アジアの鷹

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    2021年01月



    (出典 image-full-count.com)



    1 伝説の田中c ★ :2021/01/31(日) 19:54:11.01 ID:CAP_USER9.net

    元ファンキーモンキーベイビーズのファンキー加藤(42)が28日、親交ある田中将大投手(32)の古巣楽天への復帰に歓迎ツイートをした。

    この日の夕方に楽天の田中獲得が発表されると「正式発表きたーーー!ずっとツイート我慢してた!笑 楽しみだーーー!!!」とし、2分後には楽天の公式ツイッターのツイートを引用し「おかえりなさい!!」と立て続けに投稿した。

    そして加藤は田中と同じ背番号18の楽天ユニホームでの後ろ姿の写真とともに「もしもまた楽天イーグルスの球場で歌わせてもらえる機会があれば『あとひとつ』『告白』『吼えろ』『On Your Mark』で、セットリスト確定です 笑。」とした。

    10年のファンキーモンキーベイビーズのシングル「あとひとつ」では、楽天でプレーしていた田中がジャケットを飾り、田中も登場曲として使用。さらに田中がヤンキース移籍後の15年には、加藤が楽天本拠地での始球式を行った際に、田中からビデオメッセージを寄せられてマウンド上で感激するなど親交が深い。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/71f380291708317ca08fbee9fa4c80c09aff9680


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/31(日) 07:46:37.74 ID:CAP_USER9.net

    昨季DeNAを退団した石川雄洋。現役続行を目指し自主トレを行っている

     昨季限りでDeNAを退団した石川雄洋内野手(34)が30日、スポーツ報知の取材に応じ、現役続行にかける思いを明かした。1月中旬から故郷の静岡を拠点に、6勤1休のペースで自主トレを継続。瞬発系のメニューやノック、打撃練習を消化した。

     「今の自分にできることは全部やっています。いつ声をかけていただいてもいいように、万全の状態に仕上げるのは当然のこと。可能性が低いのは自分でも分かっています。その可能性にかけて、頑張ってみたいという思いが一番です」。

     チーム日本人最年長で迎えた昨年は、若返りを図る球団方針もあり、1軍出場がなかった。05年から16年間、ベイスターズひと筋。引退も考えた。

     「年齢のこともありますし、いろんな思いがありました。両親や周りの人にも相談する中で、応援してくれるという言葉が支えになりました。やっぱり、1軍の試合で勝負させてもらいたい。1打席でもいいのでもう一度、勝負がしたい。このままでは、絶対に悔いが残ると思いました」。

     選択肢はNPB一本。2月1日からプロ野球のキャンプが始まる。小技や走塁技術は健在で「負けない自信がある」と断言した。本職の二塁に加え一塁、外野守備も準備。現時点でオファーは届いていないが、わずかな望みにかけている。

     「もしダメだとなれば、その時に自分でケジメをつけます。去年までと同じように体は動くし、やっぱり野球が好きなので。ケガ人とか、何かあった時に『石川』と呼んでいただけるように…。必ずチャンスが来ると信じて、精いっぱい練習したいと思っています」。

     ◇石川 雄洋(いしかわ・たけひろ)1986年7月10日、静岡県生まれ。34歳。横浜高では同級生の涌井(楽天)と2年センバツ準優勝。3年夏8強。04年ドラフト6巡目で横浜(現DeNA)入団。09年から正二塁手に定着し、10年には遊撃手として打率2割9分4厘、36盗塁。通算成績は1169試合、打率2割5分6厘、1003安打、23本塁打、224打点、118盗塁。183センチ、78キロ。右投左打。


    (出典 hochi.news)


    https://npb.jp/bis/players/91195110.html
    成績

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d66d7006b7eb28fe9aaf852d942e3dc54456cd69
    1/31(日) 7:00配信

    https://hochi.news/images/2021/01/30/20210130-OHT1I50092-L.jpg


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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/31(日) 01:33:08.96 ID:CAP_USER9.net


    (出典 contents.oricon.co.jp)



    (出典 www.sponichi.co.jp)





