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アジアの鷹

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    1 名無し募集中。。。 :2025/12/22(月) 00:22:43.90 0
    村上宗隆が2年54億円でホワイトソックスと電撃合意、米報道 直近3年で借金162の苦しむチームに加入

    ヤクルトからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指していた村上宗隆内野手(25)ホワイトソックスと合意したと22日、ESPNのジェフ・パッサン記者が報じた。2年3400万ドル(約54億円)。11月8日にポスティング申請を行い、交渉期限が米東部時間22日の午後5時(同23日の午前7時)に迫る中での“電撃移籍”となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbed95d7790ff41439008a3a49deb73291967a78

    【村上宗隆がホワイトソックスと契約!54億円の衝撃とは?】の続きを読む



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/18(木) 22:50:37.74 ID:t8YtLGvM9
    2025/12/18 21:31

    巨人・小林誠司捕手(36)が18日、今季限りで現役を引退した重信慎之介氏(32)とともに東京・港区のユナイテッド・シネマ アクアシティお台場でトークショーに参加した。

    12年目の今季は、短縮シーズンだった2020年を除いて自己最少となる14試合の出場にとどまり、打率.143、1打点、本塁打なしに終わった。今年の漢字は「戦」とし、「自分にしっかりまず勝っていかないといけないし、甲斐拓也も入ってきて、もちろん山瀬もいますし、その中でやっぱり2軍にずっといて、我慢強く、忍耐強く、その中でいつかチャンスが来るっていうのを信じながらやっていたので。
    そういう気持ちを自分の中で持ちながら、自分に勝たないといけないし、出たときには試合にも勝たないといけない。あえての、耐えるじゃなくて、戦う。そういう姿勢を常に持っておかないと、やっぱ耐えることもできないだろうし、厳しい世界なんで、飲まれちゃうかなと思うんで。まだまだ負けていないという気持ちを持ちながら」と語った。

    来季に向けては「もちろんもっと試合に出たいなと思いますし、試合に出てもっと貢献できたなとか、あれできたなとか、たくさんあるんで、そういう部分を自分自身としてはもっと力をつけて頑張りたいなと思っていますし、若い選手ほんとたくさんいるんで、僕一人でどうこうなるかどうかわかんないですけど、伝えることは伝えて、分からないところはしっかり教えられるような人間ではありたいなと思っています」と語り、
    激しい捕手争いにも「もちろん、やりがいもありますし。岸田、甲斐、その辺がちんたらちんたらしてたら、隙はどんどん増えていくと思うんで。もちろん負けていないなと思っている部分も持っているんですけど、やっぱり現実を見ないといけないんで。そういうところをしっかり自分で噛み締めながら、やるべきことをしっかりやって、そういう隙を*って突いていければ」とベテランらしく意気込んだ。

    https://www.sanspo.com/article/20251218-KOQLOYRA6FF2FC4Z2MFYUT3N2I/

    【巨人・小林誠司が語る2023年の漢字『戦』と今後の挑戦】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 23:44:20.07 ID:vB/jeYvA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3971c3ec9688cbd27d16009917386956aa43cb73?page=1


    (出典 i.imgur.com)



    楽天・辰己涼介の父親が息子に”喝”「いい加減に目を覚ませ! お前の実力でメジャー挑戦などあり得ない」


     ポスティングシステムを使ったメジャー移籍を球団に認めてもらえず、国内FA権を行使するも、どこからも声がかからなかった楽天の辰己涼介(28)。

     この結果を「毒親騒動」で話題になった父親はどう見ているのか。1年ぶりに電話をかけると、堰を切ったように息子への“説教”が始まった。


    今も親子の溝は埋まらず

     辰己の父親、浩三氏の言動が注目を浴びたのは、昨年の開幕直前だった。「週刊現代」の取材に「息子が年上妻に洗脳されている」と激白。

     23年1月に辰己が結婚した11歳年上の妻・セリーナ氏(本名・詩織さん)との間で起きたトラブルが原因で「親子関係が断絶している」と告発したのである。

     一方の辰己は「息子の収入を管理できなくなった『毒親』が足を引っ張ろうとしている」などと猛反論。球界は前代未聞の親子バトルに騒然となった。

     その後、浩三氏は「デイリー新潮」にも度々登場。

     昨年11月に配信した記事【楽天・辰己涼介の「全身金ピカ・パフォーマンス」に“親子関係断絶中”の父親が喝! 「母さんは泣いている」】では、ゴールデングラブ賞に一人、ド派手な全身金ピカ姿で現れて顰蹙を買った辰己を「情けない」と嘆いた。

