アジアの鷹

スポーツをまとめています。
野球が多いかもしれません。
野球では、ソフトバンクファンです。

    ソフトバンクが好きです。

    スポーツ全般を載せています。

    カテゴリ: ロッテ



    (出典 sp.marines.co.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/06/09(火) 17:33:50 ID:8/dh+iuJ9.net

     プロ野球の千葉ロッテマリーンズは8日までに、ZOZOマリンスタジアム(千葉市美浜区)で使用する今季の統一試合球にメルセデス・ベンツ日本株式会社の企業ロゴを入れることを決めた。
    ロッテがシーズンを通じ、スポンサー企業のロゴが刻印された統一試合球を使用するのは初めて。

     日本のプロ野球では現在、ミズノ社製の統一試合球を使用。1軍公式戦では1戦あたり100球ほど使う。
    ホームランやファウルボールで球がスタンドに入る際には観客の目に触れる。パリーグの協定では統一試合球に関して「日付の押印、スポンサー名(商品名含む)の印刷については届け出制として、都度実行委員会に承認を受けることとする」とし、大きさは縦1センチ、横3・5センチ以内なら認められており、ロッテ球団はすでに承認を受けた。

     球団によると、井口資仁監督が福岡ダイエー(現ソフトバンク)ホークスに選手として入団した1997年からベンツを愛車としていることから今回の企画が成立した。

     井口監督は「今回、このようにZOZOマリンスタジアムにおける公式戦の統一球にベンツのロゴを刻印していただく運びとなり大変、光栄に思う。世界に誇る自動車のようにマリーンズも今シーズン、勝ち抜きプロ野球の頂点に立ちたい」とコメントした。

     メルセデス・ベンツ日本株式会社の担当者は「今回の試合球へのロゴの採用を通じ、千葉ロッテマリーンズを応援するとともに、皆さまにもメルセデス・ベンツブランドに親しんでいただければ」とした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbc6edd0e0994b609b4e7c8a2cdce17faa869bae
    引用元:千葉日報


    【千葉ロッテ、今季の試合球に、20年以上ベンツを愛車としている井口監督が縁】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/08(月) 13:22:22.98 ID:TXVeJvtN9.net

    <練習試合:ロッテ1-6楽天>◇7日◇ZOZOマリン

    ミラクル!? いや、当然の結果かもしれない。ロッテ鳥谷敬内野手(38)が、ZOZOマリンでの楽天戦で、一流選手ならではの“千里眼”を見せた。

    8回裏の二塁守備、人工芝に転がる小石らしきものを拾うと、直後のピンチで打球がピンポイント通過。二ゴロで三走をくぎ付けにし、追加点を阻止した。練習試合の再開後、ヒットは出なくても、いぶし銀が随所にキラリ。プロ17年目の開幕1軍にまた近づいた。

       ◇   ◇   ◇

    レジェンドには、レジェンドと呼ばれるだけの何かがある。鳥谷の“予言”が現実になった。

    8回裏だ。1死三塁、ロッテは5点を追う展開ながら前進守備を敷いた。楽天藤田の打球は二ゴロに。鳥谷がさばき、三塁走者をくぎ付けに。追加点を防いだ。普通に見える1プレーには、文字通りの“布石”があった。

    この回、先頭小郷のファウルフライを捕手江村が落球。二塁の鳥谷も、マウンド近くまで駆け寄っていた。帰り道、不意にかがんで何かを拾った。小石か、ゴミか。記者席からは視認できないほど、小さいものだった。

    数分後、冒頭の二ゴロは、ちょうど小石らしき何かがあった場所に、まさにピンポイントでバウンドした。ゴロの行方に影響したかは分からない。ただ一流の準備が、数多くの好プレーの根拠となってきたのは間違いない。

    見えないものが見えている。試合前ノックの仕上げに、鳥越コーチが捕手にフライを打つ。売り出し中のルーキー佐藤が追い、捕れそうと思ったら、先にバックネットに当たった。もう1球。佐藤は急いで戻る。本塁近くに集まる野手陣が少し盛り上がる。よくあるシーンだ。

