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    カテゴリ: サッカー



    1 マングース ★ :2022/12/15(木) 21:06:55.15ID:+VtrcaGe9
    フランス各地でモロッコファンによる暴動が発生

    カタール・ワールドカップ(W杯)準決勝・フランス代表対モロッコ代表の一戦後、フランス各地でモロッコファンによる暴動が発生。
    モンペリエの路上では10代の少年が車に轢かれ、その後、死亡する衝撃の事件が発生した。

    現地時間12月14日に行われた準決勝のフランス対モロッコの一戦は、前回王者フランスが2-0で制し、2大会連続となる決勝進出を果たした。
    試合後、フランス各地で両国サポーターが衝突。
    ファンが路上で争い、互いに発炎筒を投げつける惨事に発展した。
    フランス南部の都市モンペリエでは、10代の少年が車に轢かれ、
    その後、死亡する衝撃の事件が発生。英紙「デイリー・メール」は「モンペリエの通りでサッカーファンが衝突し、大惨事が発生。
    フランスに敗れた後、モロッコのファンが暴動を起こし、モンペリエの路上で10代の少年が轢かれる瞬間の衝撃的な映像が公開された」と、報じている。
    記事によると、犠牲になったのは14歳のモロッコファンの少年。
    1人のファンが車の中からフランスの旗を奪った瞬間、車が急発進し対向車線へ。
    群衆の中へ突き進んだなか、14歳の少年は車輪の下に吸い込まれ重症を負った。
    近くの病院に搬送されたが、死亡が確認されたという。
    14日の準決勝後にはモンペリエ以外にも、パリ、ニース、ベルギーのブリュッセルでも暴動が発生。
    モロッコはかつて、フランスの植民地だった歴史的背景から試合前からサポーター同士の衝突が懸念され、
    当日は1万人の警察官を動員していたにもかかわらず、惨事に発展してしまった。

    12/15(木) 19:43配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f79a0931d10d09486ff5788b86316a2ec20ac19

    【【W杯】ファン暴動、14歳少年が死亡!】の続きを読む



    1 名無しが急に来たので :2022/12/15(木) 05:46:16.05ID:WEStRQMc
    3位はクロアチア対モロッコ

    【決勝はフランス対アルゼンチン】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2022/12/14(水) 21:49:45.84ID:U5fiUTu99
    サッカー元日本代表の本田圭佑が14日、自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行い、ファンの質問に答えた。来年3月に野球のWBCが開催されることで「サッカー熱がかき消されてしまう心配があります」という質問には「いやいや、野球も盛り上がりましょうよ!なんでそんなレベルの低い話をしないといけないのといつも思うんです」と訴えた。

     「野球を応援するときは野球を応援して。サッカーのやつが野球いったら裏切りとか日本ではあるでしょ。アホちゃうかと。(スポーツは)エンタメの大枠ですから」と持論を展開した本田。また「米国と日本は野球でトップクラスですが、なぜサッカーはトップレベルではないのか」というテーマに対し、「歴史」と分析。「野球は歴史が長いですよね。アメリカは日本よりもっと長いんでしょうけど。サッカーはJ(リーグ)ができて30年。ヨーロッパは100年。でもその差は急激に埋まってきていると思います」と評していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9392a02bb7ea5756eeb4d2f39122e5216bc58f72

    【本田圭佑 サッカー&野球ファンの“分断”に疑問】の続きを読む



    1 マングース ★ :2022/12/14(水) 07:12:55.93ID:X/CFertg9
    FIFAワールドカップカタール2022・準決勝が13日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。
    1986年のメキシコ大会以来36年ぶりのW杯制覇を目指すアルゼンチン代表。
    グループステージを2勝1敗・勝ち点「6」の成績で首位通過し、決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)ではオーストラリア代表を2-1で撃破。
    続く準々決勝ではオランダ代表をPK戦の末に下しベスト4に駒を進めた。
    対してW杯初制覇を目指すクロアチア代表はグループステージを1勝2分の勝ち点「5」で2位通過。
    決勝トーナメントでは日本代表とブラジル代表を共にPK戦の末に下し、ベスト4進出を決めた。
    アルゼンチン代表は準々決勝のオランダ代表戦からスタメンを2人変更。
    リサンドロ・マルティネス、そして累積警告により出場停止のマルコス・アクーニャに代わり、ニコラス・タグリアフィコとレアンドロ・パレデスが先発に名を連ねた。

