アジアの鷹

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    カテゴリ: 巨人



    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2022/02/09(水) 23:01:53.38

    逆風から順風へ。巨人・中田翔内野手(32)が6日に宮崎春季キャンプ初の屋外フリー打撃を行った。他の選手が寒さと強風で大苦戦する中、右の大砲は10本の柵越えをマーク。すでに精神的に吹っ切れて、体重も20キロ増で昨季とは別人だ。そんな中田を巡っては昨年の移籍騒動で〝アンチ〟も大幅増殖。今や一挙手一投足が注目される存在となり「中田は真のスター選手」との声も上がっている。

    【写真】20キロ増量前の中田翔


     一人だけ異次元の弾道だった。自主調整が認められている「S班」で室内練習場を拠点としてきた中田は、この日が初の屋外フリー打撃。気温9度、10メートル近い強風が吹き荒れ「あんまり面白くなかったです」。それでも一緒にランチ特打を行った丸の柵越えがゼロだったのに対して、中田は73スイングで10発をスタンドにぶち込んだ。

     心身とも生まれ変わった大砲に昨季のような縮こまった姿はない。「まだまだだと思います。風も強いし、寒いし。どうでした? 見てて。飛んでる? これで!?」とケロリ。本人的には物足りなくても、見守った原辰徳監督(63)は「かなり強い懸けるものは見えますね。体つきも含めて、いろんな形で。気分よく野球をやってくれているような感じはします」と変化を感じ取った様子だった。

     中田にとってはゼロ…いや、マイナスからのスタートかもしれない。昨年は日本ハムでのチームメートへの暴力行為がきっかけとなり、巨人へ電撃トレード。その後の両球団の対応が火に油を注ぎ、ネット上を中心に大バッシングを浴び続けた。しかし、野球人生のどん底まで落ち、必死に前を向いてはい上がろうとする中田の姿に共鳴するファンも少なくない。球団スタッフの一人も「風向きが変わったというか、(騒動が)静まったというべきなのか。でも、応援する声が増えていることは確かだと思う」と実感を込める。

     日本ハム時代から過激とも受け取られる言動で眉をひそめるファンはいたが、一連の移籍騒動で一気に大炎上。親会社の読売関係者からはこんな声も聞かれた。

    「やっぱり中田は真のスター選手なんだと思う。本当のスターには、ファンがついているだけでなく必ずアンチがいる。多くのプロ野球選手がいる中で、注目されるのはほんの一部。多くが名前を知られないまま引退していく。移籍した背景も重なっているのかもしれないが、中田は打っても打てなくても騒がれる。20キロという数字も確かにすごいけど、本人としては体重を元に戻しただけ。体重だけでこれだけ騒がれる選手もなかなかいないでしょう」

     確かに、よほどの強者や人気者、注目の的にならなければ「アンチ」は生まれない。球界内の代表例は「アンチ巨人」。巨人を徹底的に忌み嫌って相手チームを応援するが、結局は意識するがあまりに巨人戦を見てしまう…といった現象も起きる。そうした兆候が中田にも見られるというわけだ。

    「ずっと札幌ドームでやっていたんでね。普通に当たれば(サンマリンスタジアムの)中段あたりには入るかなと思うんですけど。風が強い。寒い。途中から鼻水が止まらなくなってきて、バッティングどころじゃなくなってきたんですけど(笑い)」

     肝心なのはシーズンでの結果だ。復権を期す中田に吹くのは順風か、それとも――。

    東スポ 2/7
    https://news.yahoo.co.jp/articles/567d1ddc4541e6b6eb42113c82eb9e19be6ce04b

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2022/02/08(火) 22:13:44.79

    巨人は、今季東京ドームで行われる公式戦について、NPB新型コロナウイルス感染予防ガイドラインを順守した運営の詳細を発表した。

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、入場できない対象者は以下の通り。

    <1>過去1週間以内から現在までに下記(1)~(4)を含む体調不良のある者。

    (1)体温37.5度以上(2)強い倦怠(けんたい)感(3)感冒様症状(せき、咽頭痛、息苦しさなど)(4)味覚・嗅覚異常などの異変がある

    <2>PCR検査陽性歴があり、(1)有症状者では、発症日から10日未満でかつ、症状軽快後72時間以内(2)症状軽快後24時間経過から24時間以上の間隔をあけ、2回のPCR検査で陰性を確認できていない、または(3)無症状病原体保有者では、陰性確認から10日未満(4)検体採取日から6日間経過後、24時間以上の間隔をあけ2回のPCR検査陰性を確認できていない

