アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
野球が多いかもしれませんが、ご了承下さい。野球では、ソフトバンクファンです。

    野球がメインです。ソフトバンクが好きです。
    スポーツ全般を載せています。

    カテゴリ: 西武



    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/19(水) 06:31:09 ID:U1DR7SwG9.net

    プロ19年目、通算1825安打の西武 栗山巧(36)は17日、紅白戦に出場。第3打席でタイムリーツーベースを放った。

    栗山は「1本が出るとやっぱり嬉しい。(2000本安打は)大きな夢ではありますよね。まだまだ遠い。早く目標に変わるぐらいの数字になるように、目の前の1打席があればとにかく必死になって1本を打っていく。」

    大記録達成へ向け、1つのヒットを噛みしめながら歩みを進める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00010006-tvtokyosv-base
    2/18(火) 22:30配信

    http://npb.jp/bis/players/51755115.html
    成績


    (出典 Youtube)

    【歌詞付き】埼玉西武ライオンズ 栗山 巧 応援歌


    【プロ19年目の西武・栗山(36) 2000本安打は「大きな夢」】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/18(火) 18:33:30 ID:HDB3MH/Z9.net

    往年の怪物がギアを上げてきた。

     14年ぶりで西武に復帰した松坂大輔(39)。
    キャンプ開始当初はスローペースだったが、すでに何度もブルペン入り。
    変化球を交え、100球を超す投げ込みを行っている。
    本人がそこまで考えているかどうかはともかく、周囲は「開幕に間に合うのでは?」と期待しているほどだ。

    松坂大輔といえば球界はおろか、野球に興味のない人にも名前を知られている。
    横浜高校時代の1998年に甲子園春夏連覇。
    西武ではルーキーイヤーから3年連続最多勝を獲得し、レッドソックス時代の2008年には18勝した。そんなレジェンドが、西武では浮いているという。

    ■若手は遠巻きに

    「話す相手はほとんどコーチ陣か、渡米前から同僚だった栗山くらいのようだ。
    若手で松坂に話す選手もいないことはないが、少ないらしい。
    練習の合間、暇そうに時間を持て余していることもあったよ」

     とはキャンプを訪れた球団OBの弁。

     投手陣に松坂について、聞いてみた。

    「まだ話してないんですよ」

     とはプロ4年目で、昨季7勝9敗だった今井達也(21)。松坂同様、甲子園の優勝投手だが、話しかけたくても、気後れしてしまうらしい。

     2017年ドラフト1位の斉藤大将(24)は話すことは話したものの、「野球の話はあまりしてないです。徐々に話していこうとは思っています」と言う。

     やはり甲子園で優勝経験のある6年目の高橋光成(23)は、「ありとあらゆることを経験してきた方。練習での姿勢とか、全部が勉強になる」と話すが、だからといって質問攻めにしているわけでもない。

    ■もったいない

     そんな若手たちについて「もったいない」とコボすのが、リリーフエースの平井克典(28)だ。

    「話す機会はありますからね。今は主に体力づくりのことを聞いています。

    例えば、『これまで松坂さんはどうやってきたんですか』など、経験を聞いています。
    すごい親切に答えてくれますよ。
    今しか聞けないことってありますからね。シーズンに入ったら、体づくりやトレーニングのことは聞きづらくなる。
    だから、聞けるときに聞いておいた方がいいと思うんですけどねえ」

     松坂は基本的に来るもの拒まずのスタンス。
    そうはいっても若手にすれば、実績もある39歳の大ベテランには自分から話しかけにくい。
    そのすれ違いが、結果として「腫れ物」をつくり出しているようなのだ。