    地面に転がったままのボール。サッと拾いに駆け寄ったのは、最年長の鳥谷だった。

    本来のシーズン開幕直前だった3月10日、ロッテに入団した。球団は内野手の補強を目指していた。もう1つ、大事な理由があった。井口監督が「若手の模範にもなってもらいたい。彼の練習量は現役の中でおそらく一番と思っていますし、自分のいいものを後輩に引き継いでもらいたい」と熱く語った。

    鳥谷も呼応した。「常に準備を大切にしています。プロである以上、結果は重要かもしれないですけど、その結果を出すためにどうしたのかが長くやっていくためには重要だと思う」。

    守備位置には誰よりも早く向かい、戻る。走者がいれば、二遊間は1球ごとに投手後ろにカバーに入るのが当然。鳥谷はいつも、有事に備えてグラブを上向きに開いている。試合前のノック、他の誰よりも目の位置が低い。16年間、黒土の甲子園で幾千もの転がりを止めてきた。

    練習試合の再開後、18打数ノーヒット。Hランプはともらなくとも、チームにもたらす力は大きい。井口監督は「レアードや井上に代走を送ったときの守備固め。藤岡に代打を出したら、遊撃を守れる選手も必要」と1軍戦力としてイメージしている。2085本を積み重ねたバットも、いい音を響かせ始めている。

    少し遅くなったが、今年も間もなく開幕。新天地でのプロ17年目は、どんな輝きを見せるか。鳥谷はコーチの前で少し身をかがめて、ベンチ裏へ引き揚げた。【金子真仁】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6f2e72a985dd3ce978788eacc6f538130af6a8
    6/8(月) 8:00配信


    【ロッテ鳥谷“千里眼”で追加点阻止、開幕1軍へ前進】の続きを読む



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/08(月) 13:22:22.98 ID:TXVeJvtN9.net

    <練習試合:ロッテ1-6楽天>◇7日◇ZOZOマリン

    ミラクル!? いや、当然の結果かもしれない。ロッテ鳥谷敬内野手(38)が、ZOZOマリンでの楽天戦で、一流選手ならではの“千里眼”を見せた。

    8回裏の二塁守備、人工芝に転がる小石らしきものを拾うと、直後のピンチで打球がピンポイント通過。二ゴロで三走をくぎ付けにし、追加点を阻止した。練習試合の再開後、ヒットは出なくても、いぶし銀が随所にキラリ。プロ17年目の開幕1軍にまた近づいた。

       ◇   ◇   ◇

    レジェンドには、レジェンドと呼ばれるだけの何かがある。鳥谷の“予言”が現実になった。

    8回裏だ。1死三塁、ロッテは5点を追う展開ながら前進守備を敷いた。楽天藤田の打球は二ゴロに。鳥谷がさばき、三塁走者をくぎ付けに。追加点を防いだ。普通に見える1プレーには、文字通りの“布石”があった。

    この回、先頭小郷のファウルフライを捕手江村が落球。二塁の鳥谷も、マウンド近くまで駆け寄っていた。帰り道、不意にかがんで何かを拾った。小石か、ゴミか。記者席からは視認できないほど、小さいものだった。

    数分後、冒頭の二ゴロは、ちょうど小石らしき何かがあった場所に、まさにピンポイントでバウンドした。ゴロの行方に影響したかは分からない。ただ一流の準備が、数多くの好プレーの根拠となってきたのは間違いない。

    見えないものが見えている。試合前ノックの仕上げに、鳥越コーチが捕手にフライを打つ。売り出し中のルーキー佐藤が追い、捕れそうと思ったら、先にバックネットに当たった。もう1球。佐藤は急いで戻る。本塁近くに集まる野手陣が少し盛り上がる。よくあるシーンだ。

    地面に転がったままのボール。サッと拾いに駆け寄ったのは、最年長の鳥谷だった。

    本来のシーズン開幕直前だった3月10日、ロッテに入団した。球団は内野手の補強を目指していた。もう1つ、大事な理由があった。井口監督が「若手の模範にもなってもらいたい。彼の練習量は現役の中でおそらく一番と思っていますし、自分のいいものを後輩に引き継いでもらいたい」と熱く語った。