    「今年の授賞式はまともな服装になって少しはホッとしましたが、調子に乗っているところは何も変わっていない。今回、メジャーに挑戦したいと言い出したことが何よりもの証拠です」(浩三氏、以下同)

     あれから1年経つが、辰巳とは一度電話したのみだという。

    「その時も『弁護士を通してくれ』と言われてしまい、まともな会話にはなりませんでした。セリーナがいる限り、もう息子との関係を修復するのは難しいと思っています」

     あいも変わらず、嫁が親子関係の修復の壁となっていると語るのだった。


    社会人としておかしい

     辰己の今置かれている状況について話を向けると、浩三氏は厳しい言葉で息子を嗜めた。

    「今の成績で大リーグなんていけるわけがないでしょう。何を勘違いしているのか。イチローさんのような例外はありますが、日本人の野手は基本的にホームランバッターしか通用しないじゃないですか。なんでそのくらいのことがわからないのか」

     球団にポスティングを認めるよう掛け合ったことについても「あり得ない」と叱り飛ばした。

    「認められるのは、(ヤクルトの)村上(宗隆)選手とか(巨人の)岡本(和真)選手みたいな実力のある選手です。どうせ声もかからない涼介に認めるわけがない。そもそもポスティングというのは長年球団への貢献があった選手に認められる制度。嫁さんと揃ってSNSで自由奔放な発信をして、周囲にご迷惑ばかりかけているアイツが言い出せる話でもないでしょう。好き勝手やって自分の意思だけは通させろなんて、社会人として非常識です」

     加えて「きっと妻が『海外に行きたい』って騒いでいるところから始まっているに違いないです」と、セリーナ氏を敵視するのである。


    一度、どん底まで行って思い知ればいい
     国内FA権を行使することになったが結局、どこからも声がかかっていないことについても、「当然のこと」と続ける。

    「仮に戦力となると思っていたとしても、楽天でやってきたような身勝手をされると思ったら、どこだって嫌がるでしょう。もちろん超一流の域に達している選手ならば、多少のワガママに目をつぶってくれるかもしれないですよ。けれど、涼介はそこまでの選手でもない。あの妻までもセットでと考えたら、そりゃ結構ですとなって当たり前」

     こんな具合に、どの話になっても最後はセリーナ氏に帰結してしまうのである。

    「もちろんアイツ自身の問題です。昔から関西人にありがちな調子のいいところがある子でしたが、セリーナと一緒になってからますます増長してしまった。本来、野球選手の妻ならば、夫がファンから愛されるよう、調子に乗っていたら戒めるものでしょう。あの夫婦は逆で、セリーナが暴走して涼介が言いなりの関係。見るに見かねて『プロ野球選手がナンボのものじゃ』と説教したこともあるんですが、全く耳に貸さない」

     とはいえ親子の縁は簡単に切れるものではないだろう。浩三氏は息子の行く末を心配してこう語る。

     
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    【楽天・辰己涼介、父の喝にどう応える?メジャー挑戦への道を見つめて】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 01:43:15.88 ID:vB/jeYvA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f2106d41f82fafbec9af668233b0db3ce0afaa9

    球団OBがDeNAを苦言「一言で言うと野球が雑」、「見ていてイライラします」


     16日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース年末大反省会SP』にVTR出演した谷繁元信氏と同番組にスタジオ出演した高木豊氏が、DeNAについて言及した。

     球団OBの谷繁氏は今季のDeNAについて「何かが足らなかったから優勝できなかったと思うので、足りなかったところというと競った試合の勝率が良いところもあれば、悪い時もあった。悪い時も多かったという気がします」と指摘し、

