アジアの鷹

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    カテゴリ: テニス



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/08/17(火) 06:01:01.22

    8/17(火) 4:48配信 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aca14216bf97e47eed07e8cca2ddb4451742d24e

     テニスの4大大会、全米オープン(OP、30日開幕・米ニューヨーク)の前哨戦、ウェスタン・アンド・サザンOP(米シンシナティ)に出場する女子テニス世界ランキング2位大坂なおみ(日清食品)が16日、大会前の公式オンライン記者会見に出席した。質疑の途中で泣き出して約4分間中断。再開後は落ち着いた様子で再び質問に答えた。大坂が記者会見に登場するのは5月9日のイタリア国際開幕前会見以来だった。

     会見場にはヘッドバンドに日本語で「大坂なおみ」と描かれたヘッドホンをして登場。会見序盤は、東京五輪の感想、五輪期間中に心の健康を訴え棄権し、復帰した体操女子のシモーン・バイルス(米国)に対しての思い、記者会見についての考えからなどを語っていた。

     泣くきっかけになったのは、地元シンシナティの記者が記者会見の方式やメディアとの関係性を問うた質問。数秒黙って「ごめんなさい、考え中」と上を向くなどした。司会者が「次の質問に移りますか?」と聞いたが「興味深い話題なので答えたい。もう1度質問を言ってほしい」と自ら求めた。改めて「会見が好きではないとのことだが、よりよい方法があるなら探りたいと思う」などと問われると「私はみんなのために話すことはできない。自分のためにしか話せない。でも若い頃からメディアにたくさん興味を持たれて、それは自分のバックグラウンドも一因だと思う。第1に私はテニス選手であって、だからこそ多くの人に興味を持ってもらえているのだと思う」などと答えた。

     答え終わった後から泣くのを我慢するような様子をみせた。旧知の記者から全米OPに向けての準備、ハイチへの思いなどの質問を聞いているうちに、涙がこらえきれなくなり、記者が「ごめんなさい」と言うと「いえ、あなたはとてもいい人だから」と言いながら、涙があふれた。司会者が「少し休憩をとりましょう」と促し、オンライン画面を一時切断。約4分の中断後、「先ほどの質問をもう1度。その後は日本語の質問に移ります」と再開させた。大坂は英語の質問に1つ、日本語の質問に3つ答え、約20分間の会見を終えた。


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Felis silvestris catus ★ :2021/02/14(日) 14:49:47.60 ID:CAP_USER9.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d097a985d0ce82e781b144c32bd998d2d8591ea
     「テニス・全豪オープン」(14日、メルボルン)

     女子シングルス4回戦が行われ、世界ランク3位の大坂なおみ(23)=日清食品=は、元世界ランク1位で現在14位のガルビネ・ムグルーサ(スペイン)と対戦。大熱戦の末、2-1(4-6、6-4、7-5)で勝ち、2年ぶりの8強進出を決めた。

    【写真】大坂なおみのパワーを生み出す良く鍛えられた大腿四頭筋

     大坂はコート上のインタビューで「初対戦でしたが、手ごわい相手だと思っていました。少し疲れています。相手がいいプレーをして圧倒され、ストレスがかかるポイントもあったが、戻らなければいけないと思っていました」と、激闘を振り返った。

     厳しい状況に追い込まれたが、崩れなかった。第3セットの第5ゲーム、大坂がネット際の処理で痛恨のミスショット。ラケットをたたきつけるなど動揺を隠せず、最後はダブルフォールトでブレークを許した。それでも気持ちを立て直し、追い込まれた状況で第10ゲームをブレークバック。その勢いのまま、第12ゲームもブレークした。

     難敵を破り、「非常に難しい試合でした。少し腹が立ちましたが、勝てて良かったです。マッチポイントを2本握られたが、ミスをしないように意識しました」と笑顔。19年以来となる優勝へ、また一歩前進した。
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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2020/10/24(土) 19:50:09.46 ID:CAP_USER9.net

    錦織 初戦は世界3位ティーム

    男子テニスのエルステ・バンク・オープン(オーストリア/ウィーン、室内ハード、ATP500)は24日にシングルスの組み合わせを発表し、世界ランク36位の錦織圭は初戦で同3位で第2シードのD・ティーム(オーストリア)と対戦することが決まった。両者は6度目の対戦で、錦織の3勝2敗。