    対するクロアチア代表は準々決勝のブラジル代表戦と全く同じ11人がスタメンに並んだ。
    序盤はクロアチア代表がボール保持率を高め、アルゼンチン代表を押し込む展開が続く。
    ルカ・モドリッチ(、マテオ・コヴァチッチ、マルセロ・ブロゾヴィッチを中心にボールを回し、サイドからのクロスを中心にチャンスの糸口を探っていく。
    対するアルゼンチン代表は20分頃から徐々にボール保持率を高めていき、リオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン/フランス)が中盤まで下がってボール回しに関与しながらシュートチャンスをうかがっていく。
    徐々にオープンな展開となる中、アルゼンチン代表にビッグチャンスが到来。
    中盤でボールを受けたE・フェルナンデスがDFラインの背後にスルーパスを供給すると、
    最前線で待ち構えていたフリアン・アルバレスがこれに反応。
    ボックス内に侵入すると、飛び出してきたGKリバコヴィッチに倒されアルゼンチン代表がPKを獲得した。
    これをメッシがゴール右上隅に沈め、34分にアルゼンチン代表が先制に成功した。
    勢いに乗るアルゼンチン代表は39分に追加点を挙げる。
    自陣で相手CKのクリアボールを拾うとすぐさまカウンターを発動。ハーフウェーライン付近でボールを受けたアルバレスがドリブルで持ち運び、独力でボックス内まで侵入すると、最後はGKとの一対一を冷静に制してゴールネットを揺らした。
    その後は両チームとも際どいシーンを作ったものの、互いにスコアを動*ことはできず。
    前半はこのまま2-0で折り返した。 2点のビハインドを負ったクロアチア代表はハーフタイムでニコラ・ヴラシッチとミスラヴ・オルシッチを、50分にブルーノ・ペトコヴィッチ投入。
    ボール保持率を高め相手陣内でのプレー時間を増やしていくが、アルゼンチン代表の粘り強い守備に苦しみ、なかなかシュートまで持ち込むことができない。
    対するアルゼンチン代表も58分にメッシがボックス内に侵入してシュートを放つなど、相手ゴールを脅*シーンを作る。

    拮抗した展開が続く中、スコアを動かしたのはまたもアルゼンチン代表だった。
    69分、敵陣右サイドでボールをキープしたメッシが、マークに入ったヨシュコ・グヴァルディオールを緩急を付けたドリブルで翻弄。
    ボックス内右の深い位置まで侵入しゴール前へ折り返すと、待ち構えていたアルバレスが右足で流し込みゴールネットを揺らした。
    アルゼンチン代表がリードを3点に広げる。 大量リードを奪ったアルゼンチン代表は次々と選手を入れ替えつつ時計の針を進めていく。
    チャンスと見るやクロアチア代表ゴールに迫り、際どいシュートを放つも追加点を奪うまでには至らず。
    対するクロアチア代表もサイドからのクロスやミドルシュートでチャンスを作るも、こちらもゴールネットを揺らすことはできず。
    試合はこのまま3-0で終了し、アルゼンチン代表が決勝に駒を進めた。
    勝利したアルゼンチン代表は18日に行われる決勝で、フランス代表vsモロッコ代表の勝者と対戦する。

    【スコア】 アルゼンチン代表 3-0 クロアチア代表
    【得点者】
    1-0 34分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表) 2-0
    39分 フリアン・アルバレス(アルゼンチン代表)
    3-0 69分 フリアン・アルバレス(アルゼンチン代表)

    12/14(水) 5:54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/324e6810ecc4a8a55635a76b62582016f8ce1903


    (出典 i.imgur.com)


    前スレ 2022/12/14(水) 06:09
    https://hayabu2022/12/14(水) 06:09sa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1670965754/

    【【サッカー】遂にメッシやりました!】の続きを読む



    1 マングース ★ [JP] :2022/12/10(土) 14:19:40.31ID:Ie1nrdVJ9
    【FIFA ワールドカップ カタール 2022・決勝トーナメント準々決勝】
    クロアチア1(PK4-2)1ブラジル(日本時間12月10日/エデュケーションシティ スタジアム

    https://abema.tv/video/episode/16-76_s50_p401?utm_medium=web&utm_source=abematimes&utm_campaign=times_yahoo

    問題の場面は延長戦に突入して間もない94分、ボールを奪ってドリブルで持ち上がるクロアチア代表MFブロゾ*に対してネイマールが激しいタックル。
    イエローカード相当のファウルのようにも見えたが、それだけではなかった……。
    リプレイ映像が流れると衝撃の事実が。なんと、ブロゾ*のふくらはぎに強烈なキックを入れていたのだ。
    ABEMAの実況・柳下圭佑氏アナウンサーが「少し右足が入ったようにも見えましたが…… 」と伝える危険なプレーに見えたが、主審はノーカード。
    解説を務めた槙野智章氏も「VARが入ったらカードの色が変わったかもしれないですね…… 」と私見を述べた。
    このプレーを見たABEMAの視聴者も「今のはあからさますぎw」
    「むちゃくちゃ蹴っとる」と“カーフキック”をお見舞いしたネイマールに困惑。批判の声が相次いで寄せられた。
    ネイマールの奮闘も虚しく、優勝候補筆頭として期待されていたブラジル代表はPK戦の末に敗戦を喫し、ベスト8で姿を消すことになった。
    ネイマールは昨年、今大会が自身最後のワールドカップになる可能性を示唆していただけに、その去就にも注目が集まる。(ABEMA/FIFAワールドカップ カタール 2022)

    12/10(土) 8:42配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b718cba6c8a1819265869bea3f4555989850898?source=rss

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