アジアの鷹

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    カテゴリ: MLB

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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 Egg ★ :2020/07/08(水) 09:58:19.03 ID:DYTVaT8E9.net

    エンゼルス・大谷翔平投手(26)が7日(日本時間8日)、アナハイムの本拠地・エンゼルスタジアムで行われた紅白戦初戦に先発。地元テレビ局「FOXスポーツ・ウエスト」で実況を務めるホセ・モタ氏が自身の「インスタライブ」で同試合の様子を生配信した。

     2018年10月に右肘のトミー・ジョン手術を受けた大谷。昨春のキャンプ中にキャッチボールを再開し、ゆっくりとリハビリを続けてきた。試合形式でマウンドに立つのは、18年9月2日(同3日)の敵地・アストロズ戦で先発して以来、674日ぶり。右肘手術後は初の登板だった。

     初回はラステラ、シモンズ、レンドン、プホルスと主力打者4人と対戦。先頭のラステラに4球連続ボールで四球を与えると、続くシモンズは外角の変化球で空振り三振を奪った。レンドンに対してはまたしても四球を与え、プホルスに対しては2ボール、1ストライクになったところでイニングが打ちきりとなった。

     初回は18球を投げてストライクは5球のみ。2回も2者連続で四球を与え、走者を一、二塁に背負ってからラステラにタイムリーを浴びた。2回は15球を投げてストライクは5球だった。

    7/8(水) 8:04 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93afbf770757f7ef9e9123e134e4fdc9245989ed

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2020/07/03(金) 21:02:06 ID:OwSx4gbw9.net

    スポーツライブ配信サイトの「SPOZONE(スポゾーン)」は日本時間7月1日、メジャーリーグの2020年シーズンのライブ配信を行うことを発表した。同サイトはすでに韓国プロ野球のライブ配信のほか、「2020年注目選手」、「2020年注目プロスペクト」、「日本人選手名シーン」、「クラシックマッチ」といったメジャーリーグのコンテンツを提供しているが、それに加えて日本時間7月24日に開幕予定の2020年シーズンのライブ配信も行われる。

     「SPOZONE」の発表によると、2年ぶりに「二刀流」を再開することで注目される大谷翔平が所属するエンゼルスは全試合放送。エンゼルス戦以外には、日本人選手が所属するチームの試合を中心に放送されるようだ。また、MLBジャーナリストのAKI猪瀬氏など、豪華メンバーによる日本語の実況・解説も用意されるという。

     オンラインでのメジャーリーグのライブ配信は、これまで「DAZN(ダゾーン)」(2016~2019年)と「スポナビライブ」(2016~2017年)で行われてきたが、2020年シーズンについては、現時点では「SPOZONE」のみが配信予定となっている。

     新型コロナウイルスの感染拡大によりシーズン開幕が大幅に遅れ、今月下旬にようやく開幕を迎えるメジャーリーグ。「二刀流」を再開する大谷だけでなく、今年からメジャーリーグに挑戦する秋山翔吾(レッズ)、筒香嘉智(レイズ)、山口俊(ブルージェイズ)、契約最終年を迎える田中将大(ヤンキース)、エースとして期待されるダルビッシュ有(カ*)、新天地での活躍を目指す前田健太(ツインズ)、菊池雄星と平野佳寿のマリナーズ・コンビといった日本人選手たちの活躍を「SPOZONE」でチェックしよう。

    7/1(水) 14:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2088ec691a1c3d292d1e43e46211445d6cd37294


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2020/07/04(土) 09:43:48.77 ID:XExkNR6j9.net

    パクストンやハップもFAとなる今オフ「みんなを留める資金はない」
     
    新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期されていた米メジャーリーグ。約4か月遅れで7月23日(日本時間24日)ないし24日(同25日)で開幕することが決まった。
    7月1日にはキャンプ地に選手たちが集まり、3日からはサマートレーニングがスタートする。

    60試合制で行われる今シーズン。もちろんシーズンへの注目もあるが、米メディアの中で早くも注目を集めるのがオフのFA市場。
    特にニューヨークメディアの間では、田中将大投手を始めとする今オフにFAとなる主力の去就が関心を集めている。

    ニューヨークの地元紙「ニューヨーク・ポスト」は「マサヒロ・タナカが、ヤンキースとの契約で未知の領域へと踏み出す」との見出しで記事を掲載。
    田中の去就について検証している。

