アジアの鷹

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    カテゴリ: 中日



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/16(日) 05:36:35.18

    1/16(日) 5:15配信
    東スポWeb

    自主トレを公開した中日・高橋周(東スポWeb)

     中日の高橋周平内野手(27)が15日、大阪・貝塚市の日本生命グラウンドでの自主トレを公開。主宰する大島洋平外野手(36)や根尾昂内野手(21)らとともに地獄のトレーニングメニューに励み「まずは1年間戦える体づくり、レベルアップするには、いろんなウエートとかがあるので、体を意識してやっている。何となく打撃の方も形が見えてきたところもある」と手応えを語る。

     11年目の今季に向けて「優勝できることが一番。まずはAクラス、優勝争いに加わられるように、自分がチームのために少しでもできることをやっていきたい」と目標を定めており、個人としては「20本塁打くらい打たないといけない」と宣言する。

     昨オフも20発を目標に掲げていたが、昨季はわずか5本塁打と頓挫。結局、39打点、打率2割5分9厘と不本意な成績に終わり「(シーズン途中に)自分の中で断念してしまったところがあった。今年はそういうわけにはいかないので、最後まで決めたことをしっかりやりたい」と強い覚悟を見せる。

     そのためにバットを変更。「今までのバットが軽すぎた」として昨季33・5インチ、870グラムから34インチ、910グラム程にし、長くて重くする。シーズン中の筋トレも継続するつもりで「大島さんは1年中やっている。僕らは年がら年中はやっていなかったが、今年は打撃の練習の一部だと思って継続しないといけない」と考え方も変えた。

     師匠の大島の存在も大きい。「打撃について一言二言のアドバイスをもらった。昨年は『こうだったから絶対に打てない』とか、タイミングの話をしてもらった」と金言を授かった。自主トレ中も「僕は結構、ワーワー言ってやっているけど、大島さんはスクワットをやっていても潰れた姿を見たことがない。あそこまでしっかり追い込めるのは、僕も見習わないといけない」と最敬礼する。

     高橋周は「バットも変えたし、意識も変えたし、トレーニングで打撃を補う練習も取り入れて野球の動きにつなげていけるようにする」。あとはさらに春季キャンプで追い込み、シーズンで結果を残すだけだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f91f932e62599f8461967361cfb1cf7559231608


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    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 ひかり ★ :2021/12/15(水) 00:33:19.97

     中日の立浪和義監督(52)がFA宣言を行使してソフトバンクへの移籍を決断した又吉克樹投手(31)について初めて言及した。

     14日に岐阜市内で行われたイベントに参加し、その後、報道陣に対応。12日夜に共通の知人を介して又吉と会食し、報告を受けたという。「これはもうしょうがないですよ。残ってほしいに越したことはなかったが、ソフトバンクの資金力にはなかなか勝てないですからね」と白旗を上げた。

     それでも「本人が一番悩んで中日でやりたいという思いもあったでしょうが、選手の勝ち取った権利でもあるし、又吉の場合は特に独立リーグから初のFA資格者だった。また(ソフトバンクで)頑張ってほしい」とねぎらいの言葉を述べた。

     今季、又吉が務めた勝利の方程式。来季の「8回の男」は誰になるのか。「森もそうだし、近藤もそうだし、秋のキャンプを見た中で面白そうな投手もいた。先発をそこに回すということもありだし、まだまだこれから考えていかないといけない。祖父江も福も田島もいるし、そう考えるといっぱいいる」と現有戦力に期待を寄せていた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd5d61a35bf5ac13ecc2305858c41df20103d4c


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    (出典 full-count.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/07(火) 08:23:08.44

    12/7(火) 5:15配信
    東スポWeb

    今季は期待外れの印象が強かった京田(東スポWeb)

     中日内部から京田陽太内野手(27)への〝擁護論〟が出ている。「京田ほど過小評価されている選手はいないんじゃないか。ショートを守れる野手としてもっと評価されていい」(チーム関係者)というのだ。

