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    カテゴリ: DeNA



    (出典 www.kanaloco.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/30(水) 14:44:30.77 ID:CAP_USER9.net

    12/30(水) 14:36配信
    デイリースポーツ

    浜矢広大

     今季、DeNAから戦力外通告を受けた浜矢広大が30日、自身の公式インスタグラムでメキシコリーグ挑戦を報告した。

     浜矢は今季は1軍登板がなく、11月に戦力外通告を受けていた。現役続行を希望し、29日に放送されたTBS系「プロ野球戦力外通告2020」でも、新天地を模索する姿が取り上げられた。

     浜矢はインスタグラム(kodaihamaya_official)で、あらためて昨年、派遣されたメキシコのウィンターリーグの関係者から、メキシコでのプレーを打診されたことを報告。「現在はメキシコリーグに挑戦するための練習をしながら、正式な契約に向けて様々準備している毎日です」ことなどを記した。

     「プロ野球戦力外通告2020」の撮影担当ディレクターや、インタビュー協力をしてくれた岩隈久志さんへの感謝も伝えた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fbc2ceaed288c9fa30c8dd89f4821dcd544168b


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/27(日) 03:19:13.92 ID:CAP_USER9.net

     元横浜で野球解説者の高木豊氏が24日に自身の公式ユーチューブチャンネルに投稿した動画に、巨人のプロ14年目・32歳の梶谷隆幸がゲスト出演。今オフのFA移籍の真相を語った。

     2007~20年にかけ横浜・DeNAでプレーした梶谷は11月27日にFA宣言し、12月14日に4年総額8億円(推定)での巨人入りが決定。高木氏のユーチューブチャンネルに初出演し、FA宣言前に抱えていた悩みや巨人入りの決め手を語った。

     2006年の高校生ドラフトで3位指名を受け横浜に入団し、今季まで「895試合・.269・119本・397打点・840安打」といった数字を残した梶谷。14年間過ごしたチームには恩や愛着を強く感じており、宣言前は「最後までいて終わった方がいいのか」と慣れ親しんだチームで現役を全うすべきではないかと悩んでいたという。

     その一方で「変な気を遣わない、環境が変わらないことが自分にとっては良くないんじゃないか」と、環境を変えた方が野球選手としてさらに成長できるのではとの思いもあったという梶谷。安定か、それとも挑戦かと悩んだ結果、「1回きりの野球人生なので、環境を変えて飛び込んでみたい」という結論に至ったという。

     今季年俸7400万円(同)から大幅アップとなる単年2億円での4年契約という好条件で巨人に移籍したこともあり、金銭面が最大の理由なのではとの見方も根強い梶谷。しかし、本人は家族のことがあるため金銭面ももちろん大事としつつも、それ以上に成長するため環境を変えたいと強く思ったことが最大の理由だったと説明。また、巨人入りを決めたのは、原辰徳監督から直接「欲しい」、「1番(打者のスタメン)で出てほしい」と熱意を伝えられたことが大きかったという。

     ただ、梶谷にとっては原監督の言葉と同じくらい、1988年生まれの同級生である坂本勇人の存在も移籍を決断した大きな理由だったとのこと。動画内で詳しい理由は明かさなかったが「勇人と野球をやりたいなっていうのは昔から思っていた」と、以前から坂本と同じチームでプレーしたい気持ちがあったことを明かしていた。



     この他にも梶谷は今回のFA宣言・移籍を自身も「おめでとう」と思っている理由や、来季から着用する新背番号「13」への思い入れなどについて動画内で語っている。

     巨人の“ベテラン軽視”に「何たる仕打ちか」ファン激怒亀井・陽は命拾いも…FA補強が仇となった大騒動

     今回の動画を受け、ネット上には「金額よりも環境を変えたいっていう気持ちが強かったのか」、「宣言から移籍まで2週間ちょっとだから最初から出る気だったんだなって思ったけど、ちゃんと残留も悩んでくれたことが知れて良かった」、「坂本と一緒にプレーしたかったっていうのは初耳」、「坂本は同い年なのにもう2000本安打達成してるから、同リーグで戦ってて相当刺激を受けたのが理由かもしれないな」といった反応が多数寄せられている。

     14日に行われた梶谷の入団会見では、原監督が来季の打順として「1番梶谷・2番坂本」という構想を明かしたことが伝えられている。坂本とコンビで上位打線を担うことを原監督からも期待されている梶谷だが、果たして来季どのような成績を残すのだろうか。

