アジアの鷹

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    カテゴリ: 中日



    (出典 toranokoshien.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/22(月) 06:36:17.04 ID:CAP_USER9.net BE:273216514-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    2/22(月) 6:15配信
    東スポWeb

    シート打撃で本塁打を放ち喜ぶ高橋周

     10年目の中日・高橋周平内野手(27)が東京五輪の侍ジャパン入りへ意欲を見せている。

     中日、巨人で活躍した侍ジャパンの井端弘和内野守備走塁コーチ(45)が21日にCBCテレビのドラゴンズ応援番組「サンデードラゴンズ」にリモート出演し、高橋周から「ジャパンでサードで出る!」と決意を告げられたことを明かした。

     2019年にベストナインとゴールデン・グラブ賞に輝いた高橋周は、三塁手部門ではいずれも平成生まれとしては初選出。そのため昨年の時点で侍ジャパン入りの可能性も浮上していたが、これまで関係者の間では「周平は五輪には無関心で興味がなさそうだった」ともっぱらだった。

     そのため、この1年間の間に高橋周に心変わり、価値観の変化があったことは明白だ。番組内で井端コーチは「彼の口から『オリンピックに行きたい!』と聞いたときに、心技体すべて揃ってきたなと感じた。やっとドラゴンズの高橋周平からセ・リーグの高橋周平になってきた」と太鼓判を押した。

     昨季は初の打率3割超えを果たし、2年連続でゴールデン・グラブ賞も獲得。チーム関係者は「日の丸を背負って戦うという自覚を持つようになったことは中日にとってもプラスだし、キャプテンとしても頼もしくなってきた。五輪メンバーに選ばれるには岡本(巨人)、大山(阪神)とライバルは強敵だけど、守備は周平の方が上だし、今季は開幕から打つ方でもスタートダッシュを決めれば選出される可能性は十分ある」と期待している。

     21日は今キャンプ初のシート打撃に登板した沢村賞左腕の大野雄から、右越え本塁打を放つなど順調な調整を続けており「いい感じには振れたと思う。今日は良かった」とニヤリ。日の丸を背負う覚悟を持った高橋周がチームを10年ぶりのリーグVへけん引してくれそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b036caf1f4cdb1ffb83aa927d9d5b7b060eac34


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    (出典 dnomotoke.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/19(金) 05:41:36.28 ID:CAP_USER9.net

     中日・根尾昂内野手(20)のバットが止まらない。18日の巨人との練習試合(那覇)で「2番・遊撃」で先発出場し、4打数1安打で連続試合安打を「3」とした。これで実戦3試合で13打数5安打で打率3割8分5厘と好調をキープ。3年目の今季は遊撃レギュラー争いにこだわってキャンプに臨み「京田さんは4年間レギュラーを張っている。こっちの方が挑戦者なので失うものはない。怖いものはないので、とにかく攻め切るだけ」と張り切っている。

     与田監督も「ヒットが出るということが本人にとっても自信になっていくのでは。ああいう若い選手がレギュラーになることと、根尾の鋭いスイングは相手に脅威を与えるのでそこも期待している。やっと(京田と)競争できる位置ぐらいまできたなと、楽しみにしている」と目を細めた。

     根尾がここまで結果を残していることに連日、立浪和義臨時打撃コーチの身ぶり手ぶりによる熱血指導のおかげが大きいともっぱらだ。しかし、立浪臨時コーチの指導は今月20日をもって終了するため、チーム内から延長を望む声が出ている。

    「ここまで根尾の打撃が覚醒し始めたのは間違いなく立浪臨時コーチのアドバイスのたまもの。岡林もすごく成長している。これだけ短期間で成果を出すのはすごいこと。シーズンまでは無理でもこのままキャンプ打ち上げまではもちろん、3月のオープン戦を含めて開幕直前までできる限りチームに帯同して根尾らの面倒を引き続き見てやってほしい」と熱望している。

     根尾は迫り来る立浪臨時コーチとの〝お別れ〟で伝えたいことを問われると「これで終わりじゃないので。これから先、シーズンもあるし、もっともっとシーズンに結果を出して、またあいさつに行けるように。教えていただいたことを信念を持ってずっと続けてやってきたい」と独り立ちを決意。立浪臨時コーチが不在となっても打撃が下降線とならないように意地を見せたいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/86ef0242c09cb7ecea2513c5825d0f16ffd424dd
    2/19(金) 5:15配信


    (出典 img-tokyo-sports.com)


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    (出典 Youtube)

    立浪引退試合 応援歌メドレー


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    (出典 superceo.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/15(月) 23:32:14.51 ID:CAP_USER9.net

    振り返った。

     現役時代には常に引退が怖かったという山本さんは「野球をやっているときが一番楽だった。練習はきついが、何をやればいいかわかっていた。引退すると全く白紙でどうなるかわからない。それで現役にしがみついていた部分もある」と明かした。40歳くらいの頃、「引退後も何かあるだろう。野球に関係ある仕事に携わっていけるかな」と思えるようになったという。

