アジアの鷹

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    2022年01月



    (出典 full-count.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です :2022/01/22(土) 00:21:43.88

    世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は21日、21年度末時点での世界野球ランキングを発表し、日本男子は3752点で1位を維持した。2位は台湾が浮上し、韓国が3位に落ちた。このランキングは、U12からトップレベルまで代表チームが過去4年間のWBSC公認国際大会で残した成績から順位付けされる。

    4位はメキシコ、5位は米国、6位ベネズエラ、7位ドミニカ共和国、8位オランダ、9位キューバ、10位オーストラリア。

    日本は女子も1位。

    日刊スポーツ [2022年1月21日14時16分]
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202201210000350_m.html?mode=all


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    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/24(月) 06:21:18.71

    1/24(月) 5:15配信
    東スポWeb

    “スワローズ愛”は強い!?(東スポWeb)

     昨季までソフトバンクでプレーしたウラディミール・バレンティン外野手(37)が23日に自身のツイッターを更新し「日本のすべてのファンの皆さんに、私は日本の野球界から引退します」「日本でプレーする機会を与えてくれたスワローズに感謝しています」「日本のホームランキングは永遠に」とつぶやき、日本球界復帰を断念したことを明かした。

     気になるのは、高額年俸で契約してもらいながら結果を出せなかったソフトバンクへの言及がなく、ヤクルトに対して〝だけ〟感謝を述べた点。昨シーズン中もSNSで「スワローズ(の選手)として引退すべきですか?」「日本での最後のシーズンの時が来ました。神宮球場ですべてのファンの前で記念試合ができることを願います」などと「スワローズ愛」をアピールしていることもあり、球界内では「もともとバレンティンはヤクルトに戻りたがっていたが、選手では無理だと分かり、ヤクルトで指導者になる方向へシフトしたのでは」とささやかれている。

     実際、バレンティンはこれまでにも「引退後はヤクルトの監督をやるのもいいね」「自分の野球脳には自信がある」などと指導者への意欲を語っていたことがあり、DeNAで監督を務めたアレックス・ラミレス氏に対抗心を燃やしていた時期もあった。

     確かに選手としての実績は、シーズン60本塁打の日本記録を持ち出すまでもなく、NPBの歴代助っ人トップクラスだが…。果たして声はかかるだろうか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/069d1f6748d3aae69cd1de8ffdac5a555aad046d


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    (出典 full-count.jp)



    1 風吹けば名無し :2022/01/24(月) 04:52:25.64

    日本ハム万波中正「いい効果出てる」“断ウエート”異色取り組みで“成長”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60d4472c8686e212d4f4e453d82f469636802155


    【日ハム万波、断筋トレ敢行中「僕らの目的、野球がうまくなること」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/23(日) 15:01:43.08

    1/23(日) 14:33配信
    スポニチアネックス

    DeNAの三浦監督

     DeNAは23日、午後2時から球団公式YouTubeチャンネルで「横浜DeNAベイスターズ プレイボールミーティング2022」をライブ配信した。

     イベントには三浦大輔監督、大田泰示外野手、森敬斗内野手がゲスト出演し、三浦監督就任2年目となる今季のチームスローガンが「横浜反撃」となったことが発表された。指揮官は意図を「昨年、悔しい思いをした。そのときから“やり返す”という気持ちだった。横浜反撃の年にしないといけない。その思いで決めた」と話した。

     昨季スローガンは、DeNAファン、街が一体となることをイメージした「横浜一心」だった。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/08cdab982d3b2fdc755b0c16702719e588a5ad81


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/23(日) 07:12:00.93

    1/23(日) 4:30配信
    東スポWeb

    デスパイネ(右)、モイネロ(左)、グラシアル(奥)の強力キューバトリオ(東スポWeb)

     ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手(36)、アルフレド・デスパイネ外野手(35)、リバン・モイネロ投手(26)が今月中に来日する見通しであることが22日、分かった。V奪回のキーマンであるキューバ代表トリオの早期合流を巡っては、球団が窓口となるキューバ政府側と交渉を重ね、1月中の来日で調整を進めていた。

     国内各地で新型コロナの感染が急拡大している状況。日本政府による水際対策が今後の感染状況次第では不透明な中、頼もしい助っ人たちが入国を完了すれば不測の事態に対する懸案が一つ解消されることになる。

     いるといないでは大違いのキューバ勢。22日に福岡・筑後のファーム施設を視察した藤本監督は「当然こっちとしては早く来てもらった方がありがたい」と語り、チームの屋台骨を支える3人の早期合流実現を切に願った。

     昨季は右手薬指の骨折で37試合の出場にとどまった中軸候補のグラシアルだが、患部の状態に問題はなく良好とのこと。昨季フル回転がかなわなかった絶対的セットアッパーのモイネロはもちろん、不振が長引いたキューバの主砲・デスパイネも新シーズンへかける思いは強い。

     例年はキューバ国内リーグに参戦し、早くても2月後半に合流していたキューバ勢。入国後の待機期間があるとは言え、それでも例年よりも早い合流となるだけに、実現すればチームにとっては朗報だ。

     また、先発として覚醒が期待される今季加入4年目のカーター・スチュワート投手(22)も近日中に来日する予定だ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/59f0d8814ba5266facc03081b4c4bdb5bea949cc


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