アジアの鷹

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    2021年04月



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/26(月) 00:18:26.07 ID:CAP_USER9.net

     
    <ヤクルト-中日>◇25日◇神宮

    ヤクルト村上宗隆内野手が衝撃の1発でキングに並んだ。4回先頭で打席に立つと、フルカウントから外角低めのチェンジアップに、体勢を崩されながら、払うようにスイング。

    【写真】ナインの出迎えを受けるヤクルト村上

    「崩されたが、粘ってうまく最後まで拾うことができた」と右翼席最前列まで運び、神宮はどよめきで包まれた。これで今季8本塁打となり、トップの山田と並んだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56b971b6c03e4a448641d4382431586e40544ebd
    4/25(日) 19:09配信


    (出典 Youtube)

    4月25日【ヤクルト vs 中日】ハイライト&ホームラン ~ プロ野球 NPB 2021 - 中日 vs ヤクルト(オスナ&サンタナ&村上 宗隆 ホームラン)


    【【野球】ヤクルト村上 トップ山田と並ぶ】の続きを読む



    (出典 kawasaki-bravethunders.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/04/25(日) 13:22:40.01 ID:CAP_USER9.net

    ◆ 巨人は戸郷を抹消、ロッテ・井上は今季初昇格

     借金14と苦しむDeNAは25日、上茶谷大河投手、関根大気外野手ら5選手の登録を抹消し、代わりに国吉佑樹投手、髙城俊人捕手ら4選手を昇格させた。

     上茶谷は前日24日の阪神戦(甲子園)に先発登板したが、初回から打ち込まれ1回7安打6失点でノックアウト。17日の巨人戦(横浜)も6回7失点で敗戦投手になっており、今季ここまで4試合に先発し0勝3敗、防御率10.69の成績だった。

     関根は三浦新監督からの期待も大きく、今季は開幕から9試合連続スタメン入り。しかし、外国人が合流して以降は先発を外れる試合が増え、今季ここまで24試合に出場し、打率.225、出塁率.286の成績だった。

     13時現在での各球団の公示選手は以下の通り。

    ■千葉ロッテマリーンズ
    -登録-
    44 井上晴哉/内野手
    =抹消=
    31 菅野剛士/外野手

    ■読売ジャイアンツ
    =抹消=
    20 戸郷翔征/投手

    ■横浜DeNAベイスターズ
    -登録-
    92 国吉佑樹/投手
    93 中川虎大/投手
    36 髙城俊人/捕手
    33 乙坂智/外野手
    =抹消=
    27 上茶谷大河/投手
    41 櫻井周斗/投手
    64 風張蓮/投手
    50 山本祐大/捕手
    63 関根大気/外野手

    ■広島東洋カープ
    -登録-
    19 野村祐輔/投手

    ※再登録=5月5日以降

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c575ca492cc99d41f538790de6b4656f5dda8a8d


    【【野球】DeNAが大量入れ替え、関根ら5選手抹消し城ら登録】の続きを読む



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 jinjin ★ :2021/04/25(日) 23:59:15.71 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球選手の妻失格!? 広島カープ・小園海斗の妻が“転売チケット”購入で物議
     

    プロ野球『広島東洋カープ』の小園海斗野手が、4月22日に今季初めて1軍に昇格。
    ヤクルト戦に「8番・遊撃」で出場、初打席で適時打を放つなど1安打2打点と活躍した。

    今季の小園は、ウエスタンリーグで打率3割超えと好調を維持。


    球場で観戦していたユーチューバーで妻の渡辺リサに2年ぶりの安打をプレゼントした。
    さぞや渡辺も大喜びしたことだろうが、そんな渡辺に〝転売チケットの購入疑惑〟が浮上。ファンの間で物議を醸している。

    「渡辺は今年1月に小園選手と入籍しました。子連れということや、SNSで派手な私生活を披露していたこともあり、将来に期待していた小園ファンの間では、心配の声が広がりました。そんななか、渡辺がプロ野球の観戦チケットを定価で譲ってもらったことが発覚。日本野球機構の規定では、チケットを転売することは家族間や営利目的でない場合を除き、基本的に禁じられています」(スポーツ誌ライター)


    指摘を受けた渡辺は自身のツイッターを更新し、
    《都合悪くなって行けなくなった人から定価で譲ってもらう事もダメな事は知らなかったです。気悪くされた方申し訳ない ただ自分で買ったチケットです。ここが言いたかった》と釈明した。


    この疑惑にネット上では、

    《選手の奥さんならそのくらいわからないのか。小園もきちんと教えてやれよ》
    《プロ野球選手の奥さんがやってはいけないことだったと思います。もう少し自覚を持った行動をとられた方が良いですよ》
    《普通に生きてればチケットの転売に関して何らか耳にするでしょ。それを知らないのは非常識として責められても仕方ない》
    《具合悪くて、家事代行頼んでた割には試合見にいったのね。元気そうで何よりです》

    などと、非難の声が殺到している。



    渡辺リサは“リスク管理”が甘い?