    文 / 柴田雅人

    記事内の引用について
    高木豊氏の公式ユーチューブチャンネルより
    https://www.youtube.com/channel/UCgr5CkgytiVfdnk4C0M42nQ

    https://dailynewsonline.jp/article/2597088/
    2020.12.25 17:00 リアルライブ




    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 encount.press)



    1 Egg ★ :2020/12/22(火) 18:16:39.47 ID:CAP_USER9.net

    DeNAの山崎康晃投手(28)が22日、神奈川県横浜市で契約更改交渉を行い、年俸3億5000万円から7000万減の2億8000万円でサイン。入団以来初めての減俸となった。(金額は推定)

     山崎は「僕としても悔しい気持ちでいっぱい。まずは自分の体を健康第一で整えて、オフは短いと思うので、しっかり体も心も準備して開幕に向けて頑張っていきたい」と力を込めた。

     今季は開幕から本来の投球を披露できなかった。12試合目の登板となった7月26日の広島戦では、1点リードの九回に満塁本塁打を浴びるなど5失点。3敗目を喫すると、クローザーの座を三嶋に譲った。10月にはプロ入り初めて不振での2軍降格も味わった。今季は0勝3敗6セーブ、防御率5・68に終わった。

     成績を落としたシーズンではあったが、言葉を選びながら「そんなに皆さんが思っているほど深刻ではない」とした。守護神への思いについては「あえて言及する必要はないかなと。しっかり練習して、健康でシーズンを迎えられれば自信はある。あまりそこにこだわらず、取り戻すという感じはないです」と話した。

     昨季の契約更改の場では将来的なメジャー挑戦への思いを口にした。もちろん、その思いは「強くありますね」とし、「どういう風に今後なるのかは具体的には話せませんが、野球人生を懸けて、どういう風に進んでいっても、ファンの皆さまを大切にする姿勢を忘れずやっていきたい」と力を込めた。

     山崎は亜大からドラフト1位で入団。1年目の15年に37セーブを挙げ新人王に選出された。18、19年には2年連続で最多セーブのタイトルも獲得。入団から5年連続20セーブ以上を挙げ、不動の守護神として活躍を続けてきた。

    12/22(火) 13:56 ディリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e5e5d6a1c292c4f9dd7454e5ae495b5e7686be8

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/15(火) 15:20:25.23 ID:CAP_USER9.net

    そこまで悲観するような出来事ではない。横浜DeNAベイスターズは投打のダブル流出にも動揺することなく冷静に受け止めているようだ。

     国内FA権を行使した梶谷隆幸外野手と井納翔一投手のベイスターズ退団が発表され、巨人への移籍が決まった。週明けの14日にも井納のジャイアンツ入団が正式発表された後に巨人・原辰徳監督の同席のもと、2人揃っての入団会見も行われる見込みだ。

     梶谷は今季不動の1番打者として14年目で自己最高となるリーグ2位の打率3割2分3厘をマークし、19本塁打も放つ大活躍を見せた。井納もシーズン途中でケガ人が続出した先発ローテを助け、今季6勝を飾るなど在籍8年間で時に中継ぎもこなしながら50勝を残している。

     長らくベイスターズを支え続けてきた生え抜きの梶谷と井納の退団は一見すると大きな戦力ダウンにつながり、来季の三浦大輔新監督率いるチームの行く末は暗雲が垂れ込めるのではないかと想像されるかもしれない。少なくとも巨人の関係者はそう考えながら、ほくそ笑んでいるだろう。近年において巨人は「セ・リーグ球団から主力を引き抜き、相手の戦力ダウンを狙う」ことをストーブリーグのセオリーととらえているからだ。しかしながら、こうした見解を筆者が直接聞いた球界関係者の多くは「大きな勘違い」と断じている。

     実際にベイスターズの球団関係者もサバサバした表情で、こう本音を漏らしている。

     「梶谷と井納の退団は十分に予想できていたことです。球団は2人にFA権を行使しての残留を容認していましたが、もうその時点で半ば移籍は覚悟の上でした。ベイスターズの功労者である彼らの移籍は確かに残念で寂しいと思いますが、正直に言ってチームが計り知れないダメージを負うとは誰も考えていません。もともと退団も想定していたので、その流れに沿って来季のチーム編成に着手していくということです」

     他球団のマネーゲームに徹する必要はなく、去る者は追わない。巨人とは対照的に近年、ベイスターズのオフの考え方はこのように一貫している。日米球団の間で激しい争奪戦が展開されようとしていたネフタリ・ソト内野手もどちらかと言えば提示額より、最後は“ベイスターズ愛”が決め手となって残留の道を選んだともっぱらだ。

