アジアの鷹

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    カテゴリ: 野球



    (出典 contents.colantotte.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/15(土) 17:56:15.28 ID:CAP_USER9.net

    スポーツ 野球
    2022年01月15日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/01151700/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


    (出典 www.dailyshincho.com)


     プロ野球のオフに大きな注目を集めるのが契約更改だが、年俸の話以上に大きな話題になったのが福敬登(中日)ではないだろうか。契約更改を終えた後の記者会見で、シーズン中に失点を喫した後には自身のSNSにおびただしい数の誹謗中傷が届き、中には殺害予告をほのめ*ものもあったと公表した。その後、福は愛知県警に被害届を提出し、受理されたことが報じられた。【西尾典文/野球ライター】

    ■手軽さと匿名性が……

     また、1月10日には岩見政暉(楽天)のTwitterアカウントに対して「枠ないんで任意引退してくれますか?」という書き込みがあり大きな波紋を呼んでいる。岩見は、慶応大を経て2017年のドラフト2位で入団。過去3年間の成績は、32試合に出場し、9安打、1本塁打、4打点、打率.143と、東京六大学野球で活躍したスラッガーとは思えないような低迷に*いる。

     この書き込みに対して、意に介さない返信で対応しており、今のところ被害として訴える様子は見られないが、今後も福のような事態に発展するケースが出てくる可能性を改めて感じさせる出来事だった。

     プロ野球選手に対する“野次”は昔からあるものだが、今回問題となっているようなSNSの書き込みはそれとは明らかに異質なものである。まず大きいのが、手軽さと匿名性だ。直接、球場で選手に対して言葉をかけるのには、それだけの労力と度胸が必要になる。だが、SNSでは顔も名前も隠したまま、書き込むことが可能である。

     もちろん、直接の声がけであれば、何を言ってもいいわけではないが、面と向かって言われるよりも顔も見えない相手から匿名で罵られる方が不気味と感じるケースも確かにあるはずだ。

    ■身を守ることも必要なスキル

     そして、不特定多数に拡散していくということ。既存のメディアと比べても、その拡散力は大きく、あらゆる情報が個人の書き込みによって拡散するSNSの影響力はどの業界においても無視できない時代である。だが、その影響力の大きさは必ずしもマイナスばかりではなく、プラスに働いているケースも少なくない。ダルビッシュ有(パドレス)は自身のSNSで度々トレーニングの様子を公開し、ファンとのやりとりも活発に行っている。一般のファンはもちろんだが、育成年代の選手にとってもレベルアップに有益な情報も多く、野球界全体のレベルアップに繋がっていることも確かだろう。

     もうひとつの大きな利点はメディアを通さずに、選手自身の言葉で発信できるという点である。筆者が昨年11月、SNSを活用している選手の1人である高梨雄平(巨人)にインタビューした時にも、誹謗中傷はもちろん来ることはあるが、それ以上にファンと直接コミュニケーションをとることができる利点を語っていた。

     さらに重要になってくるのが、選手自身のリテラシー向上と意識の変化ではないだろうか。前出の高梨は、心無い言葉を投げかけてくるようなアカウントに対してはTwitterの「ミュート機能」を使って、自分の目に届かないようにしているという。100%遮断することは難しくても、このように工夫することでSNSの誹謗中傷から自分の身を守るということも、今後アスリートにとって必要なスキルになりそうだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    【【野球】プロ野球選手はSNSとどう付き合えばいいのか?】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 風吹けば名無し :2022/01/21(金) 04:16:32.10 ID:2xjlmf+xd.net

    これ開幕無理じゃね?オミクロン強すぎでしょ


    【プロ野球に感染者出まくってる件】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 Egg ★ :2022/01/20(木) 10:16:19.58

    写真
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=405&exp=10800

    1月の新人合同自主トレでは、各球団の中距離走が話題になる。報道によると、巨人は新人合同自主トレ3日目の16日にジャイアンツ球場で1500メートル走が行われ、北海学園大から入団した育成ドラフト1位・鈴木大和が2017年以降で歴代最速の5分5秒でゴールしたという。

    「野球に関係ない」と軽視してはいけない。足を武器とする鈴木にとって貴重なアピールの場だ。きっちり結果を残したことが評価されるべきだが、ネット上では辛辣な反応が少なくない。

    「まあ野球と持久走はだいぶ必要とされる力が違うだろうが、中学生の野球部の子でもそこそこ走れる子は4分台出すぞ」、「1500メートル走、5分5秒って遅くないかな?それで歴代最速?どんな条件下で走っているか知らないが、数字だけで見ると、どんだけのんびり走ってるんだと思う。あまりにもおかしいので、距離かタイム間違えてないだろうか」

