アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
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    カテゴリ: オリンピック



    (出典 i.pinimg.com)



    1 クーベルタン男爵さん :2020/02/25(火) 23:23:14.89 .net

    残念だけど仕方ない
    名誉や経済より生命が大事だから…


    【東京オリンピック中止が現実味を帯びてきた】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)


    拡大して下さい。

    1 Egg ★ :2020/02/21(金) 22:05:55 ID:oNZP70oY9.net

    「僕らの若いときより、プロ野球選手になれただけで満足している選手が多い気がします」

    ──そう言えば、オフの契約更改の際、「ベテランになったら声は出さなくていい、という考えは古い」と力説していた。

    「はい。そういう考えを撤廃したいんですよ。(日本野球において)いらない歴史です。年齢を問わず、試合に出ている選手ほど声を出さなければならないと思う。(ベテランになったら)声を出さなくてもいいという考えは、甘えや緩みになり、技術向上を妨げる気もします」

    ──いまや他球団の若手からも慕われ、シーズンオフの自主トレでは、球団の垣根を越えて“弟子入り”志願者が殺到。昨年12月には、日本プロ野球選手会の新理事長にも選任された。

    「選手会では炭谷会長(巨人)と違い、僕の役割は野球普及です。理事長になってから、野球人口が減っていると初めて聞きました。用具にお金かかりますし、誰もができるスポーツではなくなってきているのかなとも思いますが、なんとか底辺の拡大をしていきたい。だからこそ、東京五輪で日本代表が頑張ることが、一番手っ取り早いと思います。僕らが中途半端な成績でなく、金メダルを取れば、一番刺激になるだろうし、そういう使命もあるのかなと。ラグビーは去年のW杯で競技人口が明らかに増えたと聞いていますから」

    ──球界全体を見渡し、若手に注文は?

    「僕らの若いときより、プロ野球選手になれただけで満足している選手が多い気がします。その上の上にも、1軍で出るとか、活躍するとか、階段があるんですけどね」

    ──ところで、打撃不振に悩んだ一昨年オフ、背番号を3から、以前付けていた5に戻し、昨年の復調につながった。

    「3は長嶋茂雄さんの背番号で、自分も侍ジャパンで付けたので、付けさせてもらいましたが、やはり戻してもらってスッキリしました。自分の番号という感じです」

    ──昨年のプレミア12の日本代表では7を付けていた。

    「外崎(西武)が『5がいい』と言うので譲りました。一桁の番号で空いていたのが2と7で、『ラッキー7』のつもりでしたが、全然ラッキーボーイになれませんでしたね」

    2/17(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00692040-fullcount-base&p=2


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    (出典 news.nifty.com)


    朗希を五輪に!!

    1 Egg ★ :2020/02/07(金) 22:48:32 ID:T34Ww2Nw9.net

    期待されるのはうれしいが…。侍ジャパンの稲葉篤紀監督(47)が6日にロッテの沖縄・石垣島キャンプを視察。ドラフト1位の佐々木朗希投手(18=大船渡)とプロ入り後、初対面を果たした。この場で同監督は佐々木朗の東京五輪出場に関して「少しでもジャパンを意識してくれれば」と“サプライズ選出”に意欲をのぞかせたのだが、この発言がロッテ関係者を困惑させている。

     稲葉監督は井端コーチや建山コーチらとともに午前11時過ぎに球場入り。メイン球場でロッテ・井口監督らと談笑すると、およそ10分後にはブルペンに移動すると五輪代表候補の一人であるロッテ・種市篤暉投手(21)の投球練習を視察した。

    するとその5分後だった。別施設で調整を続けていた佐々木朗が稲葉監督の来訪を知らされブルペンに直行。わずか数秒だったが2人は笑顔で握手とあいさつを交わしプロ入り後初の対面が実現した。

     稲葉監督も予定になかった“サプライズ対面”はうれしかったのだろう。直後の囲み取材で緊張気味にあいさつをしてきた黄金ルーキーに対し「まずはプロに慣れる。そういうところからやって、と。本当に体だけには気を付けて無理をしないようにという話はしました」と言葉をかけたことを明かし、東京五輪に関しても言及した。

