アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
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    カテゴリ: DeNA



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/24(月) 23:17:21 ID:HNjsOyya9.net

    昨季本塁打&打点王のネフタリ・ソト外野手や正一塁手ホセ・ロペスとの争い

    DeNAの新助っ人タイラー・オースティン内野手はまさに絶好調だ。24日に行われた日本ハムとのオープン戦(名護)では、第2打席にオープン戦3発目の特大弾。ここまで7打数6安打という活躍ぶりにシーズンでの期待が高まる一方で、ファンからは嬉しい“悲鳴”が上がっている。

    この日、日本ハム3番手・斎藤佑のフォークを完ぺきに捉え、左翼へ特大弾を放ったオースティン。16日には今季のオープン戦初戦となった巨人戦(セルラースタジアム那覇)で初打席から2打席連続弾を放つなど3打数3安打の衝撃デビューを飾っていた。

    球団公式ツイッターはオースティンの「ヤッター」という日本語での喜びの声を動画で紹介。ファンもこの活躍に「\YATTA/\YATTA/\横浜優勝/」「このままシーズンに入っても頼むぞ~」「今日も熱い熱い!」と大喜びだ。

    ただ、一方で気になることも。「マジで外国人枠どーすんだ」「ますます外国人枠争いがシビアになってきましたね。嬉しい悲鳴ですが」と4枠を巡る助っ人たちを気にするファンも。

    昨季セ・リーグの本塁打王、打点王となったネフタリ・ソト外野手や正一塁手ホセ・ロペス、さらには投手陣にエドウィン・エスコバー、スペンサー・パットン、新助っ人のマイケル・ピープルズがいる。ソトもロペスも打線には欠かせないが、この調子ではオースティンも欠かせない。首脳陣のみならず、ファンも頭を悩ませる戦力の充実ぶりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00699750-fullcount-base
    2/24(月) 22:29配信


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    (出典 hochi.news)


    まぁ、調整中ですから。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/16(日) 19:19:56 ID:RESYIVAX9.net

    巨人高橋から2打席連続弾、新助っ人がオープン戦初戦で圧倒的存在感
    ■巨人 ? DeNA(オープン戦・16日・那覇)

    今季のオープン戦が16日に開幕し、昨季セの覇者巨人と同2位のDeNAがセルラースタジアム那覇で対戦。
    「2番・右翼」で先発したDeNAの新外国人タイラー・オースティン外野手が1回の第1打席でいきなり本塁打を放つと、3回の第2打席でも左翼席に運ぶ驚愕の2打席連続弾をマークした。

    1回一死で迎えた第1打席、巨人2年目の高橋優貴投手の初球の直球をとらえると、
    打球はバックスクリーン右への芝生席に着弾。オープン戦初打席初本塁打となった。

    さらに、3回は先頭で打席へ。1ボール2ストライクから高橋の内角への直球を捉えると、今度はレフトへ。
    高々と舞い上がった打球はスタンドへ飛び込んだ。オープン戦初打席からの2打席連続弾にスタジアムはどよめいた。

    メジャー通算33本塁打の実績を誇り、中軸として期待されているオースティン。
    いきなり圧倒的な存在感を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00691620-fullcount-base
    2/16(日) 13:56配信


    (出典 portal.st-img.jp)


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    【ハイライト】【オープン戦】今季初のオープン戦、DeNAとの試合はDeNAオースティン、巨人中島にホームラン【巨人】


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    横浜DeNAベイスターズ#23タイラー オースティン ホームラン


    (出典 Youtube)

    オースティン選手 2打席連続 オープン戦第2号 ソロホームラン 横浜vs巨人


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    (出典 www.asahi.com)



    1 Egg ★ :2020/02/18(火) 12:02:51 ID:PrT2XE6w9.net

    【ベルリン(ドイツ)=阿部健吾】偉大な“先輩”が日本の至宝を語った-。元ポルトガル代表で国際サッカー連盟(FIFA)の年間最優秀選手にも輝いたレジェンド、ルイス・フィーゴ氏(47)が18日までに、日本代表MF久保建英(18=マジョルカ)に言及。00年にバルセロナからRマドリードへ「禁断の移籍」をしたが、同じ経路を踏む新星に「バルサ時代を忘れろ」とエール。その素質を高く評価し、将来のRマドリードでのプレーにも太鼓判を押した

       ◇   ◇   ◇

    「オフコース(もちろん)」。フィーゴ氏は「Kubo」の名前が出ると、待ってましたとばかりに、その印象を語り出した。

    「とてもスキルフルだね」。真っ先に口にしたのは、その技術力の高さ。現役時代は希代のドリブラーとして主にサイドで敵を切り裂き続けた。久保も主戦場はサイド。同じ180度の世界。そして敵を翻弄(ほんろう)する、卓越したテクニックを持つ。その姿が重なるのかもしれない。「才能はもちろんある。若いので、肉体面ではもっと強くなる必要はあるけどね」と指摘しながら、サムアップポーズした。

    続いて直撃したのは、今でも禍根を残す禁断の移籍について。00年に5年間在籍したバルセロナからRマドリードへ移った。ご法度だったスペイン国内での最大のライバルクラブへ。6000万ユーロ(当時のレートで約86億円)の高額移籍金もあり、「守銭奴」としてバルサファンからなじられ、バルセロナで経営する日本料理店が襲撃される事件にもなった。

    02年にはバルセロナのホーム、カンプノウで容赦ないブーイングも浴び、ペットボトルからビール瓶、ライター、ゴルフボール、豚の丸焼きの頭までが投げ入れられ、1度試合が中断する事件となった。

