アジアの鷹

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    2021年08月

    • カテゴリ:


    (出典 spread-sports.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/08/31(火) 12:25:35.59

    ◆米大リーグ エンゼルス―ヤンキース(30日・アナハイム=エンゼル・スタジアム)

     エンゼルスの大谷翔平投手が30日(日本時間31日)、本拠地でのヤンキース戦に「2番・DH」で出場。26日のオリオールズ戦以来、3試合ぶりとなる42号を放って、ロイヤルズのペレスに4本差をつけた。

     投打の二刀流でメジャーの歴史に残る活躍を見せている今季は4月から快調に本塁打を量産し、18日のタイガース戦では両リーグ最速で40号に到達。独走態勢を固めてきたが、ここにきてロイヤルズのペレスが絶好調で29日には5試合連続の38号を放って3差となっていた。

     打者としては不調気味だった大谷にとっては、8月5本目の一発。30日から始まったヤンキースとの3連戦で勢いをつけて、シーズン50発に向けてペースを上げていきたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc8eeadcdb4b894f7e6f925f097bf0e3811df1f1


    【【MLB】大谷翔平が3試合ぶりの42号】の続きを読む



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 ひかり ★ :2021/08/28(土) 17:59:20.34

     8月28日の中日戦(バンテリン)で、日本ハムから無償トレードで巨人に移籍した中田翔内野手(32)がスタメン落ちとなった。

     中田は22日のDeNA戦(東京ドーム)から5試合連続で「5番・一塁」で先発出場を続けてきた。同日の移籍1号2ランで強烈な印象を植え付けたが、ここまで14打数2安打と打率は1割4分3厘。26日の広島戦(東京ドーム)では左手甲に死球を受けていた。

     中田に代わり「5番・右翼」に亀井。「6番・一塁」は中島と野手最年長コンビが起用された。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3dae7965d461a15ca506fef8525d0617ea73e9e


    【【野球】巨人・中田翔がスタメン落ち 打率は1割4分3厘】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/30(月) 07:25:47.86 ID:CAP_USER9.net

    8/30(月) 6:15
    東スポWeb

    ソフトバンク逆転Vはあるか? 加藤伸一氏「他球団は王者の“末脚”を恐れている」
    9回は甲斐野だ
     リーグ連覇と5年連続日本一を目指しているソフトバンクが窮地に立たされている。首位・オリックスとの3連戦に2敗1分け。勝率5割に逆戻りとなり今季最大の6ゲーム差となった。残り42試合となった中で逆転Vの可能性は残されているのか。本紙評論家の加藤伸一氏の見解は――

    【インハイ アウトロー 加藤伸一】オリックスとは直接対決が8試合あり、残り42試合で6ゲーム差。数字的には厳しくも見えても、ソフトバンクからすれば決して悲観する段階ではない。言うなれば今が我慢のしどころだろう。

     ここ数試合は終盤にリリーフが打たれているが、はっきり言ってメンツはそろっている。森、モイネロに続き、岩崎まで離脱したが、名前や実績がないだけで他球団から見ればぜいたくなほど力のあるボールを投げる投手が多くいる。今も救援防御率はダントツ。実際、現在の悪い流れになる前は、森やモイネロがいなくても最強リリーフ陣としてチームを支えていた。

     あとはどう状態を見極めながら起用し、目配りしていくかだろう。9回は現状、臨機応変に行くしかない。今のいい投手から順番に…という話を工藤監督もしていたが、その通りで今なら9回は甲斐野だ。板東、津森、松本、尾形、左は嘉弥真、そして笠谷もリリーフでは力のあるボールを投げる。ファームにも好投手が多くいる。先発も千賀が復帰して厚みが増しており、試合巧者としてのホークスの戦い方をしていけばいい。

     他球団に目を移しても決して余裕があるわけではない。オリックスも山本、宮城の二枚看板は強力だが近年は首位争いをしていないチームだ。オリックスの人間とも話をするが、いつガタガタ来るか分からないという不安の中で戦っている。2位ロッテも3位楽天も優勝を目指す上で、恐れているのは4位ソフトバンクの〝末脚〟だろう。

     昨季も10月の頭にロッテに0ゲーム差に迫られたが、気付けば2週間も負け知らずで終わってみれば14ゲーム差のぶっちぎりだった。今季のソフトバンクは交流戦でつまづいた。パ・リーグだけの戦いでいえばオリックスとは貯金の差も1しかない。まだ上位3球団が揃って潰しにきてもおかしくないくらいの段階ではないだろうか。

     もちろん、さまざまな要素が加わり、ペナントレースは戦力通りにいかないことも多々ある。ただ、まだまだ逆転優勝の可能性は十分にあると見る。繰り返しになるが今が我慢のしどころだろう。  


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b1d3a5e2619c811dbf8559f3c876234092556a8


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    1 風吹けば名無し :2021/08/30(月) 18:08:51.25 ID:GW8MuplM0.net

    なんでそんなことするんや!


    【広島のキャッチャー會澤、阪神戦でギリギリまで気配を消していた】の続きを読む

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