アジアの鷹

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    カテゴリ: 野球



    (出典 i.daily.jp)



    1 アルファ・ケンタウリ(大阪府) [US] :2022/06/27(月) 07:44:45.27



    (出典 Youtube)


    球場騒然!大谷翔平の出場試合で大乱闘が勃発 警告試合に殴り合いまで勃発 両軍監督と計6選手が退場


    (出典 portal.st-img.jp)



    (出典 times-abema.ismcdn.jp)


     エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場した試合で、両軍入り乱れての大乱闘が勃発した。前日の試合、
    トラウトの頭部付近へ投球がいったことを受け、この試合の初回にエンゼルスのワンツが報復とも取れるボールを、
    マリナーズ・ロドリゲスの背中を通したことで警告試合に。続く2回、ウインカーに死球を与えたところで、両チームの選手がエキサイト。
    両ベンチが空っぽになるほど総出の大乱闘となり、球場が騒然となった。

    【動画】大谷翔平も危機一髪、殴り合い・蹴り合いで退場者8人の大乱闘シーン

     一触即発という状況から、本当に大乱闘に勃発した。1回、先発ワンツがロドリゲスの背中付近を通す危ないボールを投げたところ
    エンゼルス・ネヴィン監督代行、マリナーズ・サービス監督が声を飛ばし合うなど、いきなり不穏な雰囲気に。これには伏線があり、
    前日にトラウトで頭部付近に投げ込まれたことで、球場がブーイングに包まれたシーンがあった。

     そして2回、ワンツが先頭のウインカーに死球を当てたところで、両軍が即座にヒートアップ。次々と選手が飛び出し蹴り合い、
    殴り合いという大乱闘に勃発し、球場のエンゼルスファンからは「負けるな!」とばかりに大歓声まで起きる事態となった。

     ベンチにいた大谷も、この事態にはさすがに飛び出さざるを得なかったが、乱闘のど真ん中に飛び込むことはなく、
    通訳の水原一平氏が大谷を守るようなシーンまで見られていた。

     なお約17分間の中断となったがエンゼルスからはネヴィン監督代行、イグレシアス、ワンツ、テペラの3選手、
    マリナーズもサービス監督、ウインカー、クロフォード、ロドリゲスの3選手が退場処分となった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d03f91ffead9776b0b1116b44d64d757f2289092

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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2022/06/23(木) 22:54:43.70
     2022年6月22日に放送されたプロ野球ナイトゲーム中継番組「ニッポン放送ショウアップナイター」(ニッポン放送)で、解説の元プロ野球選手・谷繁元信氏が、巨人の井納翔一投手に放ったある言葉がファンの間で話題になっている。

     同日行われたプロ野球セ・リーグ巨人-DeNA戦。井納投手が2番手として、5回途中からマウンドに上がっていたものの、1球もストライクが入らず、暴投する場面もあった。

    ■「この状態だとまずもう厳しい」

     話題となっているのは5回途中で井納投手が登板し、DeNAの蝦名達夫選手を相手に3球続けてボール、4球目には暴投してしまったあとの一幕。谷?氏は思わず「おいおい」と呟き、「びっくりしましたよ。どこに投げたのかなと思いましたよね」と困惑していた。

     直後、スタジアムでは巨人の原監督が立ち上がり、井納投手の降板と、高木京介投手の登板を指示。「ニッポン放送ショウアップナイター」からもスタジアムのどよめきが聞こえていた。

     この交代に谷繁さんは、「いまの4球投げた姿を見て『(井納投手は)これはもう無理だ』と判断したんだと思うんですね」と原監督の意図について解説。さらに、「今日というかね、これはもう井納の野球人生が終わりに近づくような、そういう4球だったと思いますよ」と自身の見解を明かした。

     谷繁さんは井納投手について、「あの状態だとまずもう厳しいですよね、一軍で投げるのは。まあちょっと厳しいですけど、コメント的には」と苦言。暴投も、キャッチャーの指示とは逆方向へ向いたものだったといい、「まずありえないところですね」と厳しく指摘していた。

     実況が「谷繁さんのちょっと厳しい一言になりましたけど、本当にそういう時期に来ていますよね」と話すと、谷繁氏は「そうです。それはね、自分が感じてもうやるしかないんですよ」と語っていた。

     こうした発言にネット上からは、

    「井納は4球ボールだったけど、解説はどストライク」
      「谷繁エグいな...」
      「いや、野球人生の終わりは自分で決めるもの」

    といったさまざまな声が集まっていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d906437dbfb38dc64e2f2e9365e7eceece5bb06

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    (出典 images.keizai.biz)



    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/20(月) 23:17:08.56
     パドレス傘下3Aエルパソから自由契約となり、日本球界復帰を決断した秋山翔吾外野手(34)が20日、帰国したことが分かった。

