アジアの鷹

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    (出典 prtimes.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/24(火) 18:31:02.62 ID:CAP_USER9.net

    日本シリーズ14連勝中の本拠地球場に戻った工藤監督は余裕の表情

     【江尻良文の快説・怪説】

     日本シリーズは昨年同様、原巨人が工藤ソフトバンクに手痛い2連敗スタート。2年連続で屈辱の4タテを食う大ピンチに直面している。巨人同様に危機感を強めているのは、主催者の日本野球機構(NPB)だろう。

     「ウチの財政的に言えば、最低でも4勝2敗の第6戦までいってほしい。というのも、それまでに終わってしまうと、入場料、テレビ・ラジオの放映権料収入は、出場両チームに入るのがメーン。財政的に苦しい」。昨年に続き今年も4試合で決着となったら、最低最悪の悲惨な結果になってしまうのだ。

     2016-18年までの3年間は、日本ハムが広島に4勝2敗、ソフトバンクがDeNAに4勝2敗、ソフトバンクが広島に4勝1敗1分。いずれもNPBが最低限として期待する6試合が行われたが、悪夢の2年連続4試合で終了となると歴史的な珍事になる。1959年に南海が巨人に4勝0敗、60年に大洋が大毎に4勝0敗で決着して以来、なんと60年ぶりだ。

     かつて9年連続日本一という不滅の金字塔V9を打ち立てた巨人が、日本シリーズで2年連続4連敗となると、その衝撃はより大きい。球史に残る屈辱的なワースト記録になってしまうだろう。

     逆に孫正義オーナーの「V9巨人を超えろ!」を至上命題とするソフトバンクにすれば、これ以上ない景気づけの快挙となる。しかも24日の第3戦から舞台は本拠地・ペイペイドームに移るが、ホーム開催の日本シリーズで敗れたのは2011年の対中日第6戦が最後。実に14連勝中と無類の強さを見せている。

     2年連続ストレート勝ちの期待に、早くも福岡の街のお祭り騒ぎは最高潮に達する勢い。巨人、NPBともども危機感が募るのは当然だろう。 (江尻良文)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/babe610b3b9c8a3b5bae4aa1219201717991f7f1
    11/24(火) 16:56配信


    【【野球】ソフトバンク2年連続ストレート勝ちならNPB“真っ青” 入場料や放映権料など収入激減】の続きを読む



    (出典 i.imgur.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 02:04:14.39 ID:CAP_USER9.net

     現役時代に巨人のエースとして通算203勝をマークし、巨人監督も務めた野球解説者の堀内恒夫さん(72)が20日、自身のブログを更新。セ・リーグのDH制導入について改めて釘を刺した。

     堀内さんは「明日から日本シリーズだね」のタイトルでブログを更新。古巣・巨人が昨年1勝もできずに4連敗で敗れたソフトバンクと2年連続で同じ顔合わせとなった日本シリーズに触れると「今年の日本シリーズは全ての試合をDH制でやるとか。今年は、特別な年だからね。俺としては大賛成!」とコロナ禍における日本シリーズでの全試合DH制に言及した。だが、「ただ。ただね」と続け「来年のセ・リーグのシーズンも、ってなるとちょっと話は違うかな。そこは区別して考えていかなくちゃね」と釘を刺した。

     巨人がソフトバンクに日本シリーズ4連敗を喫した翌日の昨年10月24日に巨人の原監督が「DH制というので相当差をつけられている感じがある。(セ・リーグも)DH制は使うべきだろうね」と提言。同25日には西武、ロッテで監督を務めた中日の伊東ヘッドコーチが「セ・リーグの醍醐味は投手も打席に入ること」とした上で「日本シリーズは今年はセパどちらの球場でもDH制あり、来年はDH制なしとかにすれば」と隔年制を提案した。同26日にブログを更新した堀内さんは「結論から言ってしまうと俺は『反対』」とし「理由はいたってシンプルかもしれないが俺にとってはとても大事なこと。それは『野球の原点を残したい』」としていた

    11/20(金) 21:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201120-00000260-spnannex-base


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    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/24(火) 13:50:43.76 ID:CAP_USER9.net

     今オフ海外FA権を行使することが明らかになったロッテの沢村拓一投手(32)が23日、カ*のダルビッシュ有投手(34)からエールを送られた。

     ダルビッシュは23日(日本時間)に自身のツイッターを更新。この日の「ロッテ・沢村メジャー挑戦へ」のタイトルがついたネット記事を添付した上で、「沢村選手なら力で勝負できるかも」と日本を代表する豪腕を絶賛した。

