アジアの鷹

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    カテゴリ: 巨人



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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/16(土) 19:45:40.20 ID:CAP_USER9.net BE:355463288-2BP(0)


    1/16(土) 19:35
    デイリースポーツ

    G残留の菅野から丸へ直電「日本一目指して頑張ろうね」
    菅野智之(左)と丸佳浩
     巨人・丸佳浩外野手が16日、オンラインのファンミーティング(ファイテン主催)に参加。8日にメジャー挑戦を目指した菅野智之投手の巨人残留が決まった直後、「『今年もよろしく。日本一、目指して頑張ろうね』と連絡をくれました」と明かした。

     ポスティングシステムを利用して、米大リーグ移籍を目指していた同僚。同学年でもあり決断するまでに「悩んで、いるふうに見えました。本人の口からそういう言葉が出ていました」と丸。本人の心中も察し「一区切りつけて、落ち着ける。良かった」とし、今季も共に戦えるだけに「心強いと思いました」と語った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa3110812b689153a63613f9c4e15b2b86c7070


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/13(水) 08:32:18.54 ID:CAP_USER9.net

    1/13(水) 5:15
    東スポWeb

    桑田真澄氏「電撃入閣」で期待されるヤングG投の〝Matt化〟
    投手チーフコーチ補佐に就任した桑田氏(球団提供)
     原巨人に強力な頭脳が加わった。巨人は球団OBの桑田真澄氏(52)が投手チーフコーチ補佐に就任すると12日に正式発表した。初入閣となるレジェンド右腕は、さっそく新たな育成方針を示すなど意欲十分だ。そんななか、芸能界で異彩を放つ次男でタレントのMatt(26)を育て上げた桑田氏の〝教育術〟も注目されつつあり、若き投手陣の底上げが期待されている。

     新年早々、伝統球団に新風が吹き込んだ。会見に同席した原辰徳監督(62)によると、桑田氏の入閣を宮本投手チーフコーチに相談した後、昨年12月28日に山口オーナーへ打診。球団トップの承諾を得た上で年明けの5日に桑田氏に直接思いをぶつけ、15年ぶりに古巣のユニホームに袖を通すことが決まった。

     白羽の矢を立てた原監督が「キャリアはもちろんですけども、ユニホームを*からもいろんな勉強をしている」としたように、桑田氏は現役引退後も評論活動を行い、早大大学院などで投球動作を研究。卓越した投球理論に加え、かつての根性論だけに縛られない柔軟な発想で後進育成に尽力する構えだ。

     桑田氏は「我々の時代は『たくさん走って、たくさん投げろ』という時代だったと思うんですね。でも、今の時代はテクノロジーの進化で自分が投げているフォームをすぐにコマ送りで見られる時代なので、自分の感覚とかイメージ、それと実際の動きが一致するというのはすごく大事だと思っていまして。そういった指導をして、一人でも多くの選手が活躍してくれることを祈っています」と所信表明した。

     常勝軍団を築く上で、日本人投手陣の底上げは欠かせない。昨季、14勝を挙げたエース菅野の次点は9勝の戸郷で、以下は田口と今村(5勝)、畠(4勝)と続く。こうした若手が台頭しないことには再び補強に頼らざるを得ず、桑田氏がもたらす〝エキス〟がどんな化学反応をもたらすのか大いに注目されるところだ。

     また、桑田氏が持つ〝人間力〟にも期待が集まっている。球界関係者は「桑田さんは、Mattさんを厳しくしかることなく育て、自分がやると決めたことに『周りの評価は気にするな』と教育してきたそうです。その結果、Mattさんは自分を貫いて芸能界でしっかりと自己表現している。親子間での教育ですが、コーチにとって選手は子供と同じ。20歳そこそこの選手も多い。そうした教育も若い選手たちの指導に生きてくるのではないか」とみている。

     時代の変遷とともに、かつての「詰め込み教育」が廃され「ゆとり世代」から「さとり世代」へ移行している。そのため多くの首脳陣が世代間ギャップに直面し、いかに選手に伝え、理解させるかに頭を悩ませている。その点、桑田氏が時流に合わせながら施してきた〝Matt教育〟はヤングGたちを飛躍させる一助になるのでは…というわけだ。

     背番号は桑田氏が「恩師」と語る藤田元司監督(故人)がつけた「73」に決まった。「藤田さんに恥じないように、指導者としてエースになれるように頑張っていきたい」。レジェンドOBの電撃入閣でリーグ3連覇、そして9年ぶりの日本一奪回なるか――。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c945e4b82e58d17f25464d6965d77b024d30307a


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    (出典 kimino.ct.u-tokyo.ac.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/12(火) 15:20:48.10 ID:CAP_USER9.net

     巨人のサプライズ人事には、「まさかだね」と多くのOBも仰天している。

     近日中にも正式発表される、桑田真澄氏(52)の入閣。ポストは最終調整中だが、今季から投手部門のコーチとして選手の指導にあたる。08年の現役引退後、15年ぶりの巨人復帰。就任の時期も時期なら、プロ野球でコーチを務めるのも初という異例の人事だが、OBなど巨人関係者がなにより驚いたのは、原辰徳監督(62)とは微妙な関係にあったからだ。

    “盟友”清原和博逮捕にペラペラ 桑田真澄の言葉に拭えぬ違和感(2016年)

    ■首脳陣に一切相談せず“退団表明”

