アジアの鷹

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    カテゴリ: 巨人



    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/13(木) 08:03:12.46

    1/13(木) 5:15配信
    東スポWeb

    猛烈なバッシングに無抵抗を貫いた巨人・原監督(東スポWeb)

     熟練指揮官の〝聖人化〟が止まらない。昨季、セ・リーグ3連覇を逃した巨人を待ち受けていたのは、猛烈なバッシングだった。その矛先は原辰徳監督(63)に向けられ、チームが失速したシーズン終盤から激化。評論家諸氏からは采配への批判はもとより、進退問題にまで言及された。それでも、現場を誰よりも知る原監督は反論せず、集中砲火を浴び続けたのだが…。その背景ではひそかに「ガンジー化」が進行していた。

     周囲の風当たりが急激に強まったのは、優勝争いから脱落した9月以降だった。シーズンの勝負どころで当時の先発投手6人では力量不足と判断。実力上位5人で登板間隔を詰め、中5日と中4日で先発ローテを組んだ。しかし、これが結果的に裏目に出て、打線の大ブレーキもあって3位を死守するのがやっとだった。

     前年まではリーグ2連覇。V逸が3年ぶりという反動もあってか、鳴りを潜めていた〝外野〟の批判は強烈なものとなった。対象となったのは、編成権も持つ全権監督でもある原監督だ。ネット裏の評論家、解説者たちからは、采配やチームマネジメントを疑問視する指摘、さらには監督の責任問題を追及するものなど多岐にわたった。

     しかし〝サンドバッグ状態〟となった原監督が反論することはなかった。原監督は現場の最高責任者で、チーム内の隅々までの情報と状況を把握している。何より、目まぐるしく変化する試合の中で指揮を執っているのは原監督自身で、内部でしか知りえないことが山ほどあったはずだ。それでも、沈黙を貫いたのはなぜだったのか。その問いに原監督はこう明かした。

    「(評論の内容が)正しいか、正しくないかではなく、評論家として一生懸命生きている人だから。『あの人、こんなこと言っていたけど、実際はこんなんじゃねえんだよ!』みたいな否定っぽいことだと、その人たちの立場があるから。(自分が〝正解〟を突きつければ)そういう人たちを完全にダメにする」

     いよいよ優勝が絶望的となると、本紙専属評論家の伊原春樹氏も原監督のそれまでの采配を厳しく断じ、昨年10月8日付けの本紙1面では「すべて原監督が悪い!!」との見出しが躍った。文句の一つでも言いたかったはずだが、発行翌日に記者が原監督のもとを訪れるとこんな反応が返ってきた。

    「(記事を読んで)すぐ(伊原氏に)メールしておいた。見せてあげるよ」と自らのスマホを取り出し、伊原氏とのやり取りを〝公開〟。そこには「ご無沙汰です。すべて私のせいです。ありがとうございます。原辰徳」と記されていた。

     もはやここまでくると、どんな圧力に対しても「非暴力、不服従」を提唱した〝インド独立の父〟マハトマ・ガンジーに通じるフシさえある。

     もちろんグラウンド上では「やられっぱなし」というわけではない。今季こそはV奪回を果たし、文句のつけようのない結果で周囲の猛バッシングをシャットアウトできるか見ものだ。

    【伊原氏「ジタバタするのは青大将」と返信】伊原氏は昨年10月8日付け本紙1面で「すべては原監督の責任だ」と断じ、監督通算勝利数で〝川上哲治超え〟を果たした全権監督の問題点について「周囲に諫言(かんげん)する人が誰もいない状況で、やりたい放題やっている。とにかくベンチの落ち着きがない」「中田だって獲得すべきではなかった」などと指摘。CSで終戦が決まると11月14日付け最終面で「原監督は潔く辞めるべきだった」と言及した。

     原監督から届いたメールについて、伊原氏は「びっくりした」と驚いたそうだが、こんな返信メールを送ったという。

    「タッちゃんは若大将。ジタバタするのは青大将。もっとどっしりやりなさい」

     原監督の通称は「若大将」。加山雄三主演の映画・若大将シリーズ「若大将対青大将」(1971年)からの引用で「原監督は若大将なんだから、映画の中の青大将のようにジタバタするんじゃない」ということを伝えたかったという。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d83e6ac82cfa37f5b4c4c98be4224c7f4fedc3e


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    (出典 i.daily.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/13(木) 07:07:20.24

    1/12(水) 21:38配信 日本テレビ系(NNN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42040af22ad781ca8baa9db8ce194e302c282e06

    巨人は12日、国際協力機構(JICA)と連携協力協定を締結しました。

    2015年にJICAと連携協定を締結し、開発途上国における野球の普及・振興を目指して、ジャイアンツアカデミーのコーチを派遣し野球教室を行うなどの活動を行ってきた巨人。その協定期間終了を受けて、この日新たな協定を締結しました。

    JICAの北岡伸一理事長は、「全ての人がスポーツを楽しむ権利がある。平和に貢献できるよう支えになれれば」と話すと、巨人の今村司球団社長も「コロナ禍だからこそ、もう1度世界に目を向けて、JICAさんと一緒に世界に野球を推進したい」と意気込みました。

    巨人は、2020年から2年連続でフィリピン・ミンダナオ島での野球教室を実施。日系人も住み、古くから野球が親しまれてきた地域といいますが、巨人の今村司球団社長によると、巨人とフィリピンの間にある“縁”があるといいます。

