アジアの鷹

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    カテゴリ: 楽天



    1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 23:44:20.07 ID:vB/jeYvA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3971c3ec9688cbd27d16009917386956aa43cb73?page=1


    (出典 i.imgur.com)



    楽天・辰己涼介の父親が息子に”喝”「いい加減に目を覚ませ! お前の実力でメジャー挑戦などあり得ない」


     ポスティングシステムを使ったメジャー移籍を球団に認めてもらえず、国内FA権を行使するも、どこからも声がかからなかった楽天の辰己涼介(28)。

     この結果を「毒親騒動」で話題になった父親はどう見ているのか。1年ぶりに電話をかけると、堰を切ったように息子への“説教”が始まった。


    今も親子の溝は埋まらず

     辰己の父親、浩三氏の言動が注目を浴びたのは、昨年の開幕直前だった。「週刊現代」の取材に「息子が年上妻に洗脳されている」と激白。

     23年1月に辰己が結婚した11歳年上の妻・セリーナ氏(本名・詩織さん)との間で起きたトラブルが原因で「親子関係が断絶している」と告発したのである。

     一方の辰己は「息子の収入を管理できなくなった『毒親』が足を引っ張ろうとしている」などと猛反論。球界は前代未聞の親子バトルに騒然となった。

     その後、浩三氏は「デイリー新潮」にも度々登場。

     昨年11月に配信した記事【楽天・辰己涼介の「全身金ピカ・パフォーマンス」に“親子関係断絶中”の父親が喝! 「母さんは泣いている」】では、ゴールデングラブ賞に一人、ド派手な全身金ピカ姿で現れて顰蹙を買った辰己を「情けない」と嘆いた。

    「今年の授賞式はまともな服装になって少しはホッとしましたが、調子に乗っているところは何も変わっていない。今回、メジャーに挑戦したいと言い出したことが何よりもの証拠です」(浩三氏、以下同)

     あれから1年経つが、辰巳とは一度電話したのみだという。

    「その時も『弁護士を通してくれ』と言われてしまい、まともな会話にはなりませんでした。セリーナがいる限り、もう息子との関係を修復するのは難しいと思っています」

     あいも変わらず、嫁が親子関係の修復の壁となっていると語るのだった。


    社会人としておかしい

     辰己の今置かれている状況について話を向けると、浩三氏は厳しい言葉で息子を嗜めた。

    「今の成績で大リーグなんていけるわけがないでしょう。何を勘違いしているのか。イチローさんのような例外はありますが、日本人の野手は基本的にホームランバッターしか通用しないじゃないですか。なんでそのくらいのことがわからないのか」

     球団にポスティングを認めるよう掛け合ったことについても「あり得ない」と叱り飛ばした。

    「認められるのは、(ヤクルトの)村上(宗隆)選手とか(巨人の)岡本(和真)選手みたいな実力のある選手です。どうせ声もかからない涼介に認めるわけがない。そもそもポスティングというのは長年球団への貢献があった選手に認められる制度。嫁さんと揃ってSNSで自由奔放な発信をして、周囲にご迷惑ばかりかけているアイツが言い出せる話でもないでしょう。好き勝手やって自分の意思だけは通させろなんて、社会人として非常識です」

     加えて「きっと妻が『海外に行きたい』って騒いでいるところから始まっているに違いないです」と、セリーナ氏を敵視するのである。


    一度、どん底まで行って思い知ればいい
     国内FA権を行使することになったが結局、どこからも声がかかっていないことについても、「当然のこと」と続ける。

    「仮に戦力となると思っていたとしても、楽天でやってきたような身勝手をされると思ったら、どこだって嫌がるでしょう。もちろん超一流の域に達している選手ならば、多少のワガママに目をつぶってくれるかもしれないですよ。けれど、涼介はそこまでの選手でもない。あの妻までもセットでと考えたら、そりゃ結構ですとなって当たり前」

     こんな具合に、どの話になっても最後はセリーナ氏に帰結してしまうのである。

    「もちろんアイツ自身の問題です。昔から関西人にありがちな調子のいいところがある子でしたが、セリーナと一緒になってからますます増長してしまった。本来、野球選手の妻ならば、夫がファンから愛されるよう、調子に乗っていたら戒めるものでしょう。あの夫婦は逆で、セリーナが暴走して涼介が言いなりの関係。見るに見かねて『プロ野球選手がナンボのものじゃ』と説教したこともあるんですが、全く耳に貸さない」

     とはいえ親子の縁は簡単に切れるものではないだろう。浩三氏は息子の行く末を心配してこう語る。

     
    続きはリンク先

    【楽天・辰己涼介、父の喝にどう応える?メジャー挑戦への道を見つめて】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2025/05/29(木) 21:13:50.53 ID:F+hBkL5s9
    楽天 0 0 0  2 1 2  0 1 0|6 
    西武 1 0 2  0 0 0  0 0 0|3 

    【バッテリー】
    (楽)ハワード、西垣、則本、加治屋、西口、藤平 - 太田
    (西)武内、佐藤隼、田村、水上 - 古賀悠

    【本塁打】
    (楽)フランコ2号(4回表2ラン)
    (西)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2025/pl2025052903.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021029340/score

    明日の予告先発:
    楽天-ソフトバンク
    (ソ)大関 友久
    (楽)岸 孝之
    http://npb.jp/announcement/starter/

    【楽天の逆転劇を振り返る!フランコ&太田の活躍で勝利を掴む】の続きを読む



    1 ネギうどん ★ :2025/02/08(土) 11:01:12.16 ID:9ff08igN9
     「楽天春季キャンプ」(7日、金武)

