アジアの鷹

スポーツをまとめています。
野球が多いかもしれません。
野球では、ソフトバンクファンです。

    ソフトバンクが好きです。

    スポーツ全般を載せています。



    (出典 i.pinimg.com)



    1 丁稚ですがφ ★ :2020/08/06(木) 22:06:20.12 ID:CAP_USER9.net

    ソフトバンク 0 0 1  2 0 0  0 0 0  3
    楽天.     1 0 0  0 0 0  0 0 0  1

    バッテリー
    楽天.    :松井、J.T.シャギワ、池田駿、久保、津留﨑、安樂 - 太田、足立、堀内
    ソフトバンク:笠谷、板東、高橋礼、嘉弥真、泉、モイネロ、森 - 甲斐、髙谷

    本塁打
    ソフトバンク:
    楽天.    :

    試合結果:nikkansports.com/yahoo野球
    http://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2020/pl2020080609.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020080605/score

    明日の予告先発:
       楽天 - ソフトバンク
    則本昂大    東浜巨
    http://npb.jp/announcement/starter/


    【パ・リーグ E1-3H[8/6] 小刻み継投ソフトバンク勝利 楽天拙攻13残塁2併殺】の続きを読む

    no title

    あぶないよ!!


    【やっと勝てた。】の続きを読む

    no title

    逆転負けは、しないでね!

    【今現在、勝ってるけど】の続きを読む



    (出典 img.neirong.plus)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/08/06(木) 06:16:14.20 ID:CAP_USER9.net BE:294079995-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    8/6(木) 5:30
    スポニチアネックス

    阪神・藤浪 今季最長8回力投 敵将に認められた「手ごわい投手が戻ってきた」 
    <神・巨(6)> 6回2死二塁、大城の適時打を浴び鼻をつまむ藤浪(撮影・大森 寛明)
     ◇セ・リーグ 阪神1-4巨人(2020年8月5日 甲子園)

     阪神は5日の巨人戦に1―4で2連敗となり、首位から今季最大に並ぶ7ゲーム差まで引き離された。今季3度目の先発で676日ぶりの白星を目指した藤浪晋太郎投手(26)は今季最長の8回を4安打4失点(自責1)で力投しながら、援護に恵まれず無念の3敗目。着実に“その時”へ前進する右腕の笑顔を早く見たい。

     100球を超えても、点差が開いても、腕の振りは強くあり続けた。8回のマウンドに上がるのは、前回勝利した18年9月29日の中日戦(完封)以来。藤浪の目は*でいなかった。

     「力勝負できましたし、その中でしっかり打ち取れたのが良かったですし、負けましたし、反省点はありますけど、次につながるかなと」

     最後は151キロで丸を二ゴロに仕留め、113球を投げ抜いた。4失点でも、背中に注がれた拍手はどれも力投を称えるもの。だからこそ勝って笑顔で応えたかった。

     初回は156キロを計測し、2回には157キロまで上がった直球を梅野の構えるミットに突き刺した。さらに、さえわたったのはスプリットだ。2回は岡本、大城をいずれも146キロで空を切らせた。

     3回先頭への四球から招いた2死二塁で若林に中堅左へ運ばれて先制点を献上しても失速しない。唯一、悔やまれたのが6回だ。先頭・戸郷の投ゴロのバウンドにグラブを合わせきれず後逸した失策が落とし穴になった。

     「最初ツーバンで処理しようと思って、間に合わないと思って中途半端に突っ込んだのが…悔いが残ります」

     2死一、三塁から岡本に初球の157キロを叩かれ、右翼フェンス直撃の2点適時二塁打。大城にも左前に落とされ、3点を失った。

     「(岡本には)勝負にいっての球なので狙っているのを分かって投げているんで、ファウルを取らないといけない。向こうのスイングが上だった」と潔く負けを認めた。登板した3試合計21回0/3で援護は3点だけでも、「年間点が入らない、勝てない時期っていうのはあるものなんで」と首を振った。

     白星が遠く、黒星が3つ先行しても、中軸打者との真っ向勝負は見る者の胸を躍らせ、矢野監督も「投げるたびに自信も出てきているし、手応えを感じていると思う」と希望を見いだした。「全体的に悪くはなかったですけど、自分のエラーからの失点なんで。反省すべきところではあります」。次こそ、その手で勝利をつかみ取りたい。(遠藤 礼)

     ▼巨人・原監督 安定感がありましたね。数少ないチャンスで、うちのバッター陣が、点を取ってくれた。非常に手ごわいピッチャーが戻ってきたなという感じはします。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/d91f17d426b1aa43359eccf8806c34c785ca6e27


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 Egg ★ :2020/08/06(木) 00:02:15.34 ID:CAP_USER9.net

    写真

    (出典 img.sportsbull.jp)


    AP通信「心の二刀流選手になる道のりで腕の怪我が新たな障害に」

     エンゼルスのジョー・マドン監督は4日(日本時間5日)、敵地・マリナーズ戦前にオンライン会見し、大谷翔平投手が今季中に投手として登板することはないと明言した。今季の残り試合は指名打者として起用する方針を示し、「彼は最高級の投手。打撃の能力も見てきた。彼なら二刀流ができると思う」と来季以降の二刀流の継続には自信を見せた。

     2年ぶりの投手・大谷は、わずか2登板で幕を下ろすこととなった。

    2日(同3日)の登板後に右屈曲回内筋群の損傷と診断され、投球再開まで4~6週間。今季中の投手復帰は厳しいとみられていた。米メディアはどのように伝えたのか。

    AP通信は大谷が今季中に投手復帰しないことについて触れ、「オオタニに関するエンゼルスの見せた姿勢は驚きではない」と言及。「オオタニがここ何十年かで初となる真の二刀流選手になる道のりにおいて、今回の腕の怪我が新たな障害となった」と伝えた。

     米放送局「CBSスポーツ」もマドン監督が大谷の今季中の登板予定がないと明言したについて「驚きではない」と理解を示した。18年は160キロ超の剛速球とスプリットを武器に4勝2敗、防御率3.31をマークしたものの、右肘靭帯損傷で離脱。「オオタニが投手もできることは、みんなわかっている。しかし彼がMLBに活躍の場を移してからというもの、こういった腕の故障が持続的な問題となっている」と故障との戦いとなっているとした。

     二刀流復活は来季へ持ち越しとなった。この日のマリナーズ戦はベンチスタートとなったが、まずは指名打者としての躍動を期待したい。(Full-Count編集部)

    08/05 21:52 フルカウント
    https://sportsbull.jp/p/802436/


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