     阿部打撃コーチは「松坂は投手だから野手とはあまり絡まないけど……栗山はよく食事に行っているよ」と話す。

     その栗山が言う。

    「食事? 一緒に行きます。僕と松坂さんと、木村と川越で。
    松坂さん以外、全員野手? ああ、言われてみればそうですね」

     栗山にすれば、松坂は久々に同じチームで野球をすることになった大先輩。話したいことは山ほどあるのだろう。

     前出のOBが言う。

    「こういう言い方はちょっとアレだけど、栗山はこれまで甘える相手がいなかった。西武は次々に主力が他球団に移籍、気が付けば36歳の自分が野手最年長。二軍には37歳の内海がいるけど、投手と野手、そして一軍と二軍では接点がほとんどない。何より内海は去年、巨人から移籍してきたばかり。栗山は生え抜きでは最年長だったから、自分以上のベテランが現役として戻ってきてくれたことがよほどうれしかったんだろう」

    ■ホテルでウロウロ

     そうやって頼られるのは、松坂にとってもうれしいに違いない。とはいえ、栗山やコーチらにしても、いつも松坂の相手をしているわけにはいかない。ある選手はチームが宿泊するホテル内での様子をこう明*。

    「松坂さん? 栗山さんたちと外食に行く以外は、あまりホテルから出ない感じです。誰かに話しかけてほしいんだとは思いますけど、所在なさげにウロウロしていることもある。暇を持て余しているのか、外国人選手と会話している姿もたまに見かけます」

     松坂は米国で8年プレーしたものの、英語は苦手。一向に上達せず、ほとんどの場合、通訳を介していた。その松坂が自分から、おそらくカタコトの英語で助っ人に話しかけているというのだから、よほどのことだろう。

     せっかく古巣に戻ってきたのに我が家でくつろぐというより何やら浦島太郎状態。チームに溶け込むには、もう少し時間がかかるかもしれない。

    2/18(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000023-nkgendai-base


    (出典 i.imgur.com)


    【古巣の西武から聞こえてきたレジェンドの評判】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    相性でしょう。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/15(土) 11:55:21.94 ID:r7v3E3Eg9.net

    【'20キャンプ 突っ込みインタビュー】

     中日・加藤宏幸球団代表

     ◇  ◇  ◇

     松坂大輔(39)が14年ぶりに古巣・西武に復帰し、ファンやメディアは盛り上がっている。

     その松坂は昨オフ、2年間プレーした中日を退団。交渉役だった加藤宏幸球団代表とは複数回に及ぶ話し合いを重ねたが、決裂。松坂は森SDと友利国際渉外担当が退団することに関し、「僕は2人にドラゴンズに拾ってもらった。僕もいちゃいけないなと思った」と退団理由を挙げた。交渉過程でいったい何があったのか。加藤代表を直撃した。

     ――何度も話し合いを重ねながら、交渉が決裂した経緯を教えてください。

    「もともと、彼の方から中日に残るのがベスト、という話がありましたし、こちらとしても残ってほしいという話をしたけど、最終的に彼の方から、退団したい、ということだった。そこはプロの世界なので、仕方がないことです」

     ――松坂は退団理由として、森SDと、編成の友利氏が中日を離れることに触れました。

    「(交渉過程で)『自分ひとりだけが残っていいのか』という話はしていましたね。それに関してはこちらはとやかく言うつもりはなかった。こちらが条件提示をする以前に、退団をしたい、ということでしたので、彼の意志を尊重して、自由契約という形にしました」

     ――なぜ、交渉は揉めたのですか? 条件面で不満があったのですか?

    「退団の意志が強かったので、こちらから正式な条件、金額を提示するまでには至りませんでした。もちろん、前の段階で、だいたいこれくらいの金額でどうか、という話はしていました。昨季は成績が成績(2試合登板で0勝、防御率16・88)でしたし、金額を言える立場にはないとも思っていました。彼には彼のプライドがあったのかもしれませんが、話し合いの過程で『自分ひとりが――』という話が出ましたのでね」

     ――松坂に引退や退団を勧告したことは?