    梶谷は来年33歳、井納も来年35歳。前出の関係者が「ベテラン2人はチームを“卒業”したと考えています」とも述べていた言葉は決して単なる強がりには聞こえなかった。逆に投打で1枠ずつ空いたことは、若手たちにとって入り込むチャンスが到来したと考えるべきだろう。ソトと同じようにベイスターズのために戦う覚悟ができている若い力は現状豊富だ。

     その「ポスト梶谷」を狙える筆頭は、やはり来年で27歳を迎える神里和毅外野手であろう。プロ3年目の今季は開幕前からケガと打撃フォームの迷いが重なって調子が上がらず二軍スタートとなり、本来ならば確保できると目されていた「1番・中堅」の定位置をベテランの梶谷に奪われた。チーム周辺には「今季の梶谷は国内FA権取得のタイミングだったからこそ自身のアピールチャンスととらえて猛奮起し、自己最高の打率も残せたところも多分にある。何より開幕から神里の脱落でレギュラー奪取の好機が舞い込んだことも梶谷にとっては結果的に追い風になった」との見方もある。梶谷の“確変”と自身の出遅れがなければ、もともと神里はベイのリードオフマンを担うべき存在であったのだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91d564dd36ac308881d9f4173f8cc84e1b27082c


    【DeNAが梶谷、井納の巨人W流出でも慌てない理由】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/02(水) 17:45:18.43 ID:CAP_USER9.net

    新監督は慰留交渉には興味ナシ!? 横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督は戦力補強において、“黒子”に徹するようだ。

     来日3年で通算109発、2018、19年と2年連続本塁打王に輝いたネフタリ・ソト内野手の残留が決定的となった。関係者の話を総合すると、新たな契約内容は3年約8億円。就任会見で攻撃力アップも掲げていた三浦監督も安堵したはずだが、梶谷隆幸外野手と井納翔一投手のフリーエージェント流出(以下=FA)は覚悟しておいた方が良さそうだ。


     「三浦監督が『残ってくれ』とはっきり言えば、2人とも退団なんてことはあり得ません」(プロ野球解説者)


     しかし、三浦監督は「静観」を貫くという。交渉にあたる球団スタッフへの信頼はもちろんだが、三浦監督の性格も影響している。


     「どの球団もそうですが、指揮官が選手と直接話をして、残留が決まるケースもあります。三浦監督は直接交渉した後、選手と特別な関係になることを恐れています」(前出・同)


     それだけではない。旧ベイスターズ時代からのチームを知る関係者によれば、三浦監督は現役のころからFAや進退に関する相談を後輩たちから持ち掛けられていた。とは言え、「こうしろ」「こうした方が良い」とは絶対に言わないそうだ。FAは「個人の権利」という考え方だ。


     「三浦監督自身もFA権を行使し、宣言残留したこともありました(08年)。当時、本人は退団に傾いていましたが、『残ってくれ』というファンの声を受け、残留に一転しました。待遇の良いチームに移籍するのではなく、チームを強くし、FA選手が『行きたい』と思えるチームに変えていくと考えるようになりました」(前出・同)


     プロ野球選手が移籍を前提にFA宣言する理由は、主に3つ。カネ、メンツ、優勝争いという緊張感が欲しいからだ。


     梶谷は故障などがあって、近年の契約更改では減俸査定が続いている。18年オフは25%ダウンで1億円プレーヤーから転落し、昨年オフも“野球協約が定める減額制限のギリギリ”となる24・4%のマイナス査定を提示された。本人は「この成績では仕方ない」とコメントしていたが、「このままだと、グッバイ・ベースボールになる」ともこぼしていた。


     このサラリと口にした後者の言葉の方が、梶谷の胸中を大きく占めていたのかもしれない。

    「旧ベイスターズ時代、村田修一(現巨人コーチ)、内川聖一(ソフトバンク退団)がFA退団した理由は『勝敗』です。彼らがどんなにヒットを打っても勝てない、優勝争いに食い込めないという当時のチーム事情でした」(ベイスターズOB)


     彼らが退団する際、「残る」と決めた三浦監督も直接、その相談は受けていたという。


     指揮官の性格も考えると、梶谷は「外野手スラッガー」を欲している“近郊球団”に行ってしまいそうだ。


     もっとも、減俸が続いても梶谷はチーム内の年俸ランキング10傑(外国人除く)に入っているので、人的補償は発生する。12月6日、FA選手と在籍チーム以外の交渉がスタートする。むしろ、人的補償でどんな選手を一本釣りするのかで、「三浦カラー」が見えてきそうだ。(スポーツライター・飯山満)

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200076361/
    2020年12月02日 11時45分 リアルライブ


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