     沢村にとっては憧れの存在だ。巨人、日本ハムにそれぞれ在籍していた2人は、オフに合同トレーニングを行うなど親しい間柄でもある。ダルビッシュは今季8勝をマークし、日本投手初の最多勝を獲得。そんな偉大な“先輩”からのメッセージは夢のメジャー移籍を目指す右腕にとって、心強い限りだろう。

     この日はZOZOマリンで調整を行った沢村。海外FA権を行使すれば大リーグ球団による争奪戦が展開されそうだが、まずは夢の実現に向け万全の準備を整える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/541e689a5eaa1f11717e636cb7a147216bc13ed0
    11/24(火) 7:30配信


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    (出典 image.jimcdn.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/24(火) 05:29:07.11 ID:CAP_USER9.net

    楽天・塩見貴洋投手(32)、岡島豪郎捕手(31)が、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず、チームに残留する意思を固めたことが23日、分かった。

     塩見は八戸大からドラフト1位で2011年に入団し、1年目に9勝をマーク。今季は16試合で4勝8敗、防御率4.80だった。

     12年に同4位で入団し、13年のリーグ優勝、日本一に貢献した岡島は、今年2月のオープン戦で右手親指を骨折したが終盤に1軍復帰。8月27日のロッテ戦で中前2点打を含む3安打を放つなど活躍した。

     GMを兼任する石井監督は「順調に話しています」としており、島内宏明外野手(30)も残留が有力だ。

    11/24(火) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201124-00000520-sanspo-base


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/23(月) 23:33:54.18 ID:CAP_USER9.net

    わずか39秒の中に巨人・原辰徳監督の屈辱が詰め込まれていた。

    「やはり流れがこっちに来ないというかね。最初に渡してしまったというね。(移動日で)明日1日ありますから。猛練習して、明後日に備えますよ。以上!」

    京セラドームの一塁側通路。

     新型コロナウイルスの感染予防で取材人数が制限されているため、監督を取り巻く記者はわずかに5人しかいなかった。そのことがせめてもの救いだったようにも思えた。

     取材に立ち会った記者によると至って穏やかな口調だったが、顔は少し紅潮していたという。

    アッという間に鷹打線の奔流に飲み込まれた
     前日にエースの菅野智之投手がソフトバンク打線の餌食となり、この日も先発の今村信貴信投手がアッという間に鷹打線の奔流に飲み込まれた。

     1回に1死から2番の川島慶三内野手を歩かせると、3番の柳田悠岐外野手にセンターオーバーの二塁打を打たれて先制を許す。

     その後、4番のジュリスベル・グラシアル外野手の内野安打を二塁・吉川尚輝内野手が悪送球して2点目が入り、前日のヒーロー・栗原陵矢外野手の右前安打でさらに一、三塁とされて内野ゴロの間にこの回3点目を献上。

     2回に9番の甲斐拓也捕手に真っ直ぐを狙われたフルスイングで中越え本塁打を許した。

     3回には2番手の戸郷翔征投手も捕まった。

     グラシアルに左翼席にライナーで突き刺さる2ランを浴びた時点で、実質的に試合は終わった。その後は指名打者アルフレド・デスパイネの満塁弾に守備の乱れなどのミスも出て13失点。

     巨人の日本シリーズでの失点記録を更新する大敗で2連敗のスタート。一方、4連覇を狙うソフトバンクは、これでシリーズは3年越しの10連勝と圧倒的な強さが際立つばかりだ。

    完全な力負けが続く
    「もはやDHうんぬんというだけの問題ではない。根本的なチーム作り、ドラフトや外国人選手の獲得など編成全般の問題が、これだけの差を生んでいるのでしょう」

     こう呻いたのはあるセ・リーグ関係者だった。

     昨年、シリーズで4連敗した直後に原監督が指摘した、指名打者制度によって生まれたリーグ間格差の問題は、確かにきっかけとしてあるかもしれない。

     ただ、根本的な野球の差、選手の質の差は、そうした制度的な歪み以前の問題であることは明白となっている。

     完全な力負けが続く。

     まず巨人打線がソフトバンクの繰り出す投手のパワーピッチが、真っ直ぐが打てないのだ

    11/23(月) 13:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbe960e65870cc20d14580844f0e6191c1ad7921


    【巨人、ソフトバンクの“真っ直ぐ”が打てない衝撃 「リアルにロッテより弱い」の声も…】の続きを読む

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