アジアの鷹

スポーツ全般の出来事をまとめています。
野球が多いかもしれませんが、ご了承下さい。野球では、ソフトバンクファンです。

    野球がメインです。ソフトバンクが好きです。
    スポーツ全般を載せています。

    カテゴリ: 中日



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/02/27(木) 08:57:17.45 ID:PpgPqHRC9.net

     新型コロナウイルスの国内感染拡大を受け、プロ野球の12球団代表者が26日、東京都内で開催され、残りのオープン戦すべて無観客で開催することが決定した。
    中日はそれを受け、2月29日の広島戦(ナゴヤドーム)と3月4日の西武戦(岐阜)で予定していた高木守道さんの追悼試合を延期することを決めた。
    また、3月2日に名古屋市内で予定していた高木守道さんのお別れの会も延期することを決めた。

     加藤球団代表は会議後に報道陣に対応。「無観客となるので(追悼試合は)延期します。日にちは改めて検討しないといけない。明日以降になります」と話した。
    3月3日の岡崎、4日の岐阜で予定している西武戦は、「これから検討するが、2つともお客さんが入らないのであれば、地方に行く必要もなくなってくるし、ナゴヤ球場でやることも検討していきたい」と話した。

    https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/202002/CK2020022602100095.html


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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/25(火) 16:47:42 ID:2kXWHuy+9.net

    【デスクと記者のナイショ話】デスク 中日の根尾昂内野手(19)はどんな感じなんだ。

    中日担当記者 ずっと状態はあまり良くありませんでしたが、24日の楽天戦(北谷)でオープン戦3試合目にして初めてフル出場。
    初安打を含む2安打1盗塁2得点と気を吐きました。前日23日にOBの立浪和義氏から約30分も打撃指導を受けたことが良かったのかもしれません。

    デスク 立浪も同じポジションだし気になるんだろうな。

    記者 ただ試合後、与田監督は立浪氏の指導の“おかげ”なのかについては言及しませんでした。「そういう質問はここでは控えさせてください。
    それだけのことが理由ではないので。村上、栗原、パウエルコーチたちがずっと毎日必死になってやってきた結果が結びついている」と、現コーチたちをかばうような発言をしました。

    デスク まあ監督の立場からすれば、担当コーチがいる手前、当然の配慮だよな。
    だけど、せっかく根尾を指導してもらって結果が出たんだから、立浪氏に感謝のコメントぐらいしてもよさそうなのに。

    記者 ですね。与田監督は就任1年目の中日OB会で「これだけOBの方々に恵まれたチームはなかなかない。
    たくさんの方の意見を参考にしながら迷わず優勝に向かって突き進んでいきたい」
    とOBとの共闘を訴え「OBの方にグラウンドへ来てもらって盛り上げてもらいたい。先輩後輩関係なく、みんなで戦う意識を持ちたい」とも呼びかけていまし
    た。

    デスク 現場もOBも垣根を取っ払って、みんなで根尾を育てていきましょうと一丸となればいいのに。これではOBたちは落合体制と変わらないと寂しいだろうな。

    記者 それは言い過ぎでは…。でも立浪氏の指導効果について聞かれた根尾本人も「そんなにすぐに結果が出るものではありません。
    今日は結果が出ましたけど、ずっと出るわけではない。教わったことを自分のものにするかは僕次第です。
    (今日形を)変えたところはありません」と現場首脳陣に忖度するようなコメントでした。

    デスク 根尾にそんな心配させるなよなあ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000016-tospoweb-base
    2/25(火) 16:33配信

    https://livedoor.blogimg.jp/ro*1963roll/imgs/6/5/650553f2.jpg
    https://mikano-kaiji.com/wp-content/uploads/2018/07/%E7%AB%8B%E6%B5%AA%E5%92%8C%E7%BE%A9%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81.bmp
    https://livedoor.blogimg.jp/ro*1963roll/imgs/8/e/8e37f374.jpg

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 nanj-short.up.seesaa.net)


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    (出典 %E9%BE%8D%E3%82%B9%E3%83%9D.club)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/21(金) 12:27:51 ID:w8PfxtAG9.net

    ドラフト1位ルーキーの中日・石川昂弥(たかや)の株が急上昇している。

    キャンプは2軍スタートだったが、フリー打撃では他の選手も目を見張る飛距離でサク越えを連発。
    1年前に黄金ルーキーとして注目された先輩の根尾昂、ロッテの藤原恭大は金属から木製バットへの対応に苦労したが、
    石川昂は下半身主導で体の軸がぶれない打撃フォームから並外れたスイングスピードで順応している。2月16日の打撃練習中に左肩を痛めたものの軽症で、首脳陣をほっとさせた。