    久保もユース時代を過ごしたバルセロナから、日本を経由してマドリードへ。そして、昨年12月のカンプノウでの試合ではサポーターからボールを持つ度にブーイングを浴びた。

    フィーゴ氏は「まず、状況が違うね。彼は(バルセロナにいたのは)育成段階の話で、まだプロになってなかった。自分はもっと大きくなってから」と久保はラ・マシア(バルサの下部組織)時代のみしか過ごしていないことを説き、そして「言えることは『forget(忘れろ)』ってことだ」と続けた。

    あえてバルサ時代を忘れること。18歳という年齢も考慮し、「私がその年齢の時はただただプレーすることが楽しくて、重圧なんて感じなかった。いまはとにかくトップでプレーする幸せを感じ、最高のプレーをし続けることだ」とエールを送った。

    いまはマドリードからマジョルカに期限付き移籍しているが、「いつかは分からないが、マドリードでプレーする日も来るだろう」と見通しもした。盟友のジダンが監督を務めており、「彼は性格面でもプロフェッショナルを好む」とも述べた。

    ベルリンでは、世界中でスポーツで社会貢献活動を展開するローレウス財団のメンバーとして、サッカー界、他競技の「レジェンド」たちと共演した。デルピエロ氏、カフー氏、プジョル氏などの超一流が顔をそろえた。

    超一流に近づくには? 「とにかくサッカーに身をささげることだ。競技人生は短い。若くしてトップでプレーすることは得難いもの。とにかく楽しんでほしい」。最後まで暖かい言葉を“日本の後輩”に送った。

    ◆ルイス・フィーゴ 1972年11月4日、ポルトガル・リスボン生まれ。11歳でスポルティング・リスボン入り。89年に16歳でデビュー。91年ワールドユース(現U-20ワールドカップ)で優勝し、同年10月12日のルクセンブルク戦でA代表デビュー。国際Aマッチ127試合32得点。04年欧州選手権後に1度代表から引退したが、その後復帰した。00年欧州最優秀選手賞、01年FIFA(国際サッカー連盟)年間最優秀選手賞。05年夏にRマドリードからインテルへ移籍。08-09年シーズン限りで現役引退した。

    2/18(火) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-02180002-nksports-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 yakyuzuki.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/10(月) 19:39:49 ID:1gShYlA39.net

     今季初実戦となる8日の紅白戦で、DeNAのスピードスター・神里和毅が1番として起用された。4度打席に立ち、ストライクゾーンに来た球は全てスイングした。

    「初めての実戦だったので、徐々に慣れて実戦感覚を戻していければいいかなと思ってそうしました。感覚がまだなので、多少ボールでも振ってどのぐらいなのかがわかればいい」

    浅いカウントから果敢にバットを振る姿勢はラミレス監督好み。第2打席は初球を叩いてセカンドへの内野安打、真芯で捉えた当たりではなかったが俊足を生かし、送球よりも早く1塁ベースを駆け抜けた。
     
    さらに、2点を追う6回の攻撃では、足で積極的な仕掛けを見せた。先頭打者として四球で出塁すると、次打者の初球にスタートを切ったのである。

    「盗塁の練習もしています。試合で走らないとわからないので、初球からいこうと考えてました」

    得点圏に進むと2つの内野ゴロで生還。中盤は互いに無得点で固まりかけていた試合を動*活躍を見せた。
     
    神里に期待を寄せる坪井打撃コーチは、ステップアップのための次なる課題をこう指摘する。

    「神里の1番起用は監督の理想。足も使える*。去年は三振が多かったんで、今年は追い込まれるまではドンドンいっていいけど、追い込まれてからはどれだけ嫌らしいバッテイングをしてくれるかが課題になってくると思います」

    昨季の打率.279は、宮崎の.284に次ぐチーム2位。ここにしぶとさが加われば理想的な切り込み隊長になる。

    神里は、レギュラー獲りは当然として、さらなる目標があると熱く語る。

    「やっぱり、フルイニング出場するのが本当のレギュラーだと思うので、そこをやっていきたいなと思います。今シーズンは個人としてもチームとしても成績を残せるようにしたいです」

    若手の多いDeNA打線は爆発力を秘める。「若いっていうのは勢いがつきやすいし、落ちた時からの跳ね返す力もあると思うし楽しみ」と坪井打撃コーチはいう。そのイケイケムードを作るには先頭打者の出塁が欠かせない。

    故郷、沖縄でバットを振り込む“ハマのスピードスター”が、DeNA打線を牽引する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00009973-thedigest-base
    2/10(月) 17:38配信


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    (出典 media.mizuno.com)


    (出典 i.pinimg.com)

    https://www.instagram.com/p/BmVCOVqhqRj/media?size=l

    http://npb.jp/bis/players/71575136.html
    成績


    (出典 Youtube)

    横浜DeNAベイスターズ 神里和毅選手応援歌


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/08(土) 11:10:02 ID:VxiZT2ph9.net

     「DeNA春季キャンプ」(8日、宜野湾)

    DeNAは感染が拡大する新型コロナウイルス対策として、沖縄県内で行われる練習試合、オープン戦で「スタージェット」など風船を使用した応援を禁止することを発表した。

    前日も阪神、中日がジェット風船の応援自粛をファンに要請。
    プロ野球界でも新型肺炎対策が広がりを見せており、DeNAは「厚生労働省より感染症対策に努めるよう通達されていることに伴い、
    沖縄県内にて行われる練習試合、オープン戦において、『スタージェット』等、風船を使用した応援を禁止させていただくことになりました」とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00000043-dal-base
    2/8(土) 11:04配信


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