アジアの鷹

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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 08:06:05.75 ID:CAP_USER9.net

    ソフトバンクの江口孝義トレーナー(51)が今季限りで退団することが20日、分かった。すでに球団に退団の意志を伝えており、11月末で退団する。

    江口トレーナーは佐賀工からNTT九州を経て、90年ドラフト3位でダイエー(現ソフトバンク)に入団。速球派右腕として期待されたが、右肩の故障などで実働3年で引退。その後は理学療法士の資格を取得し、06年から13年までオリックスのトレーナーを務めた。14年にソフトバンクに入団。今季はリハビリ組を担当した


    11/21(土) 7:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201121-21201098-nksports-base

    https://npb.jp/bis/players/11413883.html
    成績


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    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 06:49:26.27 ID:CAP_USER9.net

     日本ハムが5日、今シーズン第1弾となる戦力外選手を発表。その内容がネット上の日本ハムファンの間で物議を醸している。

     >>元日本ハム・岩本氏、楽天入り断念→引退の秘話を明*不義理を詫びたノムさんからまさかの“金言”<<

     球団はこの日、今季一軍未出場の33歳捕手・黒羽根利規と、プロ入り後に投手から野手に転向した28歳・白村明弘を戦力外としたことを発表。黒羽根は2017年途中にDeNAからトレードで入団するも、昨季まで一軍出場25試合とレギュラー定着には至らず今季は一軍未出場。2013年ドラフト6位で入団した白村は2015年には50試合に登板するなど中継ぎの一角を担ったが、2019年2月に野手に転向して以降は1試合しか一軍での出場がなかった。

     報道によると、黒羽根は「野球を続けていきたい気持ちはあるので、そこに向けて頑張りたいと思います」と来期以降も現役続行を希望しているとのこと。一方、白村は「やり切りました。引退したいと思います」と現役を引退する意向であるという。

     この発表に対し、ネット上には「一軍には清水(優心/24歳)とか宇佐見(真吾/27歳)とか若手捕手がいるから仕方ない」、「第3捕手としても一軍に定着できてなかったからさすがに厳しいな」、「捕手としてはまだ若いし、獲ってくれる球団があることを願いたいな」と黒羽根の戦力外には納得する声が多数寄せられている。

     一方、白村の戦力外については「黒羽根はなんとなく予想はしてたが、白村が切られるとは思わなかった」、「野手転向から1年ちょっとでクビは見切りが早過ぎる」、「白村はせめてもう1年は様子見るべきでは?糸井も木村もメド立ったのは3年目だぞ」と反発が噴出している。

     「球界では白村のようにプロ入り後投手から野手に転向したケースは複数あり、現役では阪神・糸井嘉男、西武・木村文紀といった選手が野手転向後、主力にまで成長しました。ただ、この両名はどちらも転向3年目のシーズンから徐々に一軍出場を増やすなど、成功を収めるまでにはそれなりの時間を費やしています。球団は白村の今後の伸びしろやドラフトで指名した4名の野手などを総合的に判断して戦力外を告げたのだと思いますし、来年29歳になる元投手の白村と元から野手でより若い選手のどちらが戦力として計算しやすいかを考えると妥当な判断のようにも思われます。ただ、まだ転向から約1年半しか経っていないタイミングでのクビは早計ではないかと不満を抱いているファンも多いようです」(野球ライター)

     戦力外を受けたコメントの中では、「投手も野手もやるという経験ができたのはファイターズだから」と球団に感謝している白村。ただ、今回の発表にモヤモヤを抱えているファンも少なくないようだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/200008931/
    スポーツ 2020年11月05日 20時30分


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ニーニーφ ★ :2020/11/19(木) 20:09:31.79 ID:CAP_USER9.net

    「フェニックス・リーグ、広島8-1巨人」(19日、天福球場)

     広島の中村奨成捕手が今リーグで初めてアーチをかけた。五回無死だ。堀岡の甘くなった落ちる球を左翼後方の樹木にぶち当てた。
    「いい入り方ができた。角度も良かった」

     今季は初めて1軍に昇格しながら4試合4打席で無安打。大盛、羽月、林、正随、宇草は初1軍で初安打を放つものの、自身の記念打は来季へ持ち越しになった。

     日南での鍛錬の秋はまだまだ続く。
    「1球で仕留める事が課題。来年の春季キャンプを1軍で迎えるためにもアピールをしていきたい」と闘志を燃やした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/218beb506d2a77eb68e469d434d615110e98c52c
    11/19(木) 19:03 デイリースポーツ


