アジアの鷹

スポーツをまとめています。
野球が多いかもしれません。
野球では、ソフトバンクファンです。

    ソフトバンクが好きです。

    スポーツ全般を載せています。



    (出典 www.sankei.com)



    1 THE FURYφ ★ :2020/07/11(土) 17:11:08.55 ID:5wxDO53A9.net

    日本ハムの吉田輝星投手が11日、イースタン・ロッテ戦(鎌ケ谷)で先発。6回途中2安打1失点と好投した。
    6回途中からは斎藤佑樹投手が救援。2軍戦で豪華リレーが実現した。

    吉田輝は初回、同期の藤原を捕邪飛に打ち取るなど3イニング連続で3者凡退に抑えた。5回に3四球と制球を
    乱して1点を失ったものの、5回2/3で113球、5奪三振4四球2安打1失点に封じた。

    6回途中から救援した2番手の斎藤佑は同点の7回、先頭・福田光にバックスクリーン右へ勝ち越しソロを被弾。
    これが今季のイースタン初失点だった。2死から西巻、藤原、平沢と3者連続で四球を与え、香月一に中前2点打を許した。
    加藤を見逃し三振に仕留めてピンチを脱したものの、この回はボール先行の投球で3失点した。

    吉田輝はこの日がイースタン3試合目の登板。計16回2/3で6失点。防御率3.24となった。斎藤佑もイースタン3試合目の登板。
    計4回1/3で3失点。防御率6.23となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/009f195976a11fb8aa9ef8a8d19e6f21356b21cc


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    (出典 image.gamer.ne.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :20/07/10(金)22:38:41 ID:CPP

    1位 クラッチくん(楽天)
    2位 フレップくん(日ハム)
    3位 つば九郎(ヤクルト)


    【抱きつきたいプロ野球マスコット】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    【観客2000人以下なのに警備費ケチって開放席を減らしたせいでめっちゃ密になってしまう】の続きを読む



    (出典 mobilelaby.net)



    1 孤高の旅人 ★ :2020/07/11(土) 06:21:37.50 ID:kfzbdv3E9.net

    サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ プロ野球、3戦で劇的弾
    2020年7月10日 22時21分
    https://www.asahi.com/articles/ASN7B7DWKN7BTIPE01X.html?iref=comtop_latestnews_05

     プロ野球が観客を入れて公式戦を再開した10日、3球場でサヨナラ本塁打が出た。

    柳田、延長10回で決着アーチ
    (10日、ソフトバンク2―1楽天)

     観客が戻った試合で、いきなりの延長戦。主役の座をさらったのは、やはりソフトバンクの柳田だった。

     十回、先頭で打席に立ち、楽天4番手シャギワの4球目をとらえた。打った瞬間、手応え十分とばかりに打球の行方を見守った。左中間へ、サヨナラのソロ本塁打。ダイヤモンドを一周すると、待ち構えた仲間と距離を取ってハイタッチのそぶりで喜んだ。

     「ギータ」と声援を浴びながら、ヒーローインタビューに立った。「いいプレーをたくさん見せられるように頑張るので。コロナ対策などいろいろあるけど、また飽きずに、野球、見に来てください」。満足そうに笑みを浮かべると、両手を突き上げ歓声に応えて言った。「たぶん、(この日を)一生忘れることはないかな」

    中日、ビシエドが決める
    (10日、中日3―2広島)(藤木健)

     中日が今季初のサヨナラ勝ちした。九回に大島の中犠飛で追いつき、十回にビシエドが左中間へソロ本塁打を放った。広島は救援陣が崩れた。

    オリはロドリゲス
    (10日、オリックス4―3日本ハム)

     オリックスが今季初のサヨナラ勝ちした。九回2死一、二塁、ロドリゲスが左本塁打を放ち、試合を決めた。日本ハムの有原は今季初勝利ならず。


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    (出典 public-newswitch.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 jinjin ★ :2020/07/10(金) 22:45:05.52 ID:xy0E5I1U9.net

    「楽天はみっともない」元ロッテ里崎智也の“バチギレ”発言でファン一触即発!


