アジアの鷹

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    2020年11月



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/25(水) 13:58:48.24 ID:CAP_USER9.net

    <SMBC日本シリーズ2020:ソフトバンク4-0巨人>◇第3戦◇24日◇ペイペイドーム

    今季途中に巨人からロッテにトレード移籍した沢村拓一投手(32)が、日刊スポーツに観戦記を寄せた。「SMBC日本シリーズ2020」第3戦をペイペイドームのネット裏で生観戦。11年から9年半巨人でプレーした経験に加え、今季はロッテで22試合登板して、ソフトバンク打線とも対戦。セ・リーグ、パ・リーグの野球を知る現役投手の視点で、特別なシリーズへの思いを寄せた。

       ◇   ◇   ◇

    日刊スポーツで「観戦記」の機会をもらい、記者席から試合を見させていただいた。9月まで在籍した巨人、ロッテに移籍後、対戦したソフトバンク。感じたことや思ったことを記す前に、トレード後、直接お会いできなかった原監督にごあいさつをと思い、昨夜、チーム宿舎に伺った。監督は「おう。ひろかず。どうしたんだ」と笑顔で迎えてくれた。「日刊スポーツの企画で試合を見ます」と答えると、「外から野球を見るのはいい機会だよ」と言われた。

    僕が対戦したソフトバンクの印象は、選手個々が何をすべきか分かっていることだった。この試合に例えるなら、2点リードの7回1死一、二塁、中村晃選手のバッティングがそうだった。アウトになっても、何が何でも一、三塁もしくは二、三塁になるように引っ張れるボールを待ってるように感じた。それが相手をジワジワと苦しめ、結果的にバッテリーミスやエラーでの失点につながることがある。ソフトバンクは個の力の延長線上に組織としての戦いがあり、勝ち方を知っているように感じた。

    対ソフトバンクで僕が意識したのは「ここに投げなくちゃいけない」ではなくて、「ここで何をしたらダメか」を一番に考えた。仮に走者を出しても、ゼロに抑えればいいんだと。四隅に投げるコントロールはないけど、多少コントロールを間違えても力で抑えられる自信はあったので、どんどんゾーン内で勝負した。セ・リーグではボール先行のカウントになることが多く、打者も見てくることが多かったけど、パ・リーグは2ボールからでも振ってくる。勝負が楽しいし、臆せずに攻めた。

    巨人時代はストライクゾーンを4分割で考えていたけど、ロッテの時は内外角の2分割に変えた。ケース、状況、場面を考えながら「自分を許す」ようにもした。極端に言えば、左打者が進塁打を狙ってくるケースで、外に2球ボールになったとしても、進塁打を打たれないようにしてるからOKだと。「どうしよう」じゃなく、許すことも大事だなと思った。自然と自分を苦しめてたことに気付けたのも大きかった。

    初めて記者席からグラウンドを見て、湧き上がったのは悔しさだった。9日前、ソフトバンクに敗れ、今シーズンが終了した。選手としてはこの場に立ちたかったし、純粋に両チームの選手をうらやましくも思った。正直、ジャイアンツと戦いたかった。

    試合開始からヒーローインタビューまで記者席から見させてもらったが、あらためて感じたのは9年半ともに戦った仲間、原監督、コーチ、スタッフ、みなさんへの感謝の気持ちだった。野球人として、グラウンドに立てることがいかに幸せかを感じたし、野球の魅力、面白さ、難しさ、いろんなことを感じた2時間58分だった。(ロッテ投手)

    ◆沢村拓一(さわむら・ひろかず)1988年(昭63)4月3日、栃木県栃木市生まれ。佐野日大から中大を経て、10年ドラフト1位で巨人入団。1年目の11年に新人王。15年に配置転換されると、守護神として2年連続35セーブ以上を記録し16年には最多セーブ。今年9月に香月一也とのトレードでロッテ移籍。通算352試合、48勝52敗75セーブ、防御率2・77。13年WBC、15年プレミア12日本代表。184センチ、102キロ。右投げ右打ち。


    (出典 i.imgur.com)


    11/25(水) 10:30
    配信
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201125-21241102-nksports-base


    【ソフト選手は何をすべきか分かっている/沢村観戦記】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/25(水) 07:46:49.05 ID:CAP_USER9.net

    オリックスが、今季限りで阪神を退団した能見篤史投手(41)の獲得を、本格的に検討していることが24日、分かった。

    すでに調査を進めており、今後は球団内で意見調整し、獲得に動く。交渉解禁となる12月7日のトライアウト終了をもって、即交渉に入り、条件などの細部を詰めていくとみられる。下位低迷からの脱却を狙うオリックスは救援左腕を補強ポイントの1つに挙げている。

    能見は今季、41歳を迎えながらも34試合に登板。1勝0敗、1セーブで防御率は4・74だった。阪神での最終登板となった今月11日のDeNA戦(甲子園)では、最速149キロを計測するなど、衰えを感じさせない投球を見せた。

