アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
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    カテゴリ: ロッテ



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/02/27(Thu) 17:12:50 ID:PpgPqHRC9.net

     ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)が27日、宮崎で捕手を座らせた状態での本格ブルペン投球を行った。

     プロ入り後7度目のブルペンでついにベールを脱いだ。
    これまで吉井投手コーチの下、立ち投げやホームベース上に捕手を座らせるなど、着実にステップアップを図ってきた朗希。
    この日は立ち投げで10球を投げた後、捕手を座らせ5分間で21球を投げ込みブルペンに快音を響かせた。

     ブルペンにはテレビカメラ6台と報道陣約40人、さらにオリックスの選手ら約15人が駆けつけた。
    https://hochi.news/articles/20200227-OHT1T50097.html


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    知らない!❢

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/20(Thu) 07:11:32 ID:GA/EdYpR9.net

    昨年秋のドラフトで最も注目を集めた選手といえば「令和の怪物」佐々木朗希(大船渡高)だった。
    物議を醸した岩手県大会決勝戦の登板回避によって、甲子園の出場こそ叶わなかったものの、花巻東高時代の大谷翔平(エンゼルス)の
    160キロを超える歴代高校生最速の163キロを見せつけられた各球団の編成担当者は「即戦力に近い未完の大器。
    プロに入っても間違いなくトップレベルの選手に育つだろう」(石井一久・楽天GM)、「一番すごいのは将来性だ。こんな選手はなかなか出てこない」(渡辺久信・西武GM)など誰もが大絶賛。
    結局1位に指名した日本ハム、西武、ロッテ、楽天のパ・リーグ4球団での抽選の結果、ロッテへの入団が決定した。

    それ以来、マスメディアやファンの佐々木への注目は高くなる一方で、沖縄県の石垣島で行われた春季キャンプには佐々木を一目見ようと例年の3倍以上のファンが押し寄せてきたというから、期待の大きさが分かるというものだ。
    実力と人気を兼ね備えた、久しぶりに登場したスーパールーキーといってもいいだろう。

    しかし、これまでのプロ野球の歴史を振り返っても、高校を出たばかりのピッチャーがいきなり1年目から活躍するのは並大抵のことではない。

    2000年以降で10勝以上をマークしたのは07年の田中将大(駒大苫小牧高→楽天)11勝、13年の藤浪晋太郎(大阪桐蔭高→阪神)10勝のわずかに2人だけだ。
    藤浪はセ・リーグでは江夏豊(大阪学院高→阪神)以来46年ぶりという高卒新人の二けた勝利を記録し、1年目から早くもその素質を開花させたが、
    この藤浪や田中、さらにもう少しさかのぼって1999年に16勝を挙げ、新人王と最多勝を獲得した松坂大輔(横浜高→西武)、彼らは“例外中の例外”といってもいいくらいの稀な存在。
    「将来のエース候補」「大成間違いなし」との高い評価を受けてプロ入りしても、1年目はおろかその後もほとんど活躍することなく人知れず球界を去っていく、そんな選手が少なくないのが厳しい現実なのだ。

    では、ルーキーイヤーの今シーズン、佐々木ははたしてどこまで活躍できるのだろうか? 日本ハムやダイエー、中日などで活躍した、野球評論家の武田一浩氏に聞いてみた。

    「まだVTRをチェックしただけで実際には見ていないけど、VTRからも素質の高さが十分にうかがえるね。
    高校を出たばかりなのにVTRを通じてあれだけの迫力が伝わってくるピッチャーというのはなかなかいないよ。大谷(翔平)君が入ってきた時にも同じような印象を受けた。
    たしかに力はずば抜けている。何十年に1人出るか出ないかという、それぐらいのピッチャーであることは間違いないね。
    佐々木君のいいところは190cmという長身で、しかも足を高く上げるフォームにもかかわらずバランスや立ち姿が非常によくてしっかりしているということ。
    おそらく体幹が相当強いんだろうけど、これは鍛えようと思ってもできるものではない。持って生まれた、彼の財産だね」

