アジアの鷹

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    カテゴリ: 野球



    1 尺アジ ★ :2026/01/07(水) 19:35:29.14 ID:O20Fd7539
    プロ野球の公式戦開催を目指して大分スポーツ公園内に新たな硬式野球スタジアムの整備を求める署名が知事に提出されました。

    県庁を訪れたのは、野球とソフトボールの関係者や佐伯市出身で全日本野球協会の山中正竹会長、大分市出身でホークスの川瀬晃選手らおよそ30人です。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    OBS大分放送
    1/7(水) 18:59

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6ca7b1596376da50f096c7d42e8f0485dc86e7f

    【プロ野球の公式戦を呼び込むための署名活動レポート】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2026/01/05(月) 20:07:13.43 ID:uH83fu4t9
    毎日新聞最終更新 1/5 19:29
    https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/050/219000c

    日本野球機構(NPB)の榊原定征コミッショナーは5日、東京都内で取材に応じ、3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本国内でのテレビ放送について、地上波で録画放送を実施する交渉が行われていることを明らかにした。米動画配信大手の「ネットフリックス」が日本国内における独占配信契約を結んでいる。

    榊原コミッショナーは「日本では地上波が圧倒的。ネットフリックス(の契約)はまだ1000万件程度。地上波で一般の方が何らかの形で視聴できるのが望ましい。時間をずらすとか、いろんなやり方があると思う。協議中、検討中というふうに考えていただきたい」と説明した。

    また、かねて議論されているポストシーズンのクライマックスシリーズ(CS)の改革についても言及した。榊原コミッショナーは「勝率が5割を切ったチームについて、ディスアドバンテージというか、何らかの処置が必要だと議論している」とし、レギュラーシーズンで負け越したチームがCS進出した際は、これまでよりも不利な条件になる可能性を示した。【岸本悠】

    【Netflix独占配信がもたらすWBCの未来】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2026/01/06(火) 02:02:40.53 ID:En7ET8Gn9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c47f79c7465a0f4105f68c82c21073028f6e0a98

    福留孝介氏 「カムバック賞」の存在意義に疑問 「低迷したのは自分のせいじゃないですか」


     中日、阪神、カ*などで日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)とセ・パ両リーグで本塁打王に輝いた山崎武司氏(57)がYouTube「ピカイチ名古屋チャンネル」に出演。

     福留氏が連盟表彰の「カムバック賞」への疑問を口にした。

     今季は中日の後輩で5年ぶりの2桁となる11勝を挙げた大野雄大投手が受賞した同賞。

     セ・リーグでは18年松坂大輔氏以来7年ぶりで、パ・リーグは脳腫瘍から復活を遂げた01年の盛田幸妃氏以降、該当者なしとなっている。

     福留氏が首をかしげたのは、大野の受賞ではなく、賞の存在意義そのもの。「カムバック賞って何なの?」と率直な疑問を口にした。

     まず、大野の活躍には「あれだけ投げられたら十分」とねぎらった。

     その上で「“よみがえったベテランが11勝!”で良くない?なんでカムバック賞まで付くんだろうと。低迷したのは自分のせいじゃないですか」と続けた。

     山崎氏が「ケガもあったから」と言うと「大きな病気をしたとか、それでも復帰して頑張った(なら分かる)。それじゃあ、ケガして勝った人はみんなカムバック賞でしょ」と強調した。

     ちなみに山崎氏は中日時代の96年に獲得後、11年後の楽天時代の07年に2度目の本塁打王。「俺はカムバック賞、欲しかったなあ」と場を和ませた。

    【福留孝介が語る『カムバック賞』の真実】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 02:24:40.14 ID:yz9Hhiuf9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8a769f14137ee00489c9eaaa86b0e7d3b4d3827

    来秋ドラ1候補 衝撃の決断 仙台大の最速159キロ右腕、大リーグ挑戦見据えて米大学に編入へ


     来秋のドラフト1位候補が、衝撃の決断だ。仙台6大学リーグに所属する仙台大の最速159キロ右腕、佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)が、米大リーグ挑戦を見据えて米国内の大学に編入することが15日、分かった。

     複数の関係者が明らかにした。今夏の日米大学選手権では3年生ながら日本代表入りし、史上初の3連覇に貢献。大学屈指の有望株は、憧れのメジャー挑戦を視野に、来年2月以降に渡米する。