    鳥谷も呼応した。「常に準備を大切にしています。プロである以上、結果は重要かもしれないですけど、その結果を出すためにどうしたのかが長くやっていくためには重要だと思う」。

    守備位置には誰よりも早く向かい、戻る。走者がいれば、二遊間は1球ごとに投手後ろにカバーに入るのが当然。鳥谷はいつも、有事に備えてグラブを上向きに開いている。試合前のノック、他の誰よりも目の位置が低い。16年間、黒土の甲子園で幾千もの転がりを止めてきた。

    練習試合の再開後、18打数ノーヒット。Hランプはともらなくとも、チームにもたらす力は大きい。井口監督は「レアードや井上に代走を送ったときの守備固め。藤岡に代打を出したら、遊撃を守れる選手も必要」と1軍戦力としてイメージしている。2085本を積み重ねたバットも、いい音を響かせ始めている。

    少し遅くなったが、今年も間もなく開幕。新天地でのプロ17年目は、どんな輝きを見せるか。鳥谷はコーチの前で少し身をかがめて、ベンチ裏へ引き揚げた。【金子真仁】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6f2e72a985dd3ce978788eacc6f538130af6a8
    6/8(月) 8:00配信


    【ロッテ鳥谷“千里眼”で追加点阻止、開幕1軍へ前進】の続きを読む



    (出典 spread-sports.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/06/05(金) 16:47:03.34 ID:l5P2L6Ad9.net

    ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡=は、予定していた開幕前の1軍練習試合での登板を見送られることが4日、決まった。これで今季の開幕1軍入りは事実上、消滅した。

    大きな決断を下した。最速163キロ右腕の実戦初登板の時期には周囲の注目が集まっていた。井口監督は「今回の練習試合は見送ろうかなと思っています」との方針を示した。

    佐々木朗は5月26日にシート打撃に初登板。プロ入り後最速となる160キロを2球記録した。その後の状態を見守ってきた指揮官は「体調面が戻らないところがある。疲労もなかなか抜けづらくなっている」と説明。体に張りもあり「ここで無理させて、フォームを崩して故障というのが一番怖い」と先送りを決めた。

    今後は1軍に帯同して英才教育を受けつつ、当面はノースロー調整を行う。じっくりと時間をかけ、フォーム固めや体力強化に取り組む予定。吉井投手コーチは「栄養と休養をとって、成長を促す考えです」と焦らせない意向を示した。

    プロ1年目の開幕1軍メンバー入りは現実的に厳しくなった。それでも“金の卵”に無理を強いる必要は全くない。技術を磨き、心と体を鍛え、来るべき実戦デビューに備える。

    デイリースポーツ 2020.6.5
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76d0efab081ea96162a8cc341acbdaa5030d98ff


    【ロッテ・佐々木朗希 開幕1軍ほぼ消えた】の続きを読む



    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/30(土) 15:06:24.66

    ロッテの鳥谷敬内野手は30日、ZOZOマリンで行われた紅白戦に紅組の「3番・遊撃」で先発出場。4打数無安打だったものの、遊撃の守備では軽快な動きを見せ、開幕1軍へアピールした。

    見せ場は3回の守備だった。田村の三遊間を抜けそうな打球をスライディングキャッチ。難なく一塁へ送球して遊ゴロとした。打撃では初回1死一塁はニゴロ、3回2死は捕ゴロ。7回先頭ではアコスタの球を捉えたものの左飛だった。9回1死も左飛だった。

     3月にロッテ入団後は2軍練習試合で調整を行っており、この日が“1軍初出場”。まず守備で存在感をアピールした。なお、試合は同点の8回に白組の井上が左越えへ勝ち越しソロ。ベンチ前では右翼席に向かってパフォーマンスを見せた。マーティンも中越えソロを放った。白組が4-3で勝利した

    5/30(土) 14:48 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200530-00785703-fullcount-base


    【ロッテ鳥谷、軽快な遊撃守備で開幕1軍アピール!】の続きを読む

    このページのトップヘ