    <3>濃厚接触者として自宅待機中

    <4>家族が濃厚接触者として自宅待機中

    <5>家族に<1>(1)~(4)いずれかの体調不良がある<6>海外から帰国(日本に入国)して14日未満

    <7>マスク非着用の者

    今後は、スマートフォンやタブレットを使って来場登録できるアプリを運用する予定となっている。また入場時にはサーモグラフィーによる検温、荷物検査等が行われる。入場時の検温に協力できない場合は、入場することができない。

    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbf4d1f972dfbfc65bcc2b52515782bbe151546a


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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/05(土) 05:43:19.04

    2/5(土) 5:00配信
    東スポWeb

    少年たちの質問に答えた巨人・坂本(東スポWeb)

     巨人はジャイアンツアカデミーに所属する生徒たちの質問に選手が答える動画を作成し、坂本勇人内野手(33)が自身のスランプ脱出法を明かした。

    「スランプはありましたか?」との投げかけに、プロ16年目の坂本は「今でもスランプはあります」と即答。ただ、肝心なのはそうした苦境をどう乗り越えて、どうやってレギュラーの座を守ってきたかだ。

     坂本は「調子が悪い時はランニングをしたり、バッティングから一回離れる」と独自の手法を披露した。悩みに悩みまくってドロ沼にハマるよりも、一時的に目先を変えて頭をリセットしているようだ。

     また、ちびっ子にとことん優しい坂本は「小学生だとちょっと違うのかもしれない」と「調子が悪い時はピッチャー返し。引っ張ろうとか、逆方向に打とうとか考えずに、ピッチャーに強く打ち返すというのだけ意識しておけば、一番いいのかなと思います」とアドバイスしていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/59832f213b6bbf65756f7d85863dbc7176ba0743


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/26(水) 05:54:22.46

    1/26(水) 5:15配信
    東スポWeb

    令和になってもジャイアンツ寮の固定電話は健在だ(東スポWeb)

     嫌なら一軍に行け! 巨人のドラフト1位・大勢投手(22=関西国際大、本名・翁田大勢)らが25日に新人合同自主トレを打ち上げた。そのルーキーたちの生活拠点となっているジャイアンツ寮では、毎年のように多くの新人たちから不評を買う〝伝統ルール〟が今年も健在。脱出するにはシーズン中の一軍昇格が必須条件で、球団内からは猛ゲキも飛んでいる。

     14日からジャイアンツ球場で行われてきた合同自主トレは25日で全日程終了。故障防止のため、首脳陣が練習強度をセーブしたこともあり、大勢は「毎日元気に過ごせたというか、(練習を)こなせたので良かった。まだまだ実戦に近いものをやっていないので、70点〜80点ぐらいじゃないですか」とピンピンした様子だった。

     2月1日から宮崎などで春季キャンプも始まるが、ルーキーたちの生活拠点はジャイアンツ寮。そこには目まぐるしく変化する時代や生活様式にも一切動じない伝統球団「巨人」ならではの特殊ルールが存在する。その一つが寮の「電話番」だ。世の中にスマホやケータイが普及しようとも、入団1年目の選手は当番制で寮の固定電話の前で待機することが慣例。令和4年となった今年も「伝統ですから」(球団関係者)と変わることはないという。

     そもそも、なぜ「電話番」が必要なのか?「選手のセカンドキャリアのためです。社会人として電話の受け答えもできないようでは恥ずかしい思いをしてしまう。そういう勉強の一環でもあります」(同)。少年期から野球ひと筋で育ってきた選手も多い上、プロの世界で生き残れるのはひと握り。図らずもユニホームを脱ぐことになった後、苦労させないように現役のうちから教育しているわけだ。

     とはいえ、通信機器がこれだけ発達した現在、寮に直接電話がかかってくることはほとんどないという。歴代の経験者たちからの評判は「休みの日が当番になったら半日つぶれる」などと決して芳しくなかったが、別の球団スタッフはこう声を大にする。

    「もし、電話番が『面倒くせえなあ』とか『嫌だなあ』とか思う人がいたら、実力をつけてさっさと一軍に上がればいいんだよ」

     電話当番は新人の〝義務〟ではあるが、開幕後に一軍に昇格すれば免除される。しかも今季は球団も現場も若返りや若手の底上げが最大テーマ。原監督も「力が五分ならば実績がない若い選手を思い切って使う」と断言している。現時点で支配下登録選手は60人しかいない。一軍戦の出場資格がない育成選手にもチャンスはある。

