アジアの鷹

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    カテゴリ: DeNA



    (出典 www.sanspo.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/06/27(土) 11:08:15 ID:LbCOHkJR9.net

    ラミレス監督はズバリ「ソトの本塁打王をおびや*存在になる」
    DeNAのタイラー・オースティン【写真:荒川祐史】

     2020年型のベイスターズ打線の形が見えてきた。開幕カードの広島3連戦を右肘の張りでスタメン落ちしていた新外国人のオースティンが、23日の中日戦に3番・右翼で出場し、4打数4安打1打点の活躍でチームの勝利に貢献した。25日の中日戦では今季1号も飛び出した。2018年にメジャーで17本塁打を放った新助っ人は、チームの4連勝に貢献した。

     開幕戦の試合前、ラミレス監督は今季の打線の基本型について話した。2年連続本塁打王のソトを2番に起用する意図を問われると「ソトは3番の適性があるが、今年はオースティンが入団して、彼をベースに考えると3番はオースティンという結論になった。オープン戦などでいろいろ試した結果でもあり、今季のチームにとってポイントになる」と、打線のキーマンであることを明言した。

     キャンプ、オープン戦を通じての印象として、指揮官は「2年前にソトを見た時と同じ感覚があった。今年、ソトのホームラン王をおびや*選手がいるとすれば、オースティンなのではないか」と高い評価を与え、「才能のある選手。今のところは日本にアジャストしている」と期待を寄せた。

     開幕戦でオースティンは代打で出場。1点ビハインドの8回、1死三塁の場面で登場したオースティンは、好投を続けていた広島先発・大瀬良の2球目のストレートをジャストミートしたが、打球は三塁手の正面をついた。

     守備固めに入ったばかりの三好の好守もあり、来日初安打初打点とはいかなかったが、試合後にラミレス監督が「いいスイングだった。不運だったというか、三塁手がいいプレーをした」というインパクト十分の一打だった。

     オースティンは、日本の投手の速球系の球種には、アジャストしているように見えた。

    速球系に対応、スライダーも本塁打、現時点で課題は縦の変化球
     初スタメンとなった23日の中日戦。初回の第1打席で、2死走者なしの場面で、中日先発・柳の146キロの直球をセンター前に放った。初球の145キロのストレートを見送った後、2球目の高めに浮いた球だった。第2打席は同じ2死無走者の場面で今度は右前に落ちるヒット。6球目のカットボールを逆らわず逆方向に打ち返した。

     5回の第3打席は1死一、二塁と得点圏の打席で、カウント2-2から先制点となるタイムリーヒットをレフト前に放った。2球で追い込まれた後、ワンバウンドになる変化球を2球、見送った後、真ん中高めに入ったストレートを三遊間に打ち返した。7回の第4打席は鈴木の149キロの速球をセンターにはじき返し、4打数4安打、1打点と文句なしのスタメンデビューとなった。

     試合後の会見では「全打席いい感じだった。チャンスの場面でもいいスイングができた」と派手な言葉はなく、最後は「アリガトウゴザイマス」と日本語で挨拶する生真面目さも見せた。ラミレス監督も「今日はパーフェクト。これ以上ないスタートを切ってくれた」と新外国人を絶賛した。

     そして、25日。オースティンは初回2死で右越えへ1号ソロ。中日・岡野のスライダーを反対方向に飛ばした一発がV弾となった。しかし、そのあとは、相手投手陣のフォークについていけず、外のボールになる変化球に対応できず。3打席連続三振に打ち取られ、課題が浮き彫りとなった。

     ストライクからボールになる変化球を振ってしまうという外国人打者の典型的な課題が露呈されたが、まだ出場5試合とあり、これから修正していけるだろう。ラミレス監督もヤクルトでの日本球界1年目も同様で、日本投手への研究を重ね、名実ともに優良助っ人の称号を得た。ヤクルト、巨人、DeNAと渡り歩いたが、日本にやってきた外国人選手には日本の野球観や他国との違いなどをアドバイスしてきた。

     何人もの成功例の道標となってきたラミレス監督の手腕にかかれば、変化球の見極めはしっかりとできてくるはずだ。オースティンについてラミレス監督は「選手、監督と何年も日本でやってきたが、自分が見た中でも一番のインパクトがある選手。ソト、ロペスの上をいくレベルの可能性を持っており、外国人としてスーパースターになり得る選手」と、新たなスター誕生を予言した。