    米大リーグ、ヤンキースから8年ぶりに古巣の楽天に復帰した田中将大投手が30日、東京都内で入団会見に臨んだ。

     スーツ姿の田中将は強い決意を口にした。「(開幕から24連勝した)2013年で印象が止まっていて、求められるハードルは高いと思う。そこを飛び越えて、1試合でも多くチームに勝利をもたらしたい」

     ヤンキースとの7年契約が満了し、オフにはメジャーの一線級との評価でフリーエージェント(FA)になった。望んでいたヤンキースとの再契約はかなり早い段階で可能性が低くなった。さらに新型コロナウイルス禍でFA市場は過去にないほど冷え込んだ。

     悩む右腕と接触したのが楽天だった。三木谷オーナーから「絶対にとれ」と厳命を受け日本球界最高年俸を用意。メジャーの他球団も高額を提示した。「イーグルス(楽天)でプレーすることを上回るものはなかった」と田中将。古巣への愛着が決断を後押しした。

     2007年にドラフト1位で入団。高卒1年目から11勝をマークし、エースへ成長した。日本一に輝き、被災地に勇気を届けた13年は、田中将にとって特別なシーズンだった。メジャーでプレーした7年、登板前に集中力を高めるために見た映像には、日本一になった瞬間を取り入れていた。

     メジャーでワールドチャンピオンリングをはめるという「やり残したこと」がある。今回の2年契約が、1年後にメジャー再移籍を話し合える契約になっていることを明かした上で、震災10年の節目に戻ってきた右腕は言い切った。「決して腰かけではなく、日本一になりたい」(田中充)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a23c9272e32cf3f9bbdd9098726af3f93b17df98
    1/30(土) 21:00配信

    111

    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 image-full-count.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/30(土) 10:37:34.25 ID:CAP_USER9.net

    【独占】内川聖一インタビュー@前編

     セ・パ両リーグで首位打者を獲得し、2018年には2000本安打も達成したレジェンド級のバットマンである。しかし、球史にその名を刻む安打製造機にとって、プロ20年目の2020年は不遇のシーズンとなってしまった。

    「結果的に自分が一軍の舞台に立てなかったのは、個人的には残念だと思います。日本一になったチームにおいて、一軍に呼ばれるのが絶対に内川じゃなければいけない。そういった状況を作れなかったことを踏まえれば、もっと自分のパフォーマンスを出す必要があったと思います」

     内川聖一は苦しんだ2020年を、淡々と振り返った。

     パフォーマンスをうまく出せなかった原因は、自分でもわかっている。

    「スタートで失敗したのが大きかったですね。キャンプの時点で左ひざ痛が出て、キャンプの3分の2くらいは別メニューでした。(コロナ禍による)自粛期間を経て、そこからもう1回というところでも、練習試合で結果が出なかった。そのふたつに尽きると思います。そこでうまくスタートできていれば、全然違うシーズンになったのかなと思います」

     2011年に横浜ベイスターズから福岡ソフトバンクホークスに移籍して以降、内川は主砲としてチームを牽引してきた。2017年、2018年はケガもあって規定打席に到達できなかったが、年齢的な衰えも見られるなかで迎えた2019年はファーストの定位置を確保し、137試合に出場。自身初となるゴールデングラブ賞も獲得している。

     もっとも、復活を印象づけたそのシーズンも、決して満足いくものではなかったという。

    「ゴールデングラブは取りましたけど、打率は2割5分そこそこ。自分は打って立場を確立してきた人間なので、バッティングで結果が出ないと自分の立ち位置は確保できないと思っていました。だから、2020年はバッティングの部分で結果を求めていたのですが、そこがうまく行かなかったことが、ああいう状況を招いてしまったんだと思います」

    二軍での生活を余儀なくされるなか、内川は本来いる場所に戻るために、コンスタントに結果を出し続けた。格の違いを見せつけ、一軍昇格の声も日増しに高まった。だが、ペナントレースを快走する一軍から、なかなか声はかからなかった。