     ひとまずキャンプではドラフト5位・岡田悠希外野手(22=法大)を除く新人全員がファームでスタートするが、オープン戦、ペナントレースとアピールを続け、電話番から〝イチ抜け〟するのは誰になるのか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5bcd305474b0760d2e8cb58bf97736c4b416a33


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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/13(木) 08:03:12.46

    1/13(木) 5:15配信
    東スポWeb

    猛烈なバッシングに無抵抗を貫いた巨人・原監督(東スポWeb)

     熟練指揮官の〝聖人化〟が止まらない。昨季、セ・リーグ3連覇を逃した巨人を待ち受けていたのは、猛烈なバッシングだった。その矛先は原辰徳監督(63)に向けられ、チームが失速したシーズン終盤から激化。評論家諸氏からは采配への批判はもとより、進退問題にまで言及された。それでも、現場を誰よりも知る原監督は反論せず、集中砲火を浴び続けたのだが…。その背景ではひそかに「ガンジー化」が進行していた。

     周囲の風当たりが急激に強まったのは、優勝争いから脱落した9月以降だった。シーズンの勝負どころで当時の先発投手6人では力量不足と判断。実力上位5人で登板間隔を詰め、中5日と中4日で先発ローテを組んだ。しかし、これが結果的に裏目に出て、打線の大ブレーキもあって3位を死守するのがやっとだった。

     前年まではリーグ2連覇。V逸が3年ぶりという反動もあってか、鳴りを潜めていた〝外野〟の批判は強烈なものとなった。対象となったのは、編成権も持つ全権監督でもある原監督だ。ネット裏の評論家、解説者たちからは、采配やチームマネジメントを疑問視する指摘、さらには監督の責任問題を追及するものなど多岐にわたった。

     しかし〝サンドバッグ状態〟となった原監督が反論することはなかった。原監督は現場の最高責任者で、チーム内の隅々までの情報と状況を把握している。何より、目まぐるしく変化する試合の中で指揮を執っているのは原監督自身で、内部でしか知りえないことが山ほどあったはずだ。それでも、沈黙を貫いたのはなぜだったのか。その問いに原監督はこう明かした。

    「(評論の内容が)正しいか、正しくないかではなく、評論家として一生懸命生きている人だから。『あの人、こんなこと言っていたけど、実際はこんなんじゃねえんだよ!』みたいな否定っぽいことだと、その人たちの立場があるから。(自分が〝正解〟を突きつければ)そういう人たちを完全にダメにする」

     いよいよ優勝が絶望的となると、本紙専属評論家の伊原春樹氏も原監督のそれまでの采配を厳しく断じ、昨年10月8日付けの本紙1面では「すべて原監督が悪い!!」との見出しが躍った。文句の一つでも言いたかったはずだが、発行翌日に記者が原監督のもとを訪れるとこんな反応が返ってきた。

    「(記事を読んで)すぐ(伊原氏に)メールしておいた。見せてあげるよ」と自らのスマホを取り出し、伊原氏とのやり取りを〝公開〟。そこには「ご無沙汰です。すべて私のせいです。ありがとうございます。原辰徳」と記されていた。

     もはやここまでくると、どんな圧力に対しても「非暴力、不服従」を提唱した〝インド独立の父〟マハトマ・ガンジーに通じるフシさえある。

     もちろんグラウンド上では「やられっぱなし」というわけではない。今季こそはV奪回を果たし、文句のつけようのない結果で周囲の猛バッシングをシャットアウトできるか見ものだ。

    【伊原氏「ジタバタするのは青大将」と返信】伊原氏は昨年10月8日付け本紙1面で「すべては原監督の責任だ」と断じ、監督通算勝利数で〝川上哲治超え〟を果たした全権監督の問題点について「周囲に諫言(かんげん)する人が誰もいない状況で、やりたい放題やっている。とにかくベンチの落ち着きがない」「中田だって獲得すべきではなかった」などと指摘。CSで終戦が決まると11月14日付け最終面で「原監督は潔く辞めるべきだった」と言及した。

     原監督から届いたメールについて、伊原氏は「びっくりした」と驚いたそうだが、こんな返信メールを送ったという。

    「タッちゃんは若大将。ジタバタするのは青大将。もっとどっしりやりなさい」

     原監督の通称は「若大将」。加山雄三主演の映画・若大将シリーズ「若大将対青大将」(1971年)からの引用で「原監督は若大将なんだから、映画の中の青大将のようにジタバタするんじゃない」ということを伝えたかったという。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d83e6ac82cfa37f5b4c4c98be4224c7f4fedc3e


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