    「アデラーノ・リベラという、巨人唯一のフィリピン出身の選手がいまして、実はその選手が巨人で“初めて満塁ホームランを打った選手”」という知られざるエピソードを披露。そんなゆかりある地で野球教室を今年も実施し、さらに現地の野球場を改修する構想もあると話しました。

    今後も野球教室を通じた社会啓発活動を行う予定で、13日にはバングラデシュ野球代表へのオンライン指導を、26日にはフィリピン・ミンダナオ島でのオンライン野球教室を実施する予定です。


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2022/01/09(日) 10:11:16.95

    20年、21年シーズンで引退し、セレモニーが叶わなかった選手が家族やお世話になった人に最後の雄姿をみせる特別試合「PERSOL THE LAST GAME 2021」(企画=スカイA・スカパー! 主催=スカパーJSAT株式会社 特別協賛=パーソルホールディングス株式会社 後援=スカパー!プロ野球セット 協力=日本プロ野球OBクラブ、日本プロ野球選手会)が8日、メットライフドームで行われた。

     現在の居住地をもとにイースト、ウエストの2チームに分かれ、元巨人投手の田原誠次氏(32)はウエストの「8番・三塁」で出場。打撃ではノーヒットだったが本業の投手としては6回に登板し、1イニング打者3人6球で無安打無失点と好リリーフを見せた。

    戦力外通告を受けて12球団合同トライアウトを受験した20年オフ以来の本格的な実戦形式だったが、最速は115キロをマークした。

     現在は福岡県内で給湯器をつくる会社の工場に勤務し、将来的にはアマチュア野球も含めた指導者の道も模索しているという。

    「今はあえて野球から離れようと思って働いています。(指導者になった時に)偏った意見になってしまうと思い、いったん野球から離れたかった。今後、指導者のオファーをもらったりもしているので、家族と相談しながら決めていこうと思っています」と話した。

     この日はカラフルな色に染められた髪にも注目が集まった。「娘がBTSが好きでやってみようかなと。次は違う色に挑戦しようかなと思っています」と説明した。

     総合人材サービスを展開する「パーソルグループ」は、本試合への協賛を通してこれまで社会課題の一つであった引退後のアスリートのセカンドキャリア、自分らしいキャリア実現に向け、引退選手全員の新しい一歩を応援するとしている。

     ※本日の出場選手

    内竜也(ロッテ)大村孟、中尾輝、山中浩史、上田剛史(ヤクルト)、木村敏靖、則本佳樹、南要輔(楽天)、田原誠次、山川和大、加藤壮太(巨人)、大窪士夢、中塚駿太(西武)、藤谷洸介、鈴木翔太(阪神)、川原弘之(ソフトバンク)、石川駿(中日)、定詰雅彦(元ロッテなど、助っ人捕手)

    スポーツ報知 1/8(土) 20:48
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74452259f7b323a09afdcd4f623ed144d1d16c04

    写真
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    (出典 akaheru.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/04(火) 06:52:55.79

    1/4(火) 5:15配信
    東スポWeb

    桑田真澄投手コーチ(東スポWeb)

     巨人が桑田真澄投手チーフコーチ(53)の進言により、今季の実戦開始を例年より遅らせることになった。
     
     原監督は「最初の桑田チーフコーチの要望で、実戦は少々遅らせてくれと。要するに実戦が早いと、そこに抑えると言う気持ちに投手がなっちゃうから。もう少しじっくりというところで、彼(桑田コーチ)から要望があった」と説明した。

     昨年の春季キャンプはベテランのS班が東京ドームから始動し沖縄に入った。若手中心の宮崎組は初実戦となる紅白戦が2月8日に行われていた。

    「若手はそういう時間で我々も見るしかないという所もあった。(今年は)そういうことはないです。今年はたぶん紅白戦も遅いと思いますよ」と原監督。今季から投手陣の責任者となった桑田コーチの進言に耳を傾けたという。

     正式には今月中の2回のスタッフミーティングで日程調整を行う。昨季終盤に10連敗を喫するなど、大失速したことへの対応と見られる。昨季の反省を生かし巨人がリーグVを奪還する。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4437a9ee4b2b5a50d4081ddbd8284ce050c83801


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/29(水) 05:25:56.75

    12/29(水) 5:00配信
    東スポWeb

    復活せよ!(東スポWeb)

     北の大砲よ、目覚めよ! 巨人の原辰徳監督(63)が、今季途中に移籍も不振に終わった中田翔内野手(32)にゲキを飛ばした。

     中田にとっては波乱の1年となった。今季は開幕から不振に苦しむと、日本ハム在籍時の8月に同僚選手に暴力行為を働いたとして球団から出場停止処分が下された。同20日には巨人への電撃トレードが発表され、14年もの間を過ごした古巣を去ることとなった。

     心機一転を図るも振るわず、結果は自己ワーストの打率に、2010年以来のひとケタ本塁打の7本(日本ハム=4本、巨人=3本)に終わった。

     原監督は「本来の姿って俺たち見たことないからな(笑い)。今季が本来の姿かもしんねえからな、俺たちはそれしか見てないから」と冗談めかして話したが、来季の一塁レギュラー争いについて話題が及ぶと「中田だって黙ってないでしょう」と、大砲の闘志覚醒を予期した。

     入団の経緯が特殊だっただけに「まあ、精神状態は野球をやるような精神状態ではなかったのかもしれないね」と察した指揮官。もう弱った姿は見せられない。指揮官のゲキを胸に、オフの進化へ期待が高まる。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7e7a0ec2a006f1bd6bde13204b7a9426854826e


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