     こうした意見に対して在京球団の元トレーナーは反論する。

    「陸上競技場や野球場など、走る場所によって条件は全く違います。新人は合同自主トレで体も張っているでしょうし。あと、プロ野球選手に求められるのは持久走の速さでなく瞬発力です。塁間を速く走る能力が求められる。筋肉を増やして体を大きくしなければいけないですし、中距離、長距離の速さで言えば体重が軽い中・高校生の方が有利に働くと思います。タイムに過剰に反応する必要はないと思います」

     俊足の選手で話題になるのは短距離の速さだ。1月9日に放送された「リポビタンスペシャル 超プロ野球ULTRA」(読売テレビ制作)では、快足自慢のプロ野球選手たちで競う50メートル走に、男子短距離で東京五輪に出場した桐生祥秀と小池祐貴が登場。1位が小池で6秒065、2位が桐生で6秒069、3位以降は少し離されてヤクルト・塩見泰隆が6秒31、昨季盗塁王に輝いたロッテ・和田康士朗が6秒43、楽天・小深田大翔が6秒49、巨人・松原聖弥が6秒98だった。

    アエラ 1/19(水) 13:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b334824a0006ecae3087a3006f25f1c913c34049

    1 Egg ★ 2022/01/19(水) 17:16:15.56
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1642580175/


    【【野球】プロ野球選手は足が遅い?】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)



    1 Egg ★ :2022/01/18(火) 23:02:15.04

    野球の日本代表「侍ジャパン」で新たに指揮を執る栗山英樹監督(60)がインタビューに応じた。プロ野球日本ハムを10年間率いて、2016年には日本一も経験。日本ハムでプロ生活をスタートした大谷翔平(エンゼルス)の二刀流を育んだ。昨夏の東京五輪で金メダルに輝いた地盤を引き継ぎ、熟成させる使命を担う。23年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた強化策や自身が描く日本球界の未来像などについて、熱い口調で語った。

    〔写真特集〕「初めての頂点」 WBC2006

    ◇ ◇ ◇
     
     新監督は21年12月に就任。3大会ぶりの世界一奪還を目指すWBCが最大のターゲットとなる。そこをにらみ、22年を重要な1年と位置づける。新年の目標を示す漢字は「備」の一文字。各球団の春季キャンプ視察に始まり、3月に東京ドームで予定されている台湾チームとの強化試合2連戦が初陣となる。これまでと同様に侍ジャパンの活動、強化機会が限られる中で、文字通り、さまざまな備えをしていく構えだ。

     「3月の戦い、秋の戦いとも大事。ただ、23年3月のWBCに向かって全員が集中し、どれだけ備えることができるか。データも人も選手も含め、最大限の準備をしたい。『生涯、あれほどしっかり準備した1年間はなかったな』となるよう、全力を尽くしてやっていく」

     日本は06年の第1回WBCで初代王者に輝き、09年に連覇。その後は2大会続けて4強止まりとなっている。米大リーグ勢との対決も視野に、終着点を目指す。

     「勝ち切って金メダルを取る。これは本当に悲願。特に前回大会は米国が優勝したこともあり、大リーガーも出てくるはず。メジャーを相手に勝負を仕掛け、日本の野球は世界一なんだと言えるなら、日本球界にとってこんなに素晴らしいことはない」

    ◇夢を与えられるチームに

     東京五輪で日本が頂点に立ち、野球ファンを感動させた。野球人気の底上げや競技の裾野を広げることも、侍ジャパンの重要なミッションとなる。当然、任務の重みを感じる。

     「日本ハムの監督を終え、子どもや高校球児らと話していると、この五輪での金メダルを受けて、野球が本当に面白く、これからたくさんの人たちが楽しんだりプレーしたり、となってもらえそう。そういう意味で、次のWBCは非常に大切になると感じている。その責任をしっかりと果たすため、全力を尽くさないといけないというプレッシャーはものすごくある」

     「今は野球をやらない層もあるし、スポーツ全体を含めていろんなエンターテインメントが広がる時代。僕らの時は、先輩方のおかげで子どもの頃から野球に夢を見ることができた。いい形で次の世代に伝えていく責任がある。僕ができるのは、みんなが夢見るようなチームをつくること。少しでも恩返しがしたい」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9637bed6893e7a4f2949c5feaf346deb6d7b1489?page=1


    【【野球】野球人気の底上が、侍ジャパンの重要なミッションとなる。】の続きを読む



    (出典 gs-files.spaia.jp)



    1 風吹けば名無し :2022/01/18(火) 11:05:07.46

    日本野球機構(NPB)が今季のプロ野球のレギュラーシーズンの延長戦について、2019年までの12回制に戻す方向で調整に入っていることが17日、分かった。
    新型コロナウイルス感染拡大の影響で20年は10回、21年は延長戦なしで行われていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99467aee9cb5b0e510284cf1d4bb4eade9d89c48
    ※前スレ
    【悲報】プロ野球今季レギュラーシーズンは延長12回制へ
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1642467968/


    【【悲報】プロ野球今季レギュラーシーズンは延長13回制へ】の続きを読む

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