アジアの鷹

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    カテゴリ: パリーグ



    1 風吹けば名無し :2021/09/05(日) 21:20:35.52 ID:kfAaocvjM.net

    なんでや...


    【パリーグ集合】の続きを読む



    (出典 www.spology.jp)



    1 風吹けば名無し :2021/04/29(木) 17:45:02.54 ID:caX06Ew00NIKU.net

    楽天 巧打A 長打C 選球眼S 走塁D 捕手C 内野守備C 外野守備B 先発S リリーフA
    SB 巧打E 長打A 選球眼F 走塁A 捕手B 内野守備A 外野守備C 先発F リリーフS
    ロッテ 巧打E 長打C 選球眼A 走塁C 捕手D 内野守備D 外野守備E 先発C リリーフD
    西武 巧打C 長打E 選球眼C 走塁S 捕手F 内野守備A 外野守備D 先発F リリーフC
    オリックス 巧打G 長打A 選球眼G 走塁G 内野守備G 外野守備G 先発A リリーフG
    日本ハム 巧打G 長打F 選球眼E 走塁C 内野守備G 外野守備G 先発G リリーフF


    【【決定版】パ・リーグチーム戦力格付け】の続きを読む



    (出典 image.space.rakuten.co.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :21/04/25(日)12:13:31 ID:MXuh

    何?セリーグと比べて明らかにチームや選手の煽りスレ少ないよな
    あっても清宮とか日ハム関連


    【パリーグ←こいつらが煽られない理由】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/23(月) 22:56:21.65 ID:CAP_USER9.net

    【楊枝秀基のワッショイ!スポーツ見聞録】野球好きのネット民の間では「有名な数字」がある。それは「33―4」。読み方は「さんじゅうさんたいよん」だ。

     これは2005年、ロッテと阪神で行われた日本シリーズ4試合の合計スコア。第1戦10―1、第2戦10―0、第3戦10―1、第4戦3―2。当時、私は阪神担当記者として現場で取材をしていた。岡田監督の「そんなんもう、あれよなぁ」というコメントに、初めて「そんなんもう、あれやなぁ」と納得したのは悪夢の思い出だ。

     さて、2020年日本シリーズはどうだ。ソフトバンクと巨人の現在のスコアは5―1、13―2で合計18―3。この先はあくまで未知だが単純に倍にすれば「36―6」となる。このままだと新たな悲劇が生まれてしまいそう。というのも気が早過ぎる話か。

     05年当時を振り返ると下馬評では阪神有利の声が多かった。60盗塁119得点の1番・赤星を金本(125打点)、今岡(147打点)が返す強力打線。さらに、投手陣はジェフ・ウィリアムス、藤川球児、久保田智之のJFKが確立していた。

     05年の阪神は6回までリードしていればほぼ勝った。だが、そのJFKがほぼ使えないままシリーズは終わった。

     しかし、今年の原巨人には、こんな思いをしてほしくはない。私は巨人が西武を4タテし日本一になった02年の第1次原政権の担当記者でもあった。さらに、09年WBC2連覇の原ジャパンも担当しているだけに、巻き返しに期待したい。

     ネット上ではパ・リーグ下位球団のファンから「セ・リーグなら優勝できた」などという声も聞こえてくる。いやいや。そんなわけはない。原監督の口から「そんなのもう、アレだね」などというコメントは出てこないと信じて、残りのシリーズを見守りたい。

    ☆ようじ・ひでき=1973年8月6日生まれ。神戸市出身。関西学院大卒。98年から「デイリースポーツ」で巨人、阪神などプロ野球担当記者として活躍。2013年10月独立。プロ野球だけではなくスポーツ全般、格闘技、芸能とジャンルにとらわれぬフィールドに人脈を持つ。

    11/23(月) 22:01
    配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201123-02437371-tospoweb-base


    【虎番が悪夢を思い出す「33―4」日本シリーズで新たな悲劇が生まれるのか】の続きを読む



    (出典 gs-files.spaia.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/11/12(木) 07:06:04.11 ID:CAP_USER9.net

    ■ロッテ佐々木朗は1、2軍とも登板なし…球界の至宝は土台づくり優先
     パ・リーグは9日、レギュラーシーズンの全日程を終了した。新型コロナウイルス感染拡大で開幕が3か月延期され、120試合に短縮された異例のシーズン。ただでさえ難しい戦いを強いられる中、プロの世界に飛び込んだルーキーたちの戦いぶりはどうだったのか。パ6球団のドラフト1位たちの今季を振り返る。

    ○ソフトバンク 佐藤直樹 外野手
    59試合出場、打率.229、3本塁打、23打点、20盗塁 ※2軍成績

    ○ロッテ 佐々木朗希 投手
    1、2軍出場なし

    ○西武 宮川哲 投手
    49試合登板、2勝1敗13ホールド、防御率3.83

    ○楽天 小深田大翔 内野手
    112試合出場、打率.288、3本塁打、31打点、17盗塁

    ○日本ハム 河野竜生 投手
    12試合登板、3勝5敗、防御率5.07

    ○オリックス 宮城大弥 投手
    3試合登板、1勝1敗、防御率3.94

    最も目立ったのは楽天の小深田。7月下旬以降は遊撃のスタメンに定着。主に1番や9番を担い、主軸の浅村や鈴木大につなげる役割を担った。チーム最多の17盗塁を記録。即戦力の期待を果たし、33ホールドを挙げた西武の平良海馬と新人王争い一騎討ちの様相を呈している。

    西武の宮川は中継ぎの一角として頭角を現し、チーム2位タイの49試合に登板。チーム4位の13ホールドをマークするなど奮闘した。日本ハムの河野は開幕ローテ入りを果たし、シーズン12試合に先発。60イニング1/3を投げて黒星が先行する結果にはなったが、来季につながるシーズンとなった。

    オリックスの宮城は今月6日の日本ハム戦で5回7安打3失点でプロ初勝利。高卒新人では一番乗りとなった。もう1人の高卒、ロッテ佐々木朗は1、2軍ともに登板ゼロ。4球団が競合した球界の至宝は、プロでの土台作りに終始した。またソフトバンクの佐藤も1軍出場なしに。ただ、2軍では59試合に出場。ウエスタン・リーグ最多の20盗塁をマークして、来季の飛躍につなげた。

    奮闘も目立ったドラ1ルーキーたち。1年の経験を生かし、来季のさらなる躍進につなげるのか注目だ。


    フルカウント
    2020.11.12
    https://full-count.jp/2020/11/12/post968655/


    【1軍出場ゼロは2人、新人王候補も…パ6球団ドラ1のルーキーイヤーはどうだった?】の続きを読む

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