    対外試合デビューを飾った7日の練習試合・沖縄電力戦では、三回に右越え適時二塁打。この試合を観戦した他球団のスコアラーは驚きを隠せなかった。

    「パワーヒッターだけど、力だけじゃない。懐が深くて逆方向にも飛ばせる技術がある。清原(和博)さんにそっくりだと感じました。まだ何試合も見ているわけではないので評価は難しいですが、打撃だけで言えば現時点で根尾より上だと思います」

    清原氏は西武時代の高卒1年目に打率3割4厘、31本塁打と衝撃の数字を残すなどプロ通算525本塁打を放った。希代の長距離砲と打撃スタイルが重なると言わしめた石川昂は1年目から大物の雰囲気を漂わせている。

    スポーツ紙の番記者はこう分析する。

    「礼儀はしっかりしていますが、マイペースですね。キャンプの練習を見ていても一生懸命やっているのだろうけど、どこか余裕を感じる。怠けているとかではなく、メリハリをつけるのがうまいんでしょうね」

    高卒の長距離砲を育てるのは難しい。ヤクルトの村上宗隆は2年目の昨季36本塁打とブレークしたが、同じく2年目の日本ハム・清宮幸太郎は故障の影響もあって7本塁打にとどまった。
    「東の清宮、西の安田」と評価が高かったロッテの安田尚憲も昨年は1軍出場なし。もちろん、清宮、安田はこれからの選手だ。石川昂も同様に1年目は2軍でじっくり経験を積んでから1軍デビューという公算が高い。

    ただ、前出のスコアラーはこの方針に異を唱えた。「石川昂はオープン戦から1軍で使ってほしいですね。もちろん、高校とプロでは直球、変化球のキレとレベルが全然違う。壁にもぶつかると思います。
    ただ、高い水準のレベルを経験させることが大きな財産になります。結果を残せば開幕1軍、開幕スタメンの可能性も出てくる。これだけの選手はなかなかいないのでどう育てるか楽しみですね」

    怪物は最速163キロ右腕のロッテ・佐々木朗希だけではない。高校通算55本塁打の長距離アーティスト・石川昂も要注目だ。(牧忠則)

    ※週刊朝日オンライン限定記事

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00000073-sasahi-base
    2/21(金) 12:03配信


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 10:22:26 ID:kv+a+4S89.net

    中日のドラフト1位・石川昂弥内野手(18)=東邦高=が17日の練習試合DeNA戦(宜野湾)を回避することが明らかになった。
    この日、アップメンバーから外れた。グラウンドに姿はなく、チーム関係者によると沖縄県内の病院へ向かったという。
    何らかのアクシデントがあったとみられる。

    重要な一戦だった。これまで実戦2試合で5打数1安打。
    長距離砲らしくフリー打撃では柵越えを連発。
    首脳陣は19日に行われる巨人との練習試合(那覇)へ向けた1軍切符テストとして位置付けていた。
    石川昂は16日の練習後、「自信はあります。試合が始まる時は、戦闘開始という気分になると思います」と意気込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00010010-chuspo-base
    2/17(月) 10:19配信


    【石川昂弥,17日のDeNA練習試合回避し病院へ】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    昭和だね!

    1 風吹けば名無し :2020/02/14(金) 18:21:13 ID:1+Ja/Ul0rSt.V.net

     中日・小笠原慎之介投手(22)がとにかく明るい。13日のDeNAとの練習試合(北谷)で先発し、3回を2安打無失点の好投を披露。
    ゆったりと脱力しながらの投球について「とにかくリリースポイントまでなるべく力を入れずに持っていきたいという目的でやっている。
    タイミングが合えばいい球がいく。今日は真っすぐでどれだけ抑えられるかを試しながら投げた。チェンジアップもボチボチですね」と順調に調整を続けている。

    もともと喜怒哀楽をマウンド上で出すタイプ。しかし、昨シーズン中、ある首脳陣から「笑いながら野球をやるな」と注意を受けたことで「もう絶対に笑わない」とポーカーフェースに徹していたが、笑わない野球から以前の楽しむ野球に戻ったわけだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-01740900-tospoweb-base


    【首脳陣から「笑いながら野球をやるな」と注意されていた】の続きを読む

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