     既に古巣・西武の渡辺久信GMが獲得に向けてオファーすることを明言。ソフトバンクも興味を示しており、今後、正式に交渉に入ることになる。秋山は海外FA権を行使して20年にレッズ入りし、今季開幕前に戦力外に。5月にエルパソと契約したが、メジャー昇格はかなわず退団を決断した。

     自由契約後の18日に「代理人から、米球団からオファーがなかったと伝えられた。帰国して次の決断をしたい」と話していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8950961ff5cfde864f520f6463d37fc70e02064

    関連
    【野球】秋山翔吾(34)「帰国して次の決断をしたい」 メジャーからのオファーなし 日本球界復帰へ [ニーニーφ★]
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655610067/

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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/07(火) 07:01:21.68

    2022年06月07日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06070600/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


    ■「これは内輪の話で…」

     事の真相は一体、何だったのか。中日のコーチ人事を巡って、多くの球界関係者が今もなお首をかしげている。交流戦開幕直前の5月23日、中村紀洋1軍打撃コーチが2軍に、代わって、波留敏夫2軍打撃コーチが1軍へ、それぞれ配置転換となった一件だ。開幕から2カ月足らずでの入れ替えは、異例中の異例と評していい。

     断を下した立浪和義監督は、報道陣に対して「これは内輪の話で……」と前置きし、「別に何か(中村)ノリに問題があったわけでも何でもない。今回はあえてコメントは差し控えさせてもらいます」と言葉を濁していた。

     しかしながら、何も問題がなければ、まだシーズン前半戦でありながらも一蓮托生を誓い合っていたはずのコーチ陣に、メスを入れるはずがない。

     交流戦前の44試合終了の時点で、中日のチーム打撃成績は、打率・246(リーグ3位タイ)、28本塁打(同4位タイ)、143得点(同5位)。パッとしなかったことは事実とはいえ、最悪とも言えない。球団の内情に詳しい中日OBの一人は、「この数字だけを理由に中村コーチが“2軍降格”で責任を取らされたわけではないようだ」と指摘した上で、次のようにも続けている。

    ■来季コーチ人事の目玉

    「立浪監督と中村コーチの打撃理論が、根本的に違うんだ。沖縄・北谷での春季キャンプでそれが段々とあらわになり、両者の間には早々と微妙な距離感も生じていた。実際にそのキャンプ中、立浪監督が指導法を巡って中村コーチを怒鳴りつける場面も、一部の関係者に目撃されている。そもそも立浪監督は“侍ジャパン”でコーチに就いた当時から、打撃指導に関して定評が高く、その自負もある。こうした背景も重なったからなのか、オープン戦以降は中村コーチを差し置いて、自ら気になっている選手を指導することが多くなっていた」

     中村コーチの1軍での居場所が、段々となくなっていったというわけだ。

    「だが、そうかと言って立浪監督は、中村コーチを切り捨てたわけではないんだよね。1軍で窮屈そうにやるよりも、2軍でノビノビと若い選手を育成するほうがチームにとっても本人にとってもベストではないかと判断したようだ」(同)

     ただ、世の中に何の意図も狙いもない人事が少ないように、この配置転換には深謀遠慮も見え隠れしているという。ある球団関係者は、「立浪監督は来季、コーチ人事の目玉として、清原和博氏の招聘プランを練っている」とささやく。

    ■立浪監督の布石

     立浪監督が同じ大阪・PL学園OBで2年先輩の清原氏を慕っているのは有名な話だ。球界への本格復帰に関しても、「何とかしてあげたい」という思いは当然のことながら強い。だからこそ、薬物事件で逮捕・起訴されて以降、NPB球団から事実上の締め出しを食らってしまっている清原氏を、今年の春季キャンプへ「ゲスト」として招き、その布石を打った。

     1軍キャンプ地・北谷球場の三塁側ベンチで立浪監督とにこやかに談義を交わす中、挨拶に訪れた将来の大砲候補・石川昂に清原氏がアドバイスを送るシーンも見られるなど、大きな話題を集めたのは記憶に新しい。

     さらに清原氏は、3月29日にバンテリンドームで行われた中日の本拠地開幕戦に東京からわざわざ足を運び、立浪監督を激励している。5月25日の対西武との交流戦では、地元テレビ局「CBCテレビ」の解説者として、再びバンテリンドームの放送ブースから立浪ドラゴンズの戦いに熱視線を送った。

     そのナイター中継の放送中には、「立浪監督との繋がりがあって、こういう仕事をいただいたりしていますから。後輩でありますけど感謝しないといけないですね」とも口にしている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    【【野球】「清原入閣」を熱望する中日・立浪監督】の続きを読む



    (出典 www.kosho.or.jp)



    1 風吹けば名無し :2022/06/04(土) 10:07:48.53 ID:n1soMLlD0.net

    だれかな


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