    「吉井さん(ロッテ投手コーチ)とも話をした中で『いいものを持っている。オリンピックも見据えながら頑張って育てていくわ』という話をしてもらったので。それだけのポテンシャルを持っている選手ですから。こちら側も固定観念を持たず、ルーキーではありますけどまだ半年ありますし、しっかり見ていきたい」と出場の可能性について含みを残したのだ。

     この発言はもちろん稲葉監督なりのリップサービスで、本気で検討しているわけではない。「これから野球界を引っ張っていく人材。本当に焦らず一歩一歩成長してもらいたい」と付け加えた。

     だが、たとえリップサービスでもこの発言を快く思っていないのが佐々木朗をスロー調整で育てているロッテ関係者たち。稲葉監督の発言を聞いたある関係者は困惑気味にこうつぶやく。

    「稲葉監督が東京五輪の野球日本代表を盛り上げるために朗希の名前を出す気持ちは理解できます。でも、じっくり育てている我々にとって、正直、うれしくないですよ。朗希は今、本当に投げたくてウズウズしている。そんな朗希をコーチやスタッフが工夫を凝らして日々、無理をさせないようブルペン投球を含め強度の高い練習を我慢させている状態です」

     そんな中で侍指揮官が東京五輪出場の可能性を口に…。同関係者は吉井コーチの発言は冗談とした上で「本人が意気に感じて『もっと強度の高い練習をやらせてください』と言いかねない。育成する側の我々の気持ちも考えてほしいですよ」とやりきれない様子だ。

     当の佐々木朗は「(期待は)うれしい。今のうちに土台づくりをやっていかないといけない」と語ったが、おそらく稲葉監督の発言は真に受けていない。ただ、キャンプインから1週間が経過。主力投手らがブルペンで力強い投げ込みを行う中、佐々木朗だけはキャッチボールやランニングなどいまだ自主トレのような調整の毎日だ。これでは「令和の怪物」もさすがにうっぷんがたまる。刺激的な発言に心が惑わされるかもしれない。

     佐々木朗はこの日、室内練習場で3分間、平地ながら初めて投球間と同じ18・44メートルの距離でほぼ全力投球のキャッチボールを行った。直後の表情は緩みっぱなしで、練習後も「いつもより投げる距離が近くて、気持ちよかったです。(距離が)近いので球が行っている感じがする。投げやすかった」と笑みを浮かべた。本人の投げたい気持ちが理解できる。

     そんな折の稲葉監督の「五輪発言」だ。「とにかく今はチーム全体で朗希を大成させることを目標に掲げているので。今後はOBを含め、朗希への五輪話は控えてほしいのが本音です」とは前出関係者。

     スター候補生を育てる球団側の悲痛な叫び。球界、そして佐々木朗に届くのか。

    2020年2月7日 16時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/17783076/


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    何の団体か分からない??

    1 ニーニーφ ★ :2020/02/05(水) 18:09:15.68

     東京五輪・パラリンピックと昨年のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会の両組織委員会の関係者が中心となって、
    大会の経験を継承するための新組織を設立することが4日、分かった。
    国際大会の招致や運営を支援し、2030年冬季五輪の札幌招致にも協力する。

     新組織の名称は「日本スポーツレガシー・コミッション」で、東京五輪組織委の森喜朗会長とラグビーW杯組織委の御手洗冨士夫会長が最高顧問を務める。
    巨大スポーツイベントの運営に携わった人材を登用し、ノウハウを共有。
    ボランティアの育成や、東京・国立競技場など競技会場の大会後の利用法についても提言を行う。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00000113-jij-spo


    【【五輪】東京五輪、「日本スポーツレガシー・コミッション」誕生 】の続きを読む



    (出典 daily-rose.com)


    中止でいい
    そんなに、お金を使わなくて良い

    1 Ψ :2020/01/29(水) 20:54:40 ID:RbwXEiXX.net

    【ベルリン時事】国際オリンピック委員会(IOC)は、東京五輪での新型コロナウイルスによる肺炎対策をめぐり、世界保健機関(WHO)と連絡を取って協議している。DPA通信が29日、報じた。
    <下へ続く>
    IOCはDPA通信の問い合わせに対し「安全に大会を開催するための感染症対策だ。東京五輪の計画の重要な要素となる」と回答した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012901075&g=int


    【東京オリンピック中止か、新型肺炎をめぐりIOCがWHOと協議】の続きを読む

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