アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
野球が多いかもしれませんが、ご了承下さい。野球では、ソフトバンクファンです。

    野球がメインです。ソフトバンクが好きです。
    スポーツ全般を載せています。



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/02/26(水) 17:34:39 ID:YoNDj8M70.net

    この御時世
    大声で歌わせるとかナンセンスやろ


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    (出典 baseballking.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/26(水) 14:49:03 ID:4lpBQMDV9.net

    巨人は25日、春のキャンプを打ち上げた。

    背中右側の違和感でキャンプ終盤のオープン戦を欠場した主将の坂本勇人(31)は「僕は少し良くないですが、チームは順調に来ています。
    今年は昨年の優勝の喜びと日本シリーズでの悔しさを胸に1年間頑張っていきます」とあいさつした。

    坂本は独自の調整が許されるファームの「S班」でスタートした。

    しかし、宮崎1次キャンプ中にインフルエンザA型を発症して離脱。自主トレ中の1月にもインフルエンザB型に感染しており、2カ月連続の不運に見舞われた。
    その後、復帰して沖縄・那覇2次キャンプに帯同したものの、23日に右背中の違和感を訴え、別メニュー調整が続いていた。

    「正直、良くない。野球人生の中で一番調整できていないと思うけど、開幕は待ってくれない。何とかいい状態で迎えられるようにという一心」

    そう悲壮感を口にした坂本。原監督はこの日、29日と3月1日のヤクルトとのオープン戦2連戦で実戦復帰させると明かしたが、チーム関係者がこう言う。

    「高卒2年目の19歳でレギュラーに定着してから、体の強さと故障の少なさを武器に君臨してきた。そんな坂本も30代になり、下半身から腰、そして背中にも故障を抱えるようになってきた。
    今年は東京五輪もあるだけに、原監督は心配で仕方ない。
    負担を少しでも減らすために三塁コンバートなどのプランを温めているが、代わりに遊撃を守る後継者が出てこない。
    危ないと分かっていても、多くの重荷を背負わせ続けないといけないのが、原監督の悩みの種です」

    今年は巨人だけでなく、東京五輪を戦う侍ジャパンでも、三塁転向は見送られる方向。しばらくは守備範囲の広い遊撃を守り通さなければならないのだ。

    さらにあと116本に迫る通算2000安打達成の最年少記録がかかっている。東京五輪では稲葉監督に主将級の働きも期待される。そしてシーズンに戻れば、昨季果たせなかった「日本一」の奪回である。
    もし果たせなければ、空白期間が「8年」となり、球団ワーストを更新することになる。

    坂本にとって、多少どこかが痛くても逃げられないシーズン。2020年は満身創痍の体との戦いになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-00000029-nkgendai-base
    2/26(水) 12:00配信


    【巨人・坂本は満身創痍…2000本安打や五輪金が先かパンクが先か】の続きを読む



    (出典 tamayomi.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/26(水) 17:06:40 ID:Igm7pqFG0.net

       

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 風吹けば名無し :2020/02/26(水) 16:50:39 ID:6V9fX6Erp.net

    4番サード


    【野球漫画の主人公であるべき打順とポジション】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/23(日) 07:16:09 ID:2D89fFBD9.net

    ドラフトで4球団競合の末、千葉ロッテに入団した佐々木朗希投手。1軍キャンプにメンバー入り後ブルペンでは圧巻の投球を披露し、高校時代に163キロを記録した大器の片りんが見られた。
    今回は、佐々木投手の高校時代のトラッキングデータ(高校2年時に計測)を分析し、その凄さに迫っていきたい。

    ロッテ佐々木朗希の速球の球質を分析!163キロ右腕の凄さに迫る

    図 ストレートのボール変化量比較。佐々木投手はホップ成分は平均的で、シュート成分が非常に大きい

    ロッテ佐々木朗希のストレートの特徴とは?
    早速、佐々木投手の高校時代のデータをみてみる。最も特徴的なのはストレートの球速で、平均152キロを記録した。メジャー平均が150キロであると考えると、球速だけでは既にメジャー級であるといえるだろう。

    次に、そのストレートの「球質」を探るべくボール変化量をみてみる。これは回転によってボールがどれくらい変化したかを示す指標である。
    平均よりホップ成分が大きなボールは打者がいわゆる「ノビ」を感じやすく、昨年甲子園を沸かせた現日本ハムの吉田輝星投手は53センチのホップ成分を誇っていた。
    佐々木投手のストレートはシュート成分が非常に大きい球質でプロ平均の速球よりも約15センチもシュートしていた。
    ノビながら右打者に食い込んでくるような軌道で、「怖さ」のあるボールであるものの、空振りを量産する球質というよりは詰まらせてゴロで打たせるような球質である。シュートが大きいストレートは組み合わせられる変化球も多くない。

    現状では球速「だけ」でも空振りが奪えるが、ステージが上がるほど平均球速は高まり球速に慣れるため、ハイレベルな打者から空振りを奪いきるのは簡単でないだろう。将来的には球速だけでなく「球質」でも空振りが奪えるように改善したい。
    元巨人上原浩治投手やアストロズのバーランダー投手は、シュート成分だけでなくホップ成分も共に大きなタイプの球質である。
    両投手ともに、ストレートを武器に高い奪三振能力を誇る。シュート成分が多い佐々木投手が目指すべきは、彼らのようなストレートではないだろうか。

    ロッテ佐々木朗希の速球の球質を分析!163キロ右腕の凄さに迫る
    表 ストレートの球質比較。球質は奥川、球速は佐々木に軍配
    ヤクルト奥川恭伸投手との比較は?
    もう一人の注目新人投手のヤクルト奥川恭伸投手。ここでは佐々木、奥川の両投手のストレートの球質を比較してみたい。

    速球の球質だけみれば、奥川投手は星稜高校時代には既にプロ投手並みの球質である。球速も佐々木投手に劣るとはいえ既にプロ平均を超えており、変化球次第では早期にデビューできる可能性も高いだろう。
    制球含めた完成度は非常に高く、高校生離れした「勝てる投手」であるといえよう。
    ただし、球速は佐々木投手に軍配が上がる。測定当日は平均152キロであったが、18年11月のデータであるため、プロ入り後はさらにスピードアップしている可能性も高い。たとえデビューが遅れても、焦らず長所を活かして成長してほしい。

    佐々木朗希の凄さと将来像
    ここまで佐々木投手のデータを見てきたが、令和の怪物との前評判に違わない将来性抜群の投手といえるだろう。高校時代、既に球速はメジャー級であり、プロでも速球で勝負できる投手を目指せる逸材であろう。

    佐々木投手の誰にも真似できない大きなスケール感に、今後の活躍を期待せずにはいられない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00010000-geeksv-base
    2/19(水) 11:13配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582255984/


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