    記事では「タナカが、ヤンキースに残るということは、賢い選択だろう」と指摘し、ヤンキース残留は有力な選択肢であるとする。
    その一方で新型コロナウイルスによる試合数減少で球団の収益は大幅に減少する。球団経営の状況が去就に影響を及ぼす可能性もあり、
    記事では「来シーズン、球界の経済状況は非常に悪くなりそれはヤンキースにもあてはまる」としている。

    このオフ、ヤンキースでは田中の他に、ジェームズ・パクストン投手やJA・ハップ投手、DJ・ルメイヒューもFAになる権利を保有する。
    記事では「ヤンキースに彼らみんなを留めるための十分な資金はない。先発投手のフリーエージェントの3選手のうち、2人は手放すことになるかもしれない」とも予想している。

    「タナカは彼のプロ意識、勤労意欲、リラックスした雰囲気などで、クラブハウスでリスペクトされていている。
    もし、タナカが、ヤンキースのマウンドとクラブハウスから離れることがあれば、彼がいなくなって悲しむ人は多くいるだろう」と記事ではその日々の田中の姿勢についても高く評価している。

    その上で「タナカがヤンキースにステイする可能性は高いだろう。ただ、彼がどんな投球をするか、マーケットの状況がどうなるかが、より重要な要素になるだろう」とした。
    66日間で60試合を消化する2020年シーズン。このシーズンが田中将大の去就にどう影響するだろうか。(Full-Count編集部)

    2020年7月3日 8時10分 フルカウント
    https://news.livedoor.com/article/detail/18513264/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/07/01(水) 06:55:00 ID:mz1HcwSo9.net

    Baseball's minor leagues cancel 2020 season due to coronavirus

    6:20 AM JST
    Associated Press

    ST. PETERSBURG, Fla. -- Baseball's minor leagues canceled their 2020 season on Tuesday after Major League Baseball decided not to provide any players to its affiliated teams amid the coronavirus pandemic.

    The National Association of Professional Baseball Leagues, the minor league governing body, made the long-expected announcement. The Professional Baseball Agreement between the majors and the minors expires after this season, and MLB has proposed reducing the minimum affiliates from 160 to 120.

    MLB already had told clubs to retain expanded 60-player pools, of which 30 players can be active during the first two weeks of the season starting in late July.

    "These are unprecedented times for our country and our organization as this is the first time in our history that we've had a summer without minor league baseball played," said National Association president Pat O'Conner. "While this is a sad day for many, this announcement removes the uncertainty surrounding the 2020 season and allows our teams to begin planning for an exciting 2021 season of affordable family entertainment."

    https://www.espn.com/espn/story/_/id/29389693/baseball-minor-leagues-cancel-2020-seasons-due-coronavirus


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    (出典 goethe-sync.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 Egg ★ :2020/06/27(土) 09:35:15.31 ID:S/UuSO5d9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    開幕が決まったと思ったら、指揮官がトーンダウンである。

     エンゼルスのマドン監督(66)が24日(日本時間25日)に電話会見。大谷翔平(25)の開幕(7月下旬)からの投手復帰を明言しながら、「より積極的に使おうとは思わない」と慎重な姿勢を見せた。投打の二刀流をこなした渡米1年目の序盤同様の起用をするとみられる。

     今季から指揮を執るマドン監督は就任当初、大谷を「真のアスリート」と絶賛。登板時にはDHを使わず、「3番・投手」として通常のオーダーに入れることも視野に入れていた。投げないときは、外野手として起用するプランまで明かしたくらいだ。

     今季は通常の3分の1程度の60試合しかやらない。大谷の能力を高く評価しているのならなおさら開幕からフルスロットル、投打にフル回転させてしかるべきなのに、指揮官の考え方は逆。投げては中6日、野手としても無理遣いはしない方針という。

     マドン監督が大谷の起用に消極的なのは、本人の負担を考慮したことが大きい。投手としては肘の腱を移植するトミー・ジョン手術明け。昨秋には左膝を手術したばかりだ。折からのコロナ禍を考慮すれば、調整が万全だとは言い切れない。

     マドン監督自身、今年は3年契約の1年目。大谷を無理遣いして来季以降に影響するようなことになればむしろダメージはデカい。それでなくともエンゼルスは、例年以上に戦力が整った。投打とも故障者に戦列復帰のメドが立ち、昨オフは7年約266億円で強打の三塁手であるレンドン(前ナショナルズ)を獲得。必ずしも病み上がりの選手の尻をたたく必要がなくなった。

     いずれにせよ、大谷は今季、体調と相談しながらプレーできそうだ。

    6/26(金) 12:00 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9746e3dd2b50e47dd0908c098258550c2f71b7bd


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