a1b7a3924df994638d1f51be350581ce
    1/13(水) 16:20配信

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    https://npb.jp/bis/players/23525151.html
    成績


    【西武がスパンジェンバーグと契約を締結 来日2年目へ】の続きを読む

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