    「そこは僕がコントロールできるものではないのでね。僕自身が行ける感覚を持っていたとしても、一軍の監督やコーチはそうは思わなかったということ。上げようと思わせるためには、結果を出すしかなかった。そのなかで『内川が必要』という状況を作れるほどの、結果を残せなかったのかなと」

     二軍生活が長く続くなか、内川は次第にその状況を受け入れられるようになっていたという。

    「二軍だからといって、やることは変わらないというか......。この後の野球人生をどうしていくか。なにをしなければいけないのか。そういうことをゆっくりと考えられる時間もありました。前向きかどうかはわからないですけど、二軍での生活のなかで自分ができることをやっていこうと。自分のなかでベテランだとか、年を取って来たなぁという意識もあったので、若い選手と一緒にやることで、若い頃の気持ちが呼び戻された感覚もありました」

     決してモチベーションが落ちたわけではなかった。一軍だろうが、二軍だろうが、野球をやることに変わりはない。二軍という環境で、できることを100%の力で取り組むだけ。内川は、その日が来ることを信じて、ただひたすらにバットを振り続けた。

     結局、内川は一度も一軍に上がれないまま、2020シーズンを終えている。ただ、残念な気持ちはあっても、悔しい想いはない。日本一となったチームのことも、むしろ客観的に見られたという。

    「今まで日本一になった時は、戦力として貢献できましたし、それは当たり前の感覚でした。でも今回、僕がまったく関われないなかで日本一になったのを見て思ったのは、『やっぱりホークスは強いな』ということ。こんな強いチームでやらせてもらえていたんだなと思うと、逆にありがたい気持ちになったほどです。外から見て感じることもありました。寂しさもなく、悔しさもなく、ただただ、すごいなあと。何とも形容しがたい、不思議な感覚でしたね」


    (出典 Youtube)

    応援歌


    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc710fbd68795e9bc554ab8bcd81307eb1f5630
    1/29(金) 16:45配信


    (出典 hochi.news)



    (出典 hochi.news)


    【内川聖一が明かす現役続行を決断した要因】の続きを読む



    (出典 img-tokyo-sports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/30(土) 06:10:02.81 ID:CAP_USER9.net

    2位じゃダメなんです――。レギュラー定着を目指す中日・根尾昂内野手(20)が不退転の決意だ。オフは今季の目標を聞かれるたび「遊撃のレギュラーを取ること」と何度も宣言。デビューイヤーから4年連続で遊撃手として規定打席に到達している先輩の京田陽太内野手(26)への対抗心をメラメラと燃やし続けている。

     レギュラー争いの行方を大きく左右する春季キャンプに向け、29日に沖縄入り。2番ではなく1番を目指す重要性について問われた根尾は「1番こそが勝利だと思う。それ以外は負けだと思うからです」と強気に言い切った。

     これまで数々の優等生発言が注目されてきた。そんな生真面目男の大変身ぶりに、チーム関係者は「甲子園で春夏連覇を成し遂げて鳴り物入りで入団しながら、この2年間は根尾にとって不本意だったと思う。もう同じ失敗は繰り返せない。強気な発言はあえて自身にプレッシャーをかけるためでしょう。根尾が今年にかける意気込みは半端ではない」と指摘する。

     京田に勝つため、キャンプやオープン戦を通じて首脳陣に何をアピールするのか? 根尾はよどみなく言う。

    「まずは打率を上げること。そのために、打撃ではベース上に対するコンタクトできる確率を上げること。そしてヒットの本数を上げる。出塁率を上げる。守備では脚をしっかり利用してボールに対して入っていくこと。そして一定のラインで捕球してボールのリリースを早くしたい。オープン戦を含め、実戦では結果を求めていきたい。打撃では単打、二塁打を増やす。守備では打者の打ち損じた凡打を確実にアウトにして併殺を増やす。走塁では先の塁を狙って得点を増やす」

     かつて蓮舫参院議員は「2位じゃダメなんでしょうか?」と発言して大きな話題となったが、根尾にとって「2位」は敗北を意味する。京田に挑戦状を叩きつけた覚悟は本物だ。


    (出典 i.imgur.com)


    1/30(土) 5:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210130-02682780-tospoweb-base


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