     指揮官は「これで1番から6番までがかなり強力な打線になる。90パーセント、理想のラインアップになった」と自信を見せる。かつての「最強助っ人」が絶賛する新戦力が、ベイスターズを98年以来となる頂点に導く“Vの使者”となるか。これからのカギは変化球の対応とラミレス監督の教えが握っている。

    6/26(金) 10:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab89e0c0e65d8393c181172033f30077acc512b

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 ひかり ★ :2020/06/25(Thu) 18:48:15 ID:G4wxtr1A9.net

     DeNAが発売したマスク「吸水速乾フェイスカバー 横浜ブルー」(800円)が異例の大ヒットとなっている。今月19日に販売を開始した球団公式グッズショップでは、即日完売。
    同じく12日から販売しているオンラインストアでも完売となった。

     大人気の“青マスク”は、監督、コーチ、選手、スタッフらも同じモデルを着用しており、テレビ中継などでの露出も多く、人気に拍車がかかった。現在は7月中旬以降の再販を目指しており、
    担当者も「本当に多くのお問い合わせもいただいております」と驚きを隠せなかった。

    サンスポ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/847dfa27f7df3c31d1326e3c7989649e6e8828ab

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/23(火) 23:09:12 ID:1acT4aLn9.net

    いきなりの大暴れだ。DeNAの新助っ人タイラー・オースティン内野手(28)が23日の中日戦(横浜)に「3番・右翼」で来日初のスタメン出場し、4打数4安打と結果を残した。

     右ヒジの張りを訴えて開幕から3試合連続で先発メンバーを外れていたが、この日は初回二死走者なしの第1打席で柳の直球を中前へ運んで来日初安打をマーク。3回の第2打席は右前打、5回一死一、二塁の第3打席では先制の適時打を左前にはじき返して来日初打点も記録した。

    「チームの勝利に貢献するため、チャンスの場面でタイムリーを打つことができうれしいです」と喜んだ。オースティンは7回の第4打席でも中前打を放った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/babd98e52e3077d09d54a65f02464b290233b2fc
    6/23(火) 21:14配信

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2020/cl2020062314.html
    試合スコア

    (出典 Youtube)

    オースティン(横浜DeNAベイスターズ)四打数四安打の大爆発!2020/6/23ハマの怪物?!激走も!


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 無礼なことを言うな。たかが名無しが :2019/09/25(水) 17:13:28.07 ID:Xr/QW+eV.net

    2019年、セントラル・リーグのペナントレースは、読売ジャイアンツが優勝を決め
    た。4年ぶりにチームを指揮することとなった原辰徳監督のもと、本塁打、打点とも
    にキャリアハイの成績を挙げている生え抜きスタープレーヤー坂本勇人選手や、FA
    で加入した、昨シーズンのMVPプレーヤー丸佳浩選手らの活躍によって、6月下旬以降
    は、一時、横浜DeNAベイスターズの猛追を受けるものの、1度も首位の座を明け渡す
    ことなく、優勝を決めている。


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    (出典 i.pinimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/07(日) 05:13:13 ID:odfoFvh39.net

    開幕前に暗雲が垂れ込めた。DeNA・上茶谷大河投手(23)が6日、右肘の違和感のため2軍で調整することになった。19日の開幕1軍入りに黄色信号がともった。

     ラミレス監督は「登板の翌日(4日)に、腕や肘に疲れやかたさ、違和感が出ていた。状態がよかったのでローテーションに入ってもらいたかったが、ドクターの見解を聞いての判断になる」と説明した。

     新人だった昨季に7勝を挙げた右腕が開幕アウトとなれば痛手だが、代わって1軍に合流した8年目の井納翔一投手(34)が輝いた。日本ハムとの練習試合(横浜)の四回、2番手で登板。先頭の王柏融にソロを浴びたが、その後は立ち直って3回1失点。「直球とカーブを有効的に使うことができた」と振り返った。

     指揮官は井納について「今日の投球で、かなりいい位置にきた。(先発の)候補に入っている」と認めた。今後は予定通りに2軍へ再合流するが、通算44勝のベテランが窮地を救う。(浜浦日向)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/60e7e754e8c4ddce839ce57dbe283fb7bf01ed71
    6/7(日) 5:00配信


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