    「例えば、1点の取り方とかね。打線がいいので点数が入るんですけど、この1点をなんとか凌いでいけば、もしかしたら勝ちにつながったんじゃないかという失点。そういうところの積み重ねが少し足らなかったので優勝に届かなかったのかなと思います」と分析した。

     同じく球団OBの高木氏は今季限りで退任した三浦大輔監督の5年間について「もっとできたなという感じがしますよね」とキッパリ。

    「戦力的には整っているし、三浦監督も一生懸命やったんでしょうけど、いかんせん毎年二遊間が変わることもありましたし、皆さんもおっしゃっていましたけど、一言で言うと野球が雑ですよね。勿体無くて仕方がない。見ていてイライラしますもん。ストレス溜まりますから。前進守備をとるのか、後ろに守るのか、そこを1つとってもそこは違うんじゃないかというのがありましたし、僕がイライラしてもいけないんですけどね」と苦言を呈した。

    【球団OBが指摘するDeNAの戦略とは?】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 02:24:40.14 ID:yz9Hhiuf9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8a769f14137ee00489c9eaaa86b0e7d3b4d3827

    来秋ドラ1候補 衝撃の決断 仙台大の最速159キロ右腕、大リーグ挑戦見据えて米大学に編入へ


     来秋のドラフト1位候補が、衝撃の決断だ。仙台6大学リーグに所属する仙台大の最速159キロ右腕、佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)が、米大リーグ挑戦を見据えて米国内の大学に編入することが15日、分かった。

     複数の関係者が明らかにした。今夏の日米大学選手権では3年生ながら日本代表入りし、史上初の3連覇に貢献。大学屈指の有望株は、憧れのメジャー挑戦を視野に、来年2月以降に渡米する。


     仙台大の佐藤が卒業後のメジャー挑戦を視野に、米国内の大学に編入すると決めた。

     米大学関係者は、杜(もり)の都に現れた剛腕の実力を、世代トップクラスと高く評価。複数の編入オファーが届き、特待生の特別待遇を受ける見込みだ。

     現在は編入する大学を絞り込んでいる段階で、来年2月以降に渡米。進学先との兼ね合いで26年はリーグ戦出場はない見込みだが、実戦機会を求めて同年のサマーリーグに参加予定だ。

     MLBへの登竜門とも言われる舞台で、メジャースカウトたちの前でアピールする。27年には編入先の大学リーグ戦に出場しながら、同年夏のMLBドラフトでの指名を待つ計画だ。

     柏木農(青森)では無名の存在だったが、大学で一気に飛躍。鮮烈な印象を与えたのが、大学1年春の全日本大学選手権での活躍だった。

     1回戦の桐蔭横浜大戦で古謝(現楽天)と投げ合い、当時の自己最速を3キロ更新する152キロをマーク。NPBスカウトたちにインパクトを残した。

     追い求める投球像は、日本人最速の本格派だ。ドジャース大谷翔平や佐々木朗希らに並ぶ「165キロを出したいです」と宣言してきた。


     3年生ながら今夏の日米大学選手権で代表入りし、全5試合のうち3試合で救援して日本の大会3連覇に貢献。メジャー予備軍の強打者相手に自慢のストレートで対抗できたことで自信を深め、メジャー挑戦への思いを強くした。

     最短距離で目指す舞台を見定めた時、大学途中から日本を離れ米国に活動の場を移すのが最善との考えに至ったようだ。既に複数のMLB球団が動向を注視している。

     今秋のドラフト会議で国内球団に指名されながら、来夏のMLBドラフトを見据えている米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20=ソフトバンク1位)や、米ジョージア大の石川ケニー投手(21=オリックス6位)のような選手が増えている。

     憧れのメジャーを目指して、また1人、有望株がNPBを経ずに海を渡ろうとしている。


     ◆佐藤幻瑛(さとう・げんえい)2004年(平16)12月17日、青森・黒石市生まれ。小3から牡丹平ブルーホークスで野球を始め、黒石中、柏木農を経て仙台大に入学。同大では1年春からベンチ入り。今年7月に行われた日米大学選手権に出場し、3連覇に貢献した。180センチ、90キロ。右投げ右打ち。

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