アジアの鷹

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    カテゴリ: MLB

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/18(木) 20:19:54.63 ID:CAP_USER9.net

    2021年2月18日 15:42
    https://www.afpbb.com/articles/-/3332335

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    【2月18日 AFP】米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)の元選手で、米大リーグ(MLB)を目指してニューヨーク・メッツ(New York Mets)の傘下で4年間プレーしていたティム・ティーボウ(Tim Tebow)が17日、野球選手としてのキャリアに終止符を打つと明かした。

     米大学フットボールの年間最優秀選手に贈られるハイズマン賞(Heisman Trophy)を受賞したことがある元QBのティーボウは、ニューヨーク・ジェッツ(New York Jets)で最後にNFLのレギュラーシーズンを送ってから4年が過ぎた2016年にメッツとマイナー契約を結んだ。

     教育リーグでの初試合初打席で本塁打を放つなど、33歳のティーボウは外野手としての将来性を示したが、メッツではマイナーから昇格することはなかった。

     マイナーでは通算287試合に出場して18本塁打、107打点、107得点を記録したティーボウは、「この旅の全ての瞬間を楽しんだが、今は別の方向に呼ばれているように感じる」とコメントした。

    「何事も中途半端は絶対にだめだ。何でも自分が選んだことには常に100パーセントでいたい。野球の世界でのこの素晴らしい旅をサポートしてくれた皆さんに改めて感謝したい。メッツの選手としての時間をこれからもずっと大切にしていく」 (c)AFP


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    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/12(金) 04:13:49.14 ID:CAP_USER9.net

    大リーグ移籍を目指し、ロッテから海外フリーエージェント(FA)権を行使した沢村拓一投手(32)が、レッドソックスと大筋で合意したことが11日、分かった。米球界関係者によれば、2年以上の複数年でのメジャー契約。肩や肘などのメディカルチェックをクリアしたとみられ、契約の細部を詰め、早ければ12日にも正式発表される。

    この日、米メディアでも「SAWAMURA」の名前が飛び交った。大リーグ公式サイトでは、レッドソックスと合意間近であると伝え、沢村が守護神争いに加わる可能性に言及。同サイトのイアン・ブラウン記者は現状、クローザーは未定とした上で「沢村は、ボストンで重要な役割を担う日本人投手になるチャンスがある」と述べた。

    巨人では2年間、クローザーを務め、16年には最多セーブを獲得した。最速159キロの直球、150キロ台前半のスプリットはメジャーでもトップレベル。昨季9セーブのバーンズが守護神筆頭候補で、ともに新加入のオッタビノ、アンドリースらが控えるが、昨季、30球団中ワースト4位の防御率5・79の救援陣の整備は今オフの課題だった。

    大リーグでのプレーは長年の夢だった。米球界関係者によれば、今季の年俸は昨季の1億5400万円(推定)よりも低いとみられるが、異国の地での挑戦を優先した。同地区のヤンキースなどとともに世界的な球団で知られ、かつては野茂英雄、上原浩治、西武松坂大輔らが在籍するなど、多くのファンから愛される名門で剛腕を振る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f71d94c93063bd089a8c2da1363303ed70389e9a
    2/12(金) 2:00配信:@

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    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/10(水) 06:13:43.05 ID:CAP_USER9.net

     ロッテから海外フリーエージェントの権利を行使して米大リーグ挑戦を目指していた沢村拓一投手(32)がレッドソックスと正式合意したことが8日(日本時間9日)、米球界関係者の話で分かった。巨人からトレード移籍したロッテで復活のきっかけをつかんだ右腕が、あこがれだったメジャーのマウンドで輝きを放つ。

     夢をつかんだ。メジャー挑戦を決意して、ロッテから海外FA権を行使した沢村が選んだのは、名門のレッドソックスだった。米球界関係者によるとメディカルチェックをクリアしたもようで、ついに正式合意に至った。

     2月に入り、メジャー球団のキャンプインも間近に迫る中、ついに行く先が決まった。昨年12月、マリナーズやブルージェイズなど米6球団が興味を示していると報じられたが、FA市場はコロナ禍の影響を受けて停滞。だが、FAの目玉だったトレバー・バウアー投手のドジャース入団が発表されるなど、ここに来て一気に市場が活性化した。沢村も代理人のジョン・ボッグス氏らとメジャー球団との最終交渉に臨むため、4日に渡米していた。

     新天地に選んだレッドソックスは昨季、ア・リーグ東地区最下位に沈んだ。開幕時の抑えのワークマンを早々と放出し、後任のバーンズは防御率4・30。元広島のブレイシアは昨季10も防御率は3・96と安定感を欠いた。今オフにヤンキースからオッタビノ、エンゼルスからアンドリースを補強したが救援陣の手薄さは否めない。ロッテ移籍後、威力を発揮した150キロ超の直球とフォークを武器に、沢村が救世主となる可能性もある。

     海外FA権の行使を表明した際に「一番、必要としてくれる球団で腕を振りたい。世界中の優れた選手がプレーする場所。あこがれもあるし、夢もある」と目を輝かせて語ったメジャーのマウンドに立てる。2007年に松坂大輔、岡島秀樹、13年には上原浩治、田沢純一らが奮闘して世界一を勝ち取ったレッドソックスで、新たな歴史を刻む。

     ◆沢村 拓一(さわむら・ひろかず)1988年4月3日、栃木市生まれ。32歳。佐野日大高から中大に進み、2010年ドラフト1位で巨人入団。11年に11勝11敗、防御率2.03で新人王に輝いた。13年WBC日本代表。16年最多セーブ。昨季途中でロッテに移籍。184センチ、102キロ。右投右打。昨季年俸1億5400万円(推定)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bf2cc6e0512b78eab69d75c63f258b95f429b37
    2/10(水) 3:00配信

    https://npb.jp/bis/players/81985133.html
    成績


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    (出典 image-full-count.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/09(火) 07:18:20.94 ID:CAP_USER9.net

    【ロサンゼルス=佐野司】
    米大リーグのエンゼルスは8日、大谷翔平選手(26)との年俸調停を回避し、2022年まで2年850万ドル(約8億9000万円)の契約で合意したと発表した。メジャー3年目を終えて調停権を得た大谷と球団は、1月中旬の定められた期限までに合意に至らず、年俸調停の公聴会が今月19日に迫っていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2dca577dedc62a3c86f4275445e50ae7ad5b15e5
    2/9(火) 7:03配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/teams/player/fielder/727378
    成績


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    (出典 hochi.news)



    1 征夷大将軍 ★ :2021/01/27(水) 08:56:12.94 ID:CAP_USER9.net

    【ニューヨーク共同】米国野球殿堂は26日、今年の記者投票結果を発表し、8年ぶりに殿堂入りメンバーに該当者がいなかった。レッドソックスなどで通算216勝を挙げたカート・シリング氏らが有力候補に挙がっていた。

    全米野球記者協会に10年以上在籍する記者の投票で75%の得票が条件。ジャイアンツなどで歴代最多の通算762本塁打を記録したバリー・ボンズ、レッドソックスなどで通算354勝のロジャー・クレメンス両氏は現役時代の薬物使用が取り沙汰された影響で、10年目が最終の有資格9年目の今回も落選した。

    北海道新聞01/27 08:46
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/505169?rct=sports


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