    錦織は今年9月のジェネラリ・オープン(オーストリア/キッツビュール、レッドクレー、ATP250)で復帰。現在開催中のヨーロピアン・オープン(ベルギー/アントワープ、室内ハード、ATP250)にも出場予定だったが、右肩の負傷で1回戦を前に棄権した。


    一方のティームは1月の全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)で準優勝を飾ると、9月の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)では四大大会初優勝を果たした。

    26日に開幕するエルステ・バンク・オープンの第1シードはN・ジョコ*(セルビア)、第2シードはティーム、第3シードはS・チチパス(ギリシャ)、第4シードはD・メドヴェデフ(ロシア)、第5シードはA・ルブレフ(ロシア)、第6シードはD・シュワルツマン(アルゼンチン)、第7シードはG・モンフィス(フランス)、第8シードはD・シャポバロフ(カナダ)。

    https://news.tennis365.net/news/smartphone/today/202010/128758.html

    (出典 news.tennis365.net)


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    (出典 keinishikori.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/21(水) 07:38:38.14 ID:CAP_USER9.net



    順位 氏名 総収入/賞金収入/広告収入

    1. ロジャー・フェデラー:1億630万ドル(約112億500万円)/630万ドル/1億ドル

    2. ノバク・ジョコ*:4,460万ドル(約47億円)/1,260万ドル/3,200万ドル

    3. ラファエル・ナダル:4,000万ドル(約42億1,600万円)/1,400万ドル/2,600万ドル

    4. 大坂なおみ:3,740万ドル(約39億4200万円)/340万ドル/3,400万ドル

    5. セレナ・ウイリアムズ(アメリカ):3,600万ドル(約38億円)/400万ドル/3,200万ドル

    6. 錦織圭:3,210万ドル(約33億8,400万円)/110万ドル/3,100万ドル

    7. アシュリー・バーティ:1,310万ドル(約13億8,000万円)/1,010万ドル/300万ドル

    8. ダニール・メドベージェフ(ロシア):1,180万ドル(約12億4,400万円)/730万ドル/450万ドル

    9. ドミニク・ティーム(オーストリア):1,110万ドル(約11億7,000万円)/710万ドル/400万ドル

    10. シモナ・ハレプ(ルーマニア):1,090万ドル(約11億4,900万円)/690万ドル/400万ドル

    ※為替レートは2020年10月19日時点

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6632c2bbc51eaae0990823eec01f856403ab1f87

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【世界テニス選手収入ランキングトップ10、錦織圭・大坂なおみもランクイン!】の続きを読む



    (出典 news.tennis365.net)


    歳かな?

    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/01(木) 02:53:23.57 ID:CAP_USER9.net

    男子テニスの4大大会「全仏オープン」(パリ)の2回戦で、世界ランキング35位の錦織圭(30=日清食品)が同74位のステファノ・トラバフリア(28=イタリア)に4―6、6―2、6―7(7―9)、6―4、2―6で敗戦。初戦に続くフルセット、4時間近い死闘となったが、2回戦で力尽きてしまった。

     初戦と同じ屋外の第14コートに登場した錦織。この日も気温19度とやや肌寒く、故障していた右ヒジにはサポーターを着用した。錦織のサービスゲームから始まった第1セットは序盤でフォアのミスが立て続き、いきなりブレークされる展開。第6ゲームでブレークバックしたが、直後の第7ゲームで再びブレークされ、終始相手に先行される形でセットを落とした。

     第2セットは徐々にキレを取り戻した。ファーストゲームでブレークポイントを握られたが、何とかしのいでキープ。ダブルス元世界1位のマックス・ミルヌイ・コーチ(43)と取り組んでいるネットプレーが高確率で決まり、得意のバックのウイナーも出るようになった。第4ゲームをブレークし、自身のサービスゲームを一度も落とさず、第8ゲームもブレークして2セット目を奪った。

     第3セットは大接戦。ファーストゲームで先にブレークを許し、その後は互いにキープを続けた。錦織は随所にリターン、ドロップ、ウイナーを決めるが、相手も崩れない。第8ゲームでようやくブレークバックし、そのままタイブレークに突入。ここで3度のセットポイントを握ったが、攻めきれず。最後は3連続ポイントを奪われ、このセットを落とした。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cce1ffef89fe9684decc1364225d016f1099efc


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