     セカンドキャリアについては「自分は恵まれている」と話し、今後は「経験を後輩たちに伝えていく必要があると思う。いつかドラゴンズのユニホームを着る機会がくればと思っているが、チャンスがないんだよ。オファーがこない」と嘆き、アピールした。

     引退後、野球に関係する仕事に就ける選手はごくわずかだ。プロ野球選手の引退後のセカンドキャリアについて山本さんは「野球だけをやってきた人ばかりなので、誰かのサポートを受けたりすることは必要。選手会も応援しているし、ドラゴンズも昔から頑張っていた選手を積極的に雇用してきた」と話した。

    東海テレビ


    (出典 i.imgur.com)


    2/15(月) 20:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210215-00034167-tokaiv-base


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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/10(水) 06:19:55.69 ID:CAP_USER9.net

    中日の春季キャンプで立浪和義臨時打撃コーチ(51)が〝引っ張りだこ〟となっている。

     9日に沖縄・北谷でキャンプ初実戦となる紅白戦が行われ、二軍から招集された2年目の石川昂弥内野手(19)が紅組「4番・三塁」で先発出場。第1打席で中越え二塁打を放って猛アピールしたが、第2打席で右邪飛に倒れ、第3クールからの一軍キャンプ昇格は見送られた。

     試合後、立浪臨時コーチは室内練習場で約1時間にわたり、石川昂に身振り手振りで熱血指導。内角の速い直球に差し込まれてしまう悪癖を矯正するため、歩きながら打ったり、軸足への体重の乗せ方、低いボールを脚で踏ん張って前でさばくなど立浪流練習方法を惜しげもなく伝授した。

    「もう少しゆったりと呼び込む時間ができれば。テークバックで球を呼び込むまでの形が安定すればすごく打てると思う。その練習方法を『必ず1日やれよ』と伝えた。本人も飲み込みも早いし、分かってくれたと思う。続ければ必ず良くなるはず」と期待を込める。

     チーム関係者は「立浪の打撃理論はシンプルで分かりやすい。今キャンプでは連日、多くの一軍野手陣に声をかけて指導しているが、昂弥は今日が初めてだったし、1時間程度では短すぎる。本当は(11日からの)第3クールから一軍に昂弥を呼んでもっと教えてやってほしかった」と残念そうに話す。

     立浪コーチは「ちょっとしたヒントで本当にガッとよくなる人もいるし、それがなかなか分かっててもできない人もいる」と言うが「彼はできるのではないか。もともといいものを持っている選手なので。スイングは本当に素晴らしい」と絶賛する。石川昂は「(欠点を)なくすためにどういうタイミングの取り方をすればいいのかを教えてもらった。今日はすべてにおいていい勉強になった」と感謝した。

     別の関係者からは「立浪コーチには一軍だけでなくて二軍にも教えに行ってやってほしい」との声も。ミスタードラゴンズの体は一つでは足りない状態となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0248b2215f418ea260f83a8da8d918a24ea53578
    2/10(水) 5:15配信

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    (出典 portal.st-img.jp)


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    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/13(土) 17:14:15.95 ID:CAP_USER9.net

    ◇練習試合 中日―DeNA(2021年2月13日 沖縄・北谷)

     中日の根尾昂内野手(20)が、今季初の対外試合となる13日のDeNA戦に「1番・遊撃」でスタメン出場し、3安打する活躍を見せた。

     初回、DeNA先発の上茶谷から右前打を放ち、好発進すると、5回の第3打席では浜口から左翼線への二塁打。さらに8回には砂田から中前に落ちる安打と、シーズン中なら猛打賞となる3安打でアピールした。DeNAの先発ローテ候補から放つだけでなく、浜口、砂田と左投手からも2安打を放つなど、内容も充実した打席が続いた。

     今キャンプで徹底指導を受ける立浪臨時コーチからは、前日12日に「空振りを恐れず振れる形をつくってほしい。しっかり振れるためのタイミングと打ちに行く姿勢。見送り方を見たい」と実戦のポイントを挙げ、「結果度外視」の方針を示していた。だが根尾は、“結果も出すぞ”とばかりに積極的にバットを出して3安打。初実戦の9日紅白戦では3打数無安打だったが、見事に結果で応えてみせた。

     今季3年目の根尾は、ここまで1軍通算25打数2安打の打率・080。昨年は外野手なども経験したが、今春は再び遊撃手に挑戦するなど巻き返しに燃えており、飛躍が期待される。

    https://news.yahoo.co.jp/categories/sports
    2/13(土) 15:37配信


    (出典 Youtube)

    根尾昂 猛打賞全打席2021/2/13  中日ドラゴンズ練習試合


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