    渡辺は現在妊娠中ということもあり、批判ツイートに《せめて妊婦の間だけは勘弁してくれないすか それか私の事ブロックして欲しいです!》と反論。


    しかし、これに対してもネット上では、

    《妊婦が辛いのは事実でも、それを盾にするのは違うでしょ。批判されるのが嫌ならインスタなんてやらなきゃ良いんだし、リスク管理が甘いという点でも未熟だなぁと思う》
    《小園のことを思うなら、SNSで野球のことは触れないであげて欲しい。いずれにせよ、投稿前に悪目立ちしないか、よくよく考えてから投稿して欲しい》
    《毎日がいっぱいいっぱいなら批判受けるようなツイートしなければいいのではないでしょうか? 個人的には我が儘発言な気がしますね。本当に見たくないなら自分が辞めれば良いだけなのに》
    《普通の人だったらそんな事では叩かれないと思います。彼女の場合、素行や性格の悪さ目立ってましたのでそれが原因かも…》

    などと非難の声はしばらく収まりそうにない。


    また、渡辺は『Popteen』の読者モデル時代、同誌の看板モデルだった藤田ニコルとバトルしていたことも発覚しており、カープファンにとっては、いわくつきの人物とみられているようだ。

    小園は2018年のドラフト会議では4球団競合の末、広島が交渉権を獲得している。
    将来を期待されている選手だけに、渡辺は今後、SNSでの発言にもう少し注意を払う必要があるだろう…。


    https://myjitsu.jp/archives/276277?nonamp=1

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 風吹けば名無し :2021/04/26(月) 00:47:58.69 ID:IZP5kk2Ud.net

    ない?


    【【急募】野球初心者ワイを受け入れてくれる草野球チーム】の続きを読む



    (出典 kannai.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/25(日) 07:51:05.28 ID:CAP_USER9.net

    横浜DeNAベイスターズの苦しい戦いが続いている。開幕6連敗でスタートし、4月9日から2引き分けを挟んで10連敗。ソト、オースティン、エスコバーという外国人選手が開幕前に来日できなかったことも響いている。昨年オフ、球団は4位に終わったラミレス監督に見切りをつけ、三浦大輔2軍監督を1軍監督に昇格させた。その一方で、新任のスタッフは仁志敏久2軍監督のみ。1軍と2軍のコーチを入れ替えただけで、首脳陣はほとんど変わっていない。プロ野球担当記者が話す。

    現役引退セレモニーで金城龍彦から花束を受け取る石井琢朗

    「DeNAが経営する以前から、ベテランの功労者を簡単に切り捨ててきたツケが回ってきている。有能な指導者候補が他球団に流出しているんです。象徴的なのは、石井琢朗でしょう。38歳の2008年、フロントが引退勧告とコーチ就任の打診をした。

     確かに当時左膝の状態が思わしくなく、走力は衰えていた。それでも、98試合出場で打率2割6分2厘。フロントは石川雄洋などの若手起用に切り替えたかったが、将来の幹部候補を慎重に扱うべきでした。石井は広島に移籍し、4年間現役を続けて、現役最終年からコーチを務めた。広島の2016年からの3連覇は石井の指導なくてして達成できなかったでしょう」(以下同)

     石井と同じ年には鈴木尚典、2010年には佐伯貴弘というV戦士も戦力外通告を受けた。鈴木はそのまま現役を退いて2軍コーチに就任したが、佐伯は中日に移籍した。ベテランの取り扱いの拙さは、DeNAになってからも変わっていない。

    「2014年オフには金城龍彦に引退勧告をした。その後、金城が中畑清監督に相談し、一度はフロントが撤回した。しかし、気持ちの切れた金城は巨人へFA移籍。この年の金城は不調でしたが、前年には300打席以上立って、打率2割9分1厘を打っていた。DeNAは1500安打以上放ち、首位打者まで取った人材をいとも簡単に他球団に手放してしまった」

     こうしたフロントの場当たり的な対応が、後になって響いてきているのではないか、と続ける。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/25289f57919a45ff518fccd4dc8b20881f64393d


    (出典 full-count.jp)



    4/25(日) 7:05配信



    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/data/standings/index.html?bw_pageId=info0201
    順位表


    (出典 Youtube)

    横浜DeNAベイスターズ球団歌『熱き星たちよ2021』


    (出典 Youtube)

    Winning - CoCo (EP)


    【【野球】暗黒期再来か?石井琢朗ら功労者への場当たり対応のツケも 】の続きを読む

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