     京田は今季113試合に出場し、打率2割5分7厘、3本塁打、24打点。プロ入り以来5年連続で規定打席に到達したが、打撃不振もあって入団以来初の二軍落ちも経験した。中日が球団史上最悪レベルの貧打だったこともあり、京田も打撃面がクローズアップされ今季は期待外れの印象が強かった。その影響もあったのか2日に発表されたゴールデングラブ賞では過去5年間で最低の得票数(29票)に終わりセ・リーグの遊撃手部門3位。坂本(巨人=222票)だけでなく今季17失策の中野(阪神=30票)にも上をいかれてしまった(坂本は4失策、京田は7失策)。


     だが前出のチーム関係者は「京田は肩も強いし、守備も安定している。何よりも体が強くて故障がない。ショートでこれはすごく大きい」と評価。球団内部からも「他の選手がもっと打ってくれるチームにいたら、ショートでこれだけ守れるということがさらに評価されていたはず」という声も出ている。

     秋季キャンプで中村紀コーチから「トリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)いけるぞ!」とハッパをかけられ「中村コーチを信じてやっていきたい」と燃えている京田。セ・リーグを代表するショートストップであることをアピールするためにも、来季こそバットでも結果を出すしかない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9712e2c17a6e941bc310de1d0efeedf34796f29d


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ひかり ★ :2021/11/24(水) 12:28:29.07

     中日の祖父江大輔投手(34)、田島慎二投手(31)が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず残留することが24日、分かった。23日までに球団へ残留の意思を考えを伝えたと見られる。正式な契約交渉は近日中に行われる予定。球団関係者は「交渉を続けてきたのでひと安心」と話した。

     祖父江は14年ドラフト5位で入団。主にリリーフとして活躍し、昨季は最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。今季も自己最多の55試合に登板して1勝2敗、5セーブ、19ホールド、防御率2・59と救援陣を支えた。

     田島は12年ドラフト3位で入団。右肘の靱帯再建手術から復帰した今季はリリーフとして22試合の登板し、2勝1敗、8ホールド、防御率2・45と活躍した。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/757dd181a7c3beb0f3fd1e5af9db0e84ca0f485a


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    (出典 biz-journal.jp)



    1 ひかり ★ :2021/11/22(月) 07:01:13.78

     中日・立浪和義新監督(52)が優勝した暁には「ビールかけ」での無礼講を大歓迎する方針だ。

     20日にナゴヤ球場で行われた契約更改交渉で福留孝介外野手(44)が10%増の年俸3300万円(推定)でサイン。その後の会見で来季へ向けて「個人的な目標なんてない」と断言しながらも「チームとして何とか優勝争いに入っていけるようなシーズンにできたらいい。少しでも自分が手助けができたらいい」と張り切っている。

     そんな福留はルーキーだった1999年に星野監督から積極的にスタメン起用され、チームの11年ぶりリーグ優勝に貢献。祝勝会ではナインの中で一番はしゃいでビールかけを行い、PL学園の大先輩にあたる12年目の選手だった立浪監督にも容赦なしでビールをぶっかけていたという。当時を振り返りながら、福留は「ルーキーだったので張り切っていたのでは。そういうときにしかできないので。(来年に)そういうことができればいいですね」。来季から初めて監督と選手の立場となってのビールかけを立浪監督にしようと燃えている。

     そういうことなら立浪監督も大歓迎。ナインからビールをかけられるだけなく「ビールで頭を割ってもらってもいいですよ」とノリノリで話し、流血も辞さない構え!?も見せた。1999年に優勝を決めた試合について「神宮だったね。初回にフライを落としたりして、ドキドキしながら最後のフライを捕ったのを覚えている」と振り返る。

     その上で指揮官は「まずはそういう競ったところで戦えるようにならないと。若い選手は活躍することによって自信になって力になっていくので、来年はそこを経験させないといけない。もっと勝ちに欲を持てるような、勝ったらどんどんいい意味でレベルの高いところでやっていける。何となしにBクラスで、勝つ味とか、勝つ喜びとか、本当の意味で知っている選手は少ない。そこまでまず持っていくことが来年の目標ですね」と最後は真顔に戻っていた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55aa3e0e202ba4a672437a622cb99a5d427f32c2


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