     桑田氏は2006年に巨人を退団する際、二軍戦の登板を前に球団の公式ホームページ上にあった自らのコラムで「お別れ」と題した記事をアップ。「ジャイアンツのユニホームでマウンドに立つのは、おそらく最後になるだろう」と記し、退団を示唆した。

     桑田氏はこの年、4月に600日ぶりとなる白星を挙げたものの、その後は故障もあって二軍での調整が続いた。そんな背景があっての“退団表明”。首脳陣にも球団にも一切の相談をしなかったため、原監督が「信じられない。順番が違う」と不快感を露にしたのも当然だった。

     しかも、二軍での最後の登板後には、報道陣に「3カ月も4カ月も(二軍で)スタンバイしていたが、(一軍から)声がかからない。戦力に入っていない、と判断した。必要とされるところで頑張るのがベスト。ボクはまだまだ元気です」と監督批判とも受け取れる発言をしながら他球団へのアピールを行なったことで、両者に根深い確執が生じたともっぱらだった。

     巨人のエースとしてチームの屋台骨を支えていた全盛期には、FAによる大リーグ挑戦を口にして、当時の渡辺恒雄オーナー(現・読売新聞グループ本社代表取締役主筆)の逆鱗に触れたこともあった。

     通算173勝を挙げた元大エースながら、引退後に一度も指導者として巨人から声がかからなかったのは、原監督、球団、本社との微妙な関係があるからだとされてきたのだ。

     しかし巨人は昨年の日本シリーズで、ソフトバンクに2年連続の4連敗という屈辱を味わった。悲願の日本一奪回には、根本からチームを改革する必要があるというのが原監督と球団の共通認識だ。恩讐を越え、球界屈指の理論派とされる桑田氏がチーム再建の一翼を担うことになった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb11895ade48830fdfde2b6ab05c8c209cb923cb
    1/12(火) 12:25配信


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    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/10(日) 19:56:45.67 ID:CAP_USER9.net

     巨人の原辰徳監督(62)が、10日放送の日本テレビ「ダイワハウススペシャルプロ野球No.1決定戦バトルスタジアム」(後1・00)に出演。宮根誠司キャスター(57)と対談し、日本シリーズを終えての思いなどを語った。

     巨人は2年連続で日本シリーズに臨んだものの、2年連続でソフトバンクの前に勝4敗で敗れ、日本一に届かなかった。宮根から「日本シリーズ、相当悔しい思いをされたと思いますが」と聞かれた原監督は「2、3日寝られなかったですね。本当に」と語り「流れみたいのができてしまうと、短期決戦の怖さみたいのがあるんですかね?」という問いには「やっぱりあるでしょう。ただ、やっぱり力ですよ。実力ですよ。力のあるチームは、流れが相手に行こうが、それを跳ね返し、逆流にして行きますよ。弁解の余地なしですね」とした。

     ここ10年の日本シリーズは、パ・リーグの強さが際立っており、セ・リーグが勝ったのは12年の巨人だけということについて原監督は「ルールが違うと言うのがやっぱり…そういう時期ではないかなと思いますね」とし、DH制のあるパ・リーグは「ピッチャーは365日、1日の中で24時間、投げることを考えればいいんですから。セ・リーグにおいては、キャンプでも2割、3割くらいはバッティングの練習をしたり、バントの練習をしたり…投げること以外に時間を使わなくてはいけないから。僕は統一してほしいな、というのがありますね」と、これまでも声を上げていたDH制導入について持論を展開した。

     昨季後、巨人はセ・リーグ理事会でDH制導入を提案したものの、見送りとなったが「少なくとも主催ゲームが半分ある訳ですから。主催ゲームに関しては選ばせてもらいたいっていうくらいの…」という考えも明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee83f1c43344043d7daacb86071b3c728e6328be
    1/10(日) 19:46配信


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/09(土) 09:31:54.09 ID:CAP_USER9.net

    1/9(土) 8:55
    東スポWeb

    巨人残留を決めた菅野

     メジャー球団との合意に至らず巨人残留を決定した菅野智之投手(31)について、交渉を続けていたとされる球団のファンが移籍情報メディアのMLBトレード・ルーモアズに様々なコメントを寄せている。菅野にはブルージェイズ、ジャイアンツ、レッドソックス、パドレス、レンジャーズなどが交渉していたと報じられていた。

    「こんちくしょう」と落胆したのはブルージェイズのファン。「来年もトロントの本拠地でプレーできないかもしれないので断られるのも仕方ないか」「ハローと言う前にサヨナラか」「残念だがまだFA市場には獲得に値する投手が残っているさ」などとカナダから投稿。ブルージェイズのファンが最も残念がっていた。

     また他の球団のファンも落胆を隠せない。「レンジャーズが取って欲しい先発投手だった。でも値札が高すぎた」「(SF)ジャイアンツの動きに納得いかない。若手の台頭を待っているだけなのか」「母国で同様に稼げるならメジャーに来ないのは理解できる」「レッドソックスとの契約を望んでいたが、日本でプレーする方が彼の価値は高い」などと意見を述べていた。

     菅野は21年のシーズン終了後に契約を破棄すれば、今度はポスティングでなくFAとしてメジャーを目指すことができる。評価を上げるか下げるか。メジャーのファンも巨人での投球を注目していることだろう。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/de5cf7d9659f18bf035b428ca8b2efba3266fd3c


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