    さらに武田氏は、これまで多くの高卒ピッチャーがプロで大成できなかった理由として、高校を出たばかりでプロでやっていく体がまだできていないうちに無理をさせるからだとして、こんな話を続けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00609496-shincho-base
    2/20(木) 5:59配信


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/19(水) 14:42:42 ID:U1DR7SwG9.net

    ドラフトで4球団競合の末、千葉ロッテに入団した佐々木朗希投手。1軍キャンプにメンバー入り後ブルペンでは圧巻の投球を披露し、高校時代に163キロを記録した大器の片りんが見られた。
    今回は、佐々木投手の高校時代のトラッキングデータ(高校2年時に計測)を分析し、その凄さに迫っていきたい。

    ロッテ佐々木朗希の速球の球質を分析!163キロ右腕の凄さに迫る

    図 ストレートのボール変化量比較。佐々木投手はホップ成分は平均的で、シュート成分が非常に大きい

    ロッテ佐々木朗希のストレートの特徴とは?
    早速、佐々木投手の高校時代のデータをみてみる。最も特徴的なのはストレートの球速で、平均152キロを記録した。メジャー平均が150キロであると考えると、球速だけでは既にメジャー級であるといえるだろう。

    次に、そのストレートの「球質」を探るべくボール変化量をみてみる。これは回転によってボールがどれくらい変化したかを示す指標である。
    平均よりホップ成分が大きなボールは打者がいわゆる「ノビ」を感じやすく、昨年甲子園を沸かせた現日本ハムの吉田輝星投手は53センチのホップ成分を誇っていた。
    佐々木投手のストレートはシュート成分が非常に大きい球質でプロ平均の速球よりも約15センチもシュートしていた。
    ノビながら右打者に食い込んでくるような軌道で、「怖さ」のあるボールであるものの、空振りを量産する球質というよりは詰まらせてゴロで打たせるような球質である。シュートが大きいストレートは組み合わせられる変化球も多くない。

    現状では球速「だけ」でも空振りが奪えるが、ステージが上がるほど平均球速は高まり球速に慣れるため、ハイレベルな打者から空振りを奪いきるのは簡単でないだろう。将来的には球速だけでなく「球質」でも空振りが奪えるように改善したい。
    元巨人上原浩治投手やアストロズのバーランダー投手は、シュート成分だけでなくホップ成分も共に大きなタイプの球質である。
    両投手ともに、ストレートを武器に高い奪三振能力を誇る。シュート成分が多い佐々木投手が目指すべきは、彼らのようなストレートではないだろうか。

    ロッテ佐々木朗希の速球の球質を分析!163キロ右腕の凄さに迫る
    表 ストレートの球質比較。球質は奥川、球速は佐々木に軍配
    ヤクルト奥川恭伸投手との比較は?
    もう一人の注目新人投手のヤクルト奥川恭伸投手。ここでは佐々木、奥川の両投手のストレートの球質を比較してみたい。

    速球の球質だけみれば、奥川投手は星稜高校時代には既にプロ投手並みの球質である。球速も佐々木投手に劣るとはいえ既にプロ平均を超えており、変化球次第では早期にデビューできる可能性も高いだろう。
    制球含めた完成度は非常に高く、高校生離れした「勝てる投手」であるといえよう。
    ただし、球速は佐々木投手に軍配が上がる。測定当日は平均152キロであったが、18年11月のデータであるため、プロ入り後はさらにスピードアップしている可能性も高い。たとえデビューが遅れても、焦らず長所を活かして成長してほしい。

    佐々木朗希の凄さと将来像
    ここまで佐々木投手のデータを見てきたが、令和の怪物との前評判に違わない将来性抜群の投手といえるだろう。高校時代、既に球速はメジャー級であり、プロでも速球で勝負できる投手を目指せる逸材であろう。

    佐々木投手の誰にも真似できない大きなスケール感に、今後の活躍を期待せずにはいられない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00010000-geeksv-base
    2/19(水) 11:13配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 times.abema.tv)