     仙台大の佐藤が卒業後のメジャー挑戦を視野に、米国内の大学に編入すると決めた。

     米大学関係者は、杜(もり)の都に現れた剛腕の実力を、世代トップクラスと高く評価。複数の編入オファーが届き、特待生の特別待遇を受ける見込みだ。

     現在は編入する大学を絞り込んでいる段階で、来年2月以降に渡米。進学先との兼ね合いで26年はリーグ戦出場はない見込みだが、実戦機会を求めて同年のサマーリーグに参加予定だ。

     MLBへの登竜門とも言われる舞台で、メジャースカウトたちの前でアピールする。27年には編入先の大学リーグ戦に出場しながら、同年夏のMLBドラフトでの指名を待つ計画だ。

     柏木農(青森)では無名の存在だったが、大学で一気に飛躍。鮮烈な印象を与えたのが、大学1年春の全日本大学選手権での活躍だった。

     1回戦の桐蔭横浜大戦で古謝(現楽天)と投げ合い、当時の自己最速を3キロ更新する152キロをマーク。NPBスカウトたちにインパクトを残した。

     追い求める投球像は、日本人最速の本格派だ。ドジャース大谷翔平や佐々木朗希らに並ぶ「165キロを出したいです」と宣言してきた。


     3年生ながら今夏の日米大学選手権で代表入りし、全5試合のうち3試合で救援して日本の大会3連覇に貢献。メジャー予備軍の強打者相手に自慢のストレートで対抗できたことで自信を深め、メジャー挑戦への思いを強くした。

     最短距離で目指す舞台を見定めた時、大学途中から日本を離れ米国に活動の場を移すのが最善との考えに至ったようだ。既に複数のMLB球団が動向を注視している。

     今秋のドラフト会議で国内球団に指名されながら、来夏のMLBドラフトを見据えている米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20=ソフトバンク1位)や、米ジョージア大の石川ケニー投手(21=オリックス6位)のような選手が増えている。

     憧れのメジャーを目指して、また1人、有望株がNPBを経ずに海を渡ろうとしている。


     ◆佐藤幻瑛(さとう・げんえい)2004年(平16)12月17日、青森・黒石市生まれ。小3から牡丹平ブルーホークスで野球を始め、黒石中、柏木農を経て仙台大に入学。同大では1年春からベンチ入り。今年7月に行われた日米大学選手権に出場し、3連覇に貢献した。180センチ、90キロ。右投げ右打ち。

    【仙台大・佐藤幻瑛のメジャー挑戦へ!衝撃の編入決断】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2025/12/14(日) 22:42:25.67 ID:HTGm7Gyi9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efe5c53deb198413e9efdfd4f7f4537c0653280a


    (出典 i.imgur.com)


    カ*・今永昇太 日本特有の〝謙遜〟…米国では「全く理解されなかった」


     米大リーグ・カ*の今永昇太投手(32)が14日に都内で行われたトークショーに参加。メジャー2年目で培った〝マインドチェンジ術〟を明かした。

     この日は巨人・大勢投手(26)とともに、トーク形式のコーチングイベント「THE BASEBALL INTELLIGENCE 2025 supported by AHS ホールディングス―トッププロの頭脳と技術を届けるドリームコーチング―」に出席。多くのファンを前にそれぞれの「持論」を展開した。

     イベント後半では今永の強靭なメンタルが話題に。米国滞在2年目で24勝を挙げた左腕は、日本特有の表現である〝謙遜〟について言及した。

    「(日本には)自分が下がることで相手が上がるシステムあるじゃないですか。それはアメリカ人の選手に全く理解されなかった」

     ある日のブルペンでのこと。ボールが甘いところに入ってしまい「しまった。今のはホームランだったな」と今永は軽い冗談のつもりで言ったものの、それを聞いていたチームメートは「そんなこと言うなよ」と困惑した表情を見せ、その場がシリアスな雰囲気になってしまったという。

     これを受けて、何事も前向きに捉えようと決意した。

     左腕は「自分を卑下するというか、下げることによって生まれるものは多分ないんだなっていうのは、ある程度感じた。どんなにつらいことがあってもポジティブに、どんなことも笑いに変還できれば、僕は幸せなんで」と笑顔を見せた。

     来季も〝マインドチェンジ術〟を生かし、チームの勝利に貢献したいところだ。

    【アメリカで理解されない日本の謙遜とは?カブス・今永の経験】の続きを読む
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