    6月19日に無観客でスタートとなったプロ野球のペナントレースも3週目に突入中。
    7月10日からは人数限定とはいえ、ついに観客入場も開始されるとあってさらなる盛り上がりが期待されるところ。
    ところが7月初っ端、パ・リーグの首位決戦となった宮城・楽天生命パークで行われた「楽天×千葉ロッテ」6連戦でおもわぬ“遺恨”が勃発したようなのだ。


    この首位決戦を自身のYouTubeチャンネルで総括していたロッテOBで、現在はプロ野球解説者の里崎智也氏が「これは絶対言おうと思って…」と始めたバチバチにキレたのかと思ってしまうような、“バチギレ”コメントにロッテファンが拍手喝采、逆に楽天ファンからは罵声の嵐というから穏やかではない。


    「今季のパ・リーグはコロナ対策として史上初の6連戦システムを導入。その効果ありありで、いきなりオリックスを6タテして首位に躍り出た千葉ロッテが楽天の本拠地に乗り込んでの6連戦。結果は楽天の5勝1敗。
    首位と2位が入れ替わる形となりました。しかし、この6連戦では2度の降雨による中断がありました。これに対する楽天球団の対応に里崎氏がブチ切れたんです」(週刊誌スポーツ記者)


    2戦目となった7月1日、1回裏に楽天が大量4点を先取するも攻撃終了後に豪雨で1時間2分という長時間の中断。
    結果、再開が実って最終スコアは5×3で楽天が執念の勝利。
    そして第5戦の7月4日は楽天3×1でリードの7回裏終了後に雨で中断、今度は再開されずそのまま降雨コールドとなり、またまた楽天の逃げ切り勝利となった。


    「1回裏が終了したばかりでまだ試合の成立していなかった1日の試合、楽天は内野(の土の箇所)全部にシートを張ったんです。それによって豪雨をしのぎ1時間以上ガマンして試合を再開、勝利に結びつけました。
    ところが4日の試合では2点差リードであと2イニング、まだロッテの反撃も考えられる中、張られたシートはピッチャーマウンドとホームベースだけ。内野の土部分は雨にさらされたまま。
    そして、そのまま降雨コールドで楽天の勝利。この2回の中断の対応の違いについて里崎氏は激怒。動画での里崎氏の言葉を借りれば、楽天は、『(4日の試合は)このまま中止になってもええやろ』という意図が見え見えだったというわけですね。
    これに関しては試合後に千葉ロッテの井口監督もクレームはつけたようですが、里崎氏の怒りはそれどころではなく、動画で『スポーツマンシップに反する』『見てて気分がいいもんじゃない』
    『仮に1日はロッテが4点を先取してたらシート張らなくて中止にしようやとやってたんか!』と怒りをぶつけました。そしてついには『(楽天は)みっともない球団になっちゃうね』という発言まで飛び出しました」(前出・週刊誌スポーツ記者)


    里崎氏の歯に衣を着せぬバチギレぶりに、同様にモヤモヤしていたロッテファンは「よく言ってくれた」「いいぞ!いいぞ!」と拍手喝采。

    逆に、みっともない球団と言われた楽天ファンも怒り心頭。
    「里崎は雨雲レーダーというものを知らないのか!」「吐いた唾を飲むようなことはするなよ」「謝罪しろ」と大ブーイング。
    それを聞いたロッテファンも「楽天が*ほど嫌いになった」と一触即発ムードになっている。

    「ホームアンドアウェーですから、降雨時はホームのチームに都合よく運ぶ場合は多々あります。雨雲レーダーを確認して決めるのも確かです。とはいえ、中断時のシートの敷き方があからさまに違うのは疑問です。
    ぜひ楽天側の説明を聞いてみたいものですね。残念ながらスポーツ紙はこうした都合の悪いネタはスルーしますし、今は無観客だからごまかせるだろうという意図なら問題はあると思います」(前出・週刊誌スポーツ記者)


    このままでは楽天ゴールデンイーグルスは「みっともない球団」。
    首位快走でもケチがついたことは否めないだけに、汚名返上の場を待ちたいところだ。


    https://www.asagei.com/153497


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