    1 ニーニーφ ★ :2020/02/17(月) 01:31:52 ID:/kLRuIFj9.net

    ロッテの公式YouTubeチャンネルは、13日まで沖縄県石垣島で行われた春季キャンプの模様を公開。
    計15本に及ぶ動画の注目度はすさまじく、16日には総再生回数が140万回を突破。
    中でも断トツの人気となったのは、ドラフト1位ルーキー佐々木朗希投手のド迫力ブルペン動画だ。

    13日に投稿された佐々木朗の初のブルペン入りを収めた「佐々木朗希ブルペン入り。
    緊張のブルペンにカメラが潜入【広報カメラ】」は再生回数84万回を超える人気っぷり。
    迫力満点の投球を収めた動画ではボールを受けた柿沼友哉捕手も「いいボール投げますね、球は速いし強い。楽しみですね」と期待のコメントをしてる。
    ロッテの広報担当者は「再生回数はいまだに勢い良く伸びており、このままいくと近日中に100万回は突破するのでは。
    昨年、1年間で1番見られた動画がオールスター第1戦のベンチ裏の様子を撮影したもので再生回数は現時点で73万回ですから、
    今回の佐々木朗希投手の初ブルペンの動画の反響がいかに凄いのかが分かります」と、この注目度合いを語った。

    2番人気もやはり新加入選手で、「新加入・福田秀平のキャンプでの一日にカメラが接近【広報カメラ】」が9万3000回再生を超えた。
    また「プロ2年目、藤原恭大のキャンプでの一日にカメラが接近【広報カメラ】」(8万4000回再生)、
    「春季キャンプ前日、マリーンズ恒例の熱きミーティングにカメラが密着【広報カメラ】」(4万9000回再生)、
    「新加入・美馬のキャンプでの一日にカメラが接近」(4万2000回再生)と続いた。

    広報担当者は「1月、2月といい形でSNSを通して盛り上げることが出来ていると思うので、引き続き頑張っていきたいと思います」と約束。
    2014年9月に始まったチャンネルは既に総再生回数4300万回と12球団イチの人気を誇っており、今後の投稿にも注目が集まりそうだ。

    Full-Count編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00691542-fullcount-base

    佐々木朗希ブルペン入り。緊迫のブルペンにカメラが潜入【広報カメラ】

    (出典 Youtube)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ニーニーφ ★ :2020/02/15(土) 20:36:03.83 ID:Rpa/6ha69.net

    たった1人のブルペンがショーと化した。
    ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18=大船渡)がキャッチボールを終えてグラウンドから移動すると、練習を終えた中日投手陣がぞろぞろと入室。
    “開演”の時を待った。

    本番は静かに始まった。数球の試運転の後、吉井投手コーチの「5分!」の声でスタート。
    立った状態の捕手に向かって、直球のみを24球。同業者のギャラリーから「速え~」「すごい」の声が飛んだ。

    13日の石垣島に続いて、プロ入り後2度目のブルペン入りだ。1度目は納得できる球が1つもなかった。
    今回は「投げたいように投げられた。全体的にまとまっていてよかった」と上々の出来。
    吉井コーチが「気持ちよさそうに投げていたので」と、時間延長を打診しにいったほどだった。

    1度目は中腰の捕手に25球。14日には平地で座った捕手に33球を投げた。
    球数も増えず、ぱっと見ではわかりにくいが着実に前進している。
    吉井コーチは「いい球と悪い球が自分で分かるようになったと言っていた。感覚が上がってきた証拠」とうなずく。
    初めて受けた小池ブルペン捕手は「とにかく速い。躍動感でさらに大きく見えた」と目を見開いた。体感で150キロは超えていたという。

    沖縄本島で実戦続きのロッテが、相手球場を借りて練習するという独特のスタイルによって実現したブルペンショーは、
    くしくも他球団からの注目の高さを見せつけた。「投げている時は視界に入らなかったので、大丈夫でした」と無心で集中した。
    次回は中2日の18日以降。主演は自らトンボをかけ、丁寧に土をならして“舞台”を降りた。【鎌田良美】
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202002150000704.html


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


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