アジアの鷹

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    カテゴリ: MLB

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    (出典 full-count.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2021/05/20(木) 14:53:10.27 ID:CAP_USER9.net

    日刊スポーツ2021年5月20日14時8分
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202105200000112.html

    <ドジャース4-2ダイヤモンドバックス>◇19日(日本時間20日)◇ドジャースタジアム

    ドジャース筒香嘉智外野手(29)が、「4番左翼」で2試合連続でスタメンに名を連ね、第2打席で移籍後初の適時打を放ち4打数1安打1三振だった。

    ドジャースは4-2で逆転勝ちした。


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    (出典 shoheiohtanifan.com)



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    (出典 bb-news.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/18(火) 05:05:32.20

    課題はずばり…

    5月11日にタンパベイ・レイズから事実上の戦力外となっていた筒香嘉智は、現地時間15日にロサンゼルス・ドジャースへトレードで入団すると発表された。
     メジャー2年目の今季も開幕26試合で打率.167、0本塁打、5打点と不振に*いた筒香。レイズ退団後は米放送局『CBS Sports』が、「彼の残り年俸を負担するチームが現れる可能性は限りなく低い」と日本球界への復帰が濃厚視されていた。

     そうしたなかで舞い込んだ昨季のワールドチャンピオンへの入団は話題を呼んだが、ドジャースの狙いは明確だ。主砲コディ・ベリンジャーやユーティリティープレーヤーのザック・マッキンストリー、さらに一塁控えのエドウィン・リオスが今季絶望と故障者が相次ぎ、緊急補強を必要とする逼迫したチーム状況だった。

     金銭面でもドジャースに都合よく働いた。彼らが負担するのは、予想されていた残りのシーズン日数に相当する約550万ドル(約6億500万円)ではなく、最低保障年俸(57万500ドル=約6200万円)とされており、まさにお買い得だったというわけだ。

     MLB公式のフアン・トビオ記者が「ローリスク・ハイリターンの選手補強と言える」と指摘した日本人スラッガーには、ドジャースの指揮官も期待を寄せている。現地時間5月16日の会見で筒香について問われたデーブ・ロバーツ監督は、次のように語った。

    「ツツゴウのことで私は非常にワクワクしている。日本で輝かしいキャリアを送った。彼のことを知っていくことが楽しみだし、打撃コーチたちと取り組んでいってもらうことも楽しみにしている」

     課題はずばり速球に対する対応だ。筒香は93マイル以上の4シーム打率が、2020年は.065(31打数2安打)、今季も.154(13打数2安打)と結果を残せておらず、スピードボールをいかに打つかが求められている。

     そんな29歳の打撃に関してロバーツ監督は、スランプを脱するためのプランを明らかにしている。

    「彼と我々が話し合っていくことが間違いなくある。彼自身が現在の状態についてどう考えているかを聞きたい。うちのコーチ陣は欠点や修正点を分かっている。色々なことをうまくやっていくために、一緒に取り組むつもりだ。スイングに力強さがあるし、何よりも彼はプロフェッショナルな打者だ」

     レギュラーとして獲得されたわけではない筒香は、依然として厳しい立場にあるとも言える。その特大のポテンシャルは間違いないだけに打力アップが活躍のカギとなりそうだ。

    5/17(月) 18:31
    配信
    THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe437967c6c45e100ed15b46a3fdd8acf161d0da


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    1 Anonymous ★ :2021/05/16(日) 10:10:12.57 ID:CAP_USER9.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/68ab91e2def8a9d4caa5c5f7e7fe031837a863b7

     メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平(26)を巡る「三刀流」報道に、インターネット上でツッコミが相次いでいる。

     大谷は2021年5月11日(日本時間12日)、米ヒューストンで行われたアストロズ戦に「2番・投手」として先発出場した。投手として今季最長の7回を投げて4安打1失点10奪三振の力投。8回からはライトの守備につき、打者としては4打数1安打だった。

    ■ネット上では「完全二刀流が妥当」の声も

     「投手・打者・野手」としてワンマンショーを繰り広げた大谷に対して米メディアは驚きと称賛をもって伝えた。日本ではスポーツ紙のWEB版をはじめとし、テレビなどのメディアが一斉に速報で伝え、その多くが「リアル三刀流」の見出しで報じた。

     2018年にエンゼルスに移籍して以来、大谷は「投手」と「打者」の二刀流として活躍し、この日はこれに「野手」が加わり「三刀流」になった、というわけだ。

     これまでの常識を覆すような大谷の才能に対して日本の野球ファンは興奮を隠さないが、その一方で「三刀流」と題する報道に「冷静に考えたらおかしい」と違和感を持つファンもいるようだ。

     インターネット上では「打撃と守備はDH以外みんなやってるから三刀流だけでも違和感ある」「完全二刀流が妥当」「投手と外野手で二刀流だよな」「普通にやめてほしい」などツッコミが入り、あくまでも「二刀流」だと主張する声が上がっている。

    日ハム時代にも「三刀流」を実現

     大谷は日ハム時代にも「投手・打者・野手」をこなしている。2013年6月18日に行われたセ・パ交流戦・広島戦で「5番・投手」で先発出場し、5回からライトの守備についた。この試合では投手として4回3失点、打者として3打数1安打1打点をマークしている。

     また同年8月18日のソフトバンク戦では「5番・ライト」で先発出場し、8回のマウンドに上がり1イニングを投げた。当時のメディア報道の多くは「投手・打者・野手」での出場を「二刀流」と表現しており、「二刀流劇場」と伝えるメディアもあった。

     メジャーの大舞台で「投手・打者・野手」をこなす大谷。インターネット上では「三刀流」報道にツッコミを入れるファンが見られるが、いずれにせよ異次元のプレイヤーであることには間違いない。今後も投打にわたる大谷の活躍に期待がかかる。


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    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 名無し募集中。。。 :2021/05/15(土) 09:52:59.20

    リーグトップタイ11号


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