     投手との「二刀流」挑戦に意欲を示している楽天・辰己涼介外野手(28)が初めてブルペンでピッチングを行った。捕手を座らせて7球。最速152キロをマークし、ガッツポーズする場面もあった。

     ただ、投球を見守った石井一久GMは「残念ながら不合格だった。4球肩だったので。4球で1イニング終わるかというと不安。二刀流契約は当面見送ろうという結果になった。今後は野手一本でまずいってもらおうか」と説明。「まず常識を疑うというのがチームプランとしてあったので、疑ってみたが、4球肩だったので。なかなかそっからは難しいかな。まず走り込みから。オーナーもきょうトライアウトという機会で。平等に競争って言われてたんで、平等にブルペンに上げたんですけど、4球肩だったのでもう少しスタミナをつけてもらいたい。『やっぱ大変だな』って言いながら帰っていったので、彼もそこらへん実感したんじゃないかな。投手大変だなという思いをもってもらえただけよかったかなと。オーナーは二刀流の契約したらどうだって言ってたんですけど、僕としては時期尚早かなと。残念ながらまだ不合格の通知は出してないけど、本人に伝えようかんと思います」と、苦笑いしつつ語った。

     本人は「一次審査はクリアしたと僕は思ってます」と手応えを語ったが、石井GMが不合格と話していたことを聞かされると「マジっすか。152投げてもダメなんですか」と驚き、スタミナ不足の指摘に「まあそうですね。中継ぎでどうにかというところは再度検討してもらえたら。野手と投手をやるわけなんで人の2倍、3倍とやらんとあかんなとは思います」と、語った。

     辰己は岸の背番号「11」のユニホームを着て、捕手を立たせてマウンドからキャッチボール。捕手を座らせての投球ではいきなりワンバウンド。雄たけびをあげながら投げたボールに、スタッフから「152キロ」との球速を告げられると、右腕を上げてガッツポーズ。三木谷浩史オーナー、石井一久GMも視察に訪れ、後ろから熱視線を送った。

     辰己は契約更改の場で「二刀流」挑戦に意欲。目標を「25勝0敗」と挙げた。キャンプ前から三木監督と話し合い、監督の思いも理解。「自分も野手として戦力になりたい」と話した上で「僕自身はどこかで絶対に投げると決めている。どんな手を使ってでもマウンドに登ってやろうと思っています」と語り、目標は「トリプルスリー&1登板無失点」に修正していた。

    https://nordot.app/1260472511560466724?c=768367547562557440

    【「152投げてもダメ?」辰己涼介が体験した意外な二刀流の壁】の続きを読む



    1 ニーニーφ ★ :2025/01/24(金) 23:48:59.02 ID:8c5KKQ4u9
     楽天・辰己が仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、昨季の年俸8000万円から大幅増で更改。球団の大トリ更改で、今季は二刀流でチームの優勝に貢献するという異例の覚悟を示した。

     プロ6年目の昨季は打率・294、158安打で自身初タイトルとなる最多安打を獲得し、ベストナインにも輝いた。守備でもプロ野球新記録シーズン397刺殺を記録し、4年連続ゴールデングラブ賞を受賞。「伸びしろはまだあるけど、やれることをやったシーズン。余白を残した上でやれることをやれたんで、今年はこの余白という余力をさらに発揮できたら」とさらなる躍進を誓った。

     その躍進へ向けて掲げたのが二刀流。色紙に今季の目標を「25勝0敗」と書き込み「(オフの)1カ月、みっちり投げ込んだ。マジで投げたい。冗談ではなく“二刀流させてもらいたい”っていうふうに、三木さん(監督)には話したいと思っている。先発やったらこの目標」と言い切った。楽天初の日本一になった13年は、不動のエース・田中将(現巨人)が24勝0敗と大活躍。それを越える数字を掲げ「投手としてもそうだし、野手としても圧倒的な成績を残し、チームが優勝するための大きなピースになりたい」と続けた。

     三木監督には電話かキャンプに入ってから伝えるつもりで「どこかで投げたいというふうに伝えたい」とも話し、二刀流として「全てにおいてタイトルを狙える可能性があると思う。投手タイトルから野手タイトル、全て狙うつもりでトレーニングしてきたし、本気でそう思ってる」と強調。大きな可能性を秘めるプロ7年目の27歳の今季に注目だ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/01/24/kiji/20250124s00001173225000c.html

    【楽天・辰己、二刀流挑戦で優勝へ!彼の思いや意気込みとは】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2025/01/08(水) 15:20:52.68 ID:s0f77Wbj9
    スポニチ[ 2025年1月8日 14:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/01/08/kiji/20250108s00001173124000c.html

     楽天は8日、FAでヤクルトへ移籍した茂木栄五郎内野手(30)の人的補償として、小森航大郎内野手(21)を獲得することに合意したと発表した。

     福岡県出身の小森は右投げ右打ちの俊足内野手。宇部工高から21年ドラフト4位でヤクルト入りした。

     プロ3年目の昨季は、9月にプロ入り後初めて一軍登録され、4試合に出場した。

     昨季ファームでは110試合に出場し、打率・252、2本塁打、23打点、イースタン・リーグの最多の24盗塁をマーク。イースタン・リーグの優秀選手賞と技能賞に輝いた。

     ヤクルトを通じて「今回の話を聞いてとても驚いています。スワローズでは、まだ1軍での出場が少なかったのですが、選手をはじめチームの皆さまと、応援してくださったファンの方々に感謝の思いでいっぱいです。チームは変わることになりましたが、これからも頑張っていきたいと思います。楽天ファンの皆さまも、よろしくお願いいたします」とコメントした。

    【【野球】楽天、FA茂木の人的補償 ヤクルトから21歳小森航大郎を獲得】の続きを読む
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