    「それはありません」

     ――西武では年俸3000万円といわれている。

    「それが正確な金額かどうかは分からないですよ。彼は、『年俸を自分の口からは言いません』と言っていましたからね」

    ――昨季はリハビリ中にゴルフに興じて、チームの規律を乱した。

    「あの当時は一軍にいたわけではなかったし、『そのあとで練習をした』とは言っていましたが、残念といえば残念でした。いろんな賛否はあるでしょうが。アメリカなんかだと、きちんとやるべきことをやりさえすれば、何も言われない、というのはあるかもしれないが、日本では、というか、球団としては容認はできないことだった」

     ――一方で、中日移籍1年目は6勝(4敗)をマークするなど、ナゴヤで松坂フィーバーが起きた。

    「僕は昨季途中から球団に来たので、彼の1年目はいなかったですが、ドラゴンズでプレーしてくれて盛り上げてくれたことには感謝しています。昨季はケガでキャンプ中はブルペン入りできなかったですが、今年は何度もブルペンに入って、13日には100球を投げたとも聞いた。西武は新人時代に入った思い入れのある球団だと思うし、一軍で活躍してくれたら、僕もうれしいし、プロ野球ファンもうれしいと思います」

    2/15(土) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00000010-nkgendai-base


    【松坂はなぜ中日をやめたのですか?編成トップ・加藤球団代表を直撃】の続きを読む



    (出典 cdn.asagei.com)


    されが、狙いか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/14(金) 16:46:26 ID:4IzJJRYJ9.net

    14年ぶりに古巣・西武へ復帰を果たした松坂大輔。2月1日のキャンプイン以降、テレビ、新聞などで松坂の姿を見ない日はない。
    令和という新元号に変わっても『平成の怪物』はいまだ健在。ユニフォーム姿を見せただけでここまで盛り上がるのは、長嶋茂雄氏(巨人軍終身名誉監督)くらいだろう。

    依然としてマイペース調整は続くが、見る限り身体も絞れてきている。
    ブルペンではセットポジションから実戦を意識した投球などを披露。若手投手たちはレジェンド右腕から早くも感銘を受けている。

    グラウンド内ではここまで順調にきている松坂の復活ロード。
    しかし、西武はビジネス面からもしっかりと計算しているようだ。

    「今季の契約内容は年俸3000万プラス出来高払いの1年契約とみられています。つまり、最低3000万円を回収できれば良い。
    旬なうちにできるだけ早くモトを取りたいので、それまでは前面にプッシュしていく。松坂自身も神輿に担がれるのが好きなタイプです。
    今回は両方にとってウインウインの契約でしょう。近年グラウンド内外で成長を続ける西武はうまくやっています」

    長年西武を取材するスポーツライターはプロ球団として理想に近いと言う。

    『松坂フィーバー』と言えば、記憶に新しいのが2018年、沖縄・北谷での中日移籍1年目。
    グッズなどが十二分に準備できない中、第1クールの5日間だけで前年の1カ月分に相当する約1000万円の売り上げがあったという。
    その後、中日はキャンプのグッズ販売戦略を見直し、大きな収入源となったほど影響力があった。

    一方、西武は中日の前例があるにもかかわらず、キャンプ地でのグッズ販売を最小限に抑えている。
    キャンプ地、宮崎・南郷スタジアムのグッズ販売はテント1つのこじんまりとしたスペースで、例年同様の規模だった。
    ただ、目立った新商品投入などはないなか、個別の選手アイテムとして1月末発売の松坂復帰記念グッズを販売。“松坂推し”というわけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200214-00000029-sasahi-base
    2/14(金) 16:00配信


    【「とにかく売れる」とうれしい悲鳴】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ひかり ★ :2020/02/12(水) 12:38:44.11 ID:aVV1S/zl9.net

     西武は12日、高知県で19、21日に予定していた台湾・統一ライオンズとの交流試合を中止すると発表した。肺炎を引き起こす
    新型コロナウイルス感染者拡大に伴い、統一から中止を申し入れた。

     西武によると、現在統一球団内で選手などに感染者は出ていないが「仮に感染者が出た場合、統一ライオンズだけではなく、
    ファンの皆さまや対戦球団の運営に影響が出ることなどを考慮して、今回の交流試合を中止したい」との申し出があったという。

    西日本スポーツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00010014-nishispo-base


    【西武が台湾戦中止】の続きを読む

    このページのトップヘ