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 06:26:51.47 ID:CAP_USER9.net

    ロッテ清田育宏(2020年6月27日)

    ロッテ清田育宏外野手(34)がFA権の行使について熟考していることが20日、分かった。18年の国内FA権取得に続いて、今年7月には海外FA権の取得条件を満たし「ここまでやってこられたことは素直にうれしい」と球団を通じコメントしていた。

    プロ11年目の今季は70試合に出場。規定打席未到達ながら、シーズン終盤やCS第1戦では4番も任された。長打率4割6分7厘は、チーム内ではマーティンに次ぐ数字。左打者が多い打線において、右のポイントゲッターとして存在感を見せた。FA権を行使せずの来季残留が確定的とみられたが、近い関係者に「あらためて熟考しています」と話していることが20日までに判明した。

    ロッテへの愛着は強く、今季もベンチ前列でチームを鼓舞する姿が多く見られた。一方でスタメン出場は49試合にとどまった。さらなる出場機会を求め、得た権利について検討しているもようだ。同じくFA権を保有する荻野貴司外野手(35)や唐川侑己投手(31)も含め、生え抜き選手たちが来季以降について、あらためて球団と話し合いの場を持つことになる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f374d001db2a51b9c7311be1718f2e1b3c7f635d
    11/21(土) 6:00配信


    (出典 Youtube)

    【歌詞付き】千葉ロッテマリーンズ 清田 育宏 応援歌


    (出典 Youtube)

    11/21(土) 6:00配信


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 06:48:21.32 ID:CAP_USER9.net

     今季「58勝58敗4分・勝率.500」でパ・リーグ3位となった西武。20日、その西武が日本ハムの左腕投手・吉川光夫を金銭トレードで獲得したことを発表した。

     報道によると、西武は今季を通じて一軍で戦力となった左腕がリリーフの小川龍也しか見当たらず、その小川も16日に受けた左ひじ手術の影響で来季開幕に間に合うか微妙な状況のため吉川に白羽の矢を立てたとのこと。球団の渡辺久信GMは、球団公式サイトを通じ「ライオンズに必要な左の戦力として吉川投手を獲得することになりました。重要な場面で活躍してくれることを期待しています」とコメントしている。

     >>西武・松坂、一軍登板ナシでも残留のワケ渡辺GMの計算通り?先例との決定的な差は埋められるのか<<

     これまで日本ハム(2007-2016,2019-2020)、巨人(2017-2019)でプレーしている32歳の吉川は、先発・リリーフとして通算で「214登板・55勝70敗3ホールド3セーブ・防御率3.91」といった成績を残している左腕。しかし、ここ5年は「79登板・14勝20敗3ホールド3セーブ・防御率4.67」と不振が続いている。

     こうした経緯もあってか、吉川のトレードにネット上には「ここ数年まともな成績残してないから期待できない」、「吉川を加え入れたところで焼け石に水なんじゃないか」、「いくらで獲ったのかは分からないけど、金の無駄で終わりそうな予感しかしない」と辛らつな声が多数寄せられている。なお、金銭トレードは一般的に獲得球団が選手の年俸に応じた額を相手球団に支払うとされているため、西武は吉川の今季年俸である3500万円(推定)前後を日本ハムに支払ったものと思われる。
     
     一方、「失敗と決めつけるのは早い、榎田みたいになる可能性もある」、「吉川に期待できないとか言ってる人は榎田のこと忘れちゃったの?」と擁護するコメントも複数見受けられた。

     「西武がトレードで選手を補強するのは、2018年3月に岡本洋介とのトレードで阪神から獲得した左腕・榎田大樹以来約2年ぶり。榎田もそれまでの5年で計7勝と数字を残していなかったため『意味のないトレード』と疑問視するファンは少なくありませんでしたが、いざふたを開けると榎田は同年キャリアハイの11勝を挙げチームの10年ぶりのリーグ優勝に貢献しました。西武は阪神に比べ打撃力に秀でているため援護をもらいやすくなったこと、その援護により『多少は打たれても大丈夫』と肩の力を抜いて投げられる機会が増えたことなどが好成績の理由とみられていますが、吉川も榎田と同じように移籍を機に一味違った姿を見せてくれるのではと考えているファンもいるようです」(野球ライター)

     2012年に「14勝5敗・防御率1.71」でリーグMVPに輝いた経験を持つ吉川。実績でいえば榎田以上の投手だが、果たして西武移籍をきっかけに復活することはできるだろうか。

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200073983/
    2020年11月20日 20時30分 リアルライブ


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