    能見は周囲に「まだまだもう少し。納得いくところまで(現役で)やりたい」と話している。オリックスは山田がチーム最多の48試合に登板したが、リリーフ左腕は手薄な状況だ。世代交代が進むチームには、20代の投手が多く、経験豊富なベテラン左腕の加入はプラスに働く。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2534c38be91696e54db5f842298046d2c33414d8
    11/25(水) 5:00配信

    https://npb.jp/bis/players/61065110.html
    成績


    【オリックスが能見(41)獲得を検討 手薄な救援左腕補強へ】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/24(火) 13:15:15.81 ID:CAP_USER9.net

    11/24(火) 13:00配信
    デイリースポーツ

    ロッテ・鳥谷敬(中)

     昨季限りで阪神を退団し、今年の3月にロッテに入団した鳥谷敬内野手。春季キャンプに参加しないという異例の形で開幕を迎えることになった。

     今季のスタメン出場は5度。42試合に出場して打率・139だった。それでも主に代打や代走、守備固めなどの役割をこなした。レジェンドがベンチスタートの際、試合のイニング間に外野手とのキャッチボールも率先してこなした。

     若手らに積極的にアドバイスを送り、同僚に尊敬され、ロッテを盛り上げた。4年ぶりにCSに進出した球団を支えたことは間違いない。CSでは出場機会がなかった。15日のCS敗退後、今年を振り返り、心境を明かした。

     一点をジッと見つめ「自分の役割というか、できることは全力でやりましたし。自分としてはベストは尽くしました」と語った。そして「個人的な成績としては、満足する1年ではなかったですけど」と正直な思いを吐露。「何とかチームも2位になってクライマックスでチャレンジするところまでは、いった」と振り返った。

     阪神時代は不動の遊撃のレギュラーを託され、チームの中心選手として期待され、特大のプレッシャーもあっただろう。ロッテではチーム、選手たちを支える縁の下の力持ち役に徹した。リーグも違えば、置かれた立場も変わった。

     「環境は全然違いますし。プレッシャーのかかり方が、ないというよりは、違うプレッシャーがある中でやっていた」。虎の歴史を彩ったレジェンド。新天地のファンや周囲の期待をひしひしと感じ、それをモチベーションにしてきたのだろう。ベテランにとっての今年は、特別なシーズンになったかもしれない、と感じた。(デイリースポーツ・伊藤玄門)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=456&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c157c2307b5ba979d9dadaa6571cb482eadb813


    【“ロッテの鳥谷敬”が全うした阪神時代とは異なる役割とは】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/24(火) 23:47:38.43 ID:CAP_USER9.net

    ◆日本シリーズ第3戦 ソフトバンク4-0巨人(24日、ペイペイドーム)

     ソフトバンク森はあと1*ところで史上2例目の継投ノーヒッターを逃し、悔しがった。

    【写真】快挙を逃した森に駆け寄り、声を掛けたのは…

     4点リードの9回に登板。坂本を二邪飛、岡本を三ゴロに打ち取り、簡単に2死とした。この日無安打の丸に中前打を許し、本拠地のスタンドからは悲鳴も。それでも気を取り直し、続くウィーラーを二飛に仕留めた。

     「ムーア、モイネロがつないでくれて、チームの勝ちを付けることができて良かったし、うれしい。でも、2アウトからのヒットは本当に悔しいし、申し訳ない。ここまで来たら、あと一つ勝つだけです」

     同僚への思いもあって心底悔しがったが、チームの勝利を喜び、第4戦に目を向けていた。

    11/24(火) 22:38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201124-00010023-nishispo-base

    試合スコア
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/professional/score/2020/ns2020112401_m.html


    【ソフトバンク森「本当に悔しいし申し訳ない」継投ノーノーあと1人で逃す】の続きを読む



    (出典 dime.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/25(水) 00:49:40.50 ID:CAP_USER9.net

    SMBC日本シリーズ2020・第3戦
    ○ ソフトバンク 4 - 0 巨人 ●
    <11月24日・PayPayドーム>

     巨人はソフトバンクとの日本シリーズ第3戦、0-4で敗れ、日本一へ向けてもう1敗も許されない状況となった。

     巨人は初回、先頭の吉川尚輝がショート・牧原大成の悪送球で出塁する。無死二塁の好機を作るも、2番・松原聖弥が捕野選、3番・坂本勇人が空振り三振、4番・岡本和真が遊ゴロで得点することができなかった。

     24日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャル ソフトバンク-巨人 日本シリーズ第3戦』で解説を務めた里崎智也氏は、初回の攻撃に「せっかく牧原の暴投でノーアウト二塁のビッグチャンス。日本シリーズの流れを変えられるプレーが起きたところで、2番の松原がバントできない。坂本、岡本とストレートにタイミングを合わせきれていない。なかなか厳しいですよね」とバッサリ。「あそこでもしバントができていたら、内野も下がって、内野ゴロで1点入るシチュエーションができたかもしれない」と話した。

     初回の攻撃を活かせなかった巨人は、ソフトバンクの先発・ムーアから7回まで1本も安打を放つことができなかった。結局、9回二死走者までソフトバンク投手陣に無安打に抑え込まれ、1安打完封負け。

     里崎氏は敗れた巨人に「ここまできたら、ピッチャーじゃない。打たないと勝てない。打線をどうに*るしかない。オーダーを変更する可能性も十分考えられますね」と打線をテコ入れすべきだと話していた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)

    11/24(火) 22:17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201124-00256482-baseballk-base


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