アジアの鷹

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    カテゴリ: 駅伝



    (出典 hakone-ekiden.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/12/10(木) 23:38:18.71 ID:CAP_USER9.net

    <箱根駅伝展望>

    青学大、駒大、東海大の「3強」に、明大、早大を含め、優勝争いは大混戦を極める。

    選手層は厚い青学大は、過去6年5勝と勝ち方を熟知する。原監督は「1区間もブレーキは許されない」と言うが、逆に失速区間がなければ、一気に抜ける可能性もある。勝負の山登りは今年区間2位だった飯田に代わり、違う選手が走りそうだ。

    全日本覇者の駒大は下級生の台頭が著しい。エース田沢は日本選手権1万メートルで27分46秒09の8位と健闘するなど健在。田沢でトップに立ち、流れに乗りたい。課題は山だが、そこを乗り切れば、Vは射程圏だ。

    東海大は西田が3年連続の山登りで区間記録を目指す。「黄金世代」は卒業し、今年の箱根経験者は4人だが、総合力は十分だ。

    展開次第で優勝の期待が高まっているのが明大だ。大砲こそいないが、高いレベルの選手がそろう。山の登り下りを含め、経験者8人が残るのも強みだ。早大は全日本では6区途中までトップを走った。中谷、太田と苦しんでいた主力が復活した。帝京大は今年も粒ぞろいで、上位戦線をにぎわしそう。今年10位の東洋大は、1万メートル日本新を出した相沢が抜けた穴をチーム全員で埋める。順大の三浦、中大の吉居は、それぞれ1年生の注目選手。

    日刊スポーツ2020年12月10日20時52分
    https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/202012100001049.html


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 :2020/10/18(日) 17:02:15.92 ID:Yp9q97Uk0●.net BE:345749931-2BP(2000)


    全国統一予選プリンセス駅伝の生放送中、選手の女性が転倒して激しくケイレン。あまりにも突然に倒れ、動きが普通ではなかったことから、そのようすをテレビで視聴していた人たちが心配し、選手の無事を祈っている。

    ・1分1秒でも早くタスキを渡そうと奮闘
    店頭のアクシデントが発生したのは、2020年10月18日(日曜日)に生放送された番組「全国統一予選プリンセス駅伝」。各メーカーに所属した多くの女性アスリートたちが1分1秒でも早くタスキを渡そうと奮闘した。

    ・選手たちが待っている目前で転倒
    そんななか、アクシデントが発生した。スタートから24分が経過したころ、第1中継所の直前でひとりの選手がフラフラとよろめき、そのまま倒れたのである。

    そのようすは第1中継所に設置されたカメラがとらえており、タスキを受け取ろうと各メーカーの選手たちが待っている目前で転倒した。

    (以下略)


    (出典 buzz-plus.com)

    https://buzz-plus.com/article/2020/10/18/princess-ekiden-live-broadcast/


    【生放送プリンセス駅伝で女子選手が転倒してケイレン / 視聴者が動揺「心配だ」】の続きを読む


    ナイキ(Nike, Inc.)は、アメリカ合衆国・オレゴン州に本社を置くスニーカーやスポーツウェアなどスポーツ関連商品を扱う世界的企業。設立は1968年。ニューヨーク証券取引所に上場。 社名の由来は、同社社員のジェフ・ジョンソンが夢で見たギリシャ神話の勝利の女神「ニーケー (Nike)」から。
    28キロバイト (3,338 語) - 2020年1月15日 (水) 15:08



    (出典 d6vlq12fn2gvh.cloudfront.net)



    1 峠 ★ :2020/01/15(水) 23:20:28 ID:CAP_USER.net

     英紙「テレグラフ」、「タイムズ」、「デイリーメール」など英各紙は15日、男女のマラソン世界記録を誕生させるなど
    陸上長距離界を席巻しているナイキ社の厚底シューズ「ヴェイパーフライ」について、国際陸連によって
    禁止となる可能性が高いと一斉に報じた。国際陸連は昨秋から調査チームを立ち上げており、
    「デイリーメール」によると今月末にも調査結果が発表されるという。

     ナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」シリーズは、「軽さ」と「クッション性」の両立のため、
    ミッドソールに航空宇宙産業で使う特殊素材に由来するフォーム(ズームX)を採用、「推進力」をつけるため、
    特殊素材の間に反発力のあるスプーン状のカーボンプレートを挟み込むなどの技術が詰め込まれており、
    使用した選手は近年の主要国際マラソンの上位を独占してきている。

     昨年10月のロンドンマラソンではコスゲイ(ケニア)が2時間14分4秒の女子マラソン世界記録をマーク。
    ポーラ・ラドクリフの持っていた世界記録を16年ぶりに更新した。また男子の世界記録保持者のキプチョゲ(ケニア)は
    昨年、2時間切りを目指す非公式レースでナイキ社の最新シューズをはき、人類で初めて2時間を切る
    1時間59分40秒(非公認記録)をマークしている。日本でも大迫傑が日本記録をマークしたほか、
    1月2、3日に行われた箱根駅伝では8割を超える選手が着用し、区間新記録が10区間中7区間で誕生。
    驚きと戸惑いの声が上がっていた。禁止となれば、陸上長距離界に大きな衝撃が走ることになる。

     「テレグラフ」はキプチョゲの「これらの靴は公平だ。テクノロジーは進化しており、それを否定することはできない」という
    規制に反対するコメントを掲載した。

     国際陸連の規則では「競技に使用されるシューズはすべてのランナーが合理的に利用可能でなければならず、
    不公平なサポートや利点を提供するものであってはいけない」とあり、これに抵触するかが焦点となっている。

    今月2、3日に開催された箱根駅伝でも多くの選手が履いたナイキ社製シューズ

    (出典 i.daily.jp)


    ソース デイリースポーツ 01/15
    https://www.daily.co.jp/general/2020/01/15/0013036453.shtml


    【国際陸連が禁止か 複数英紙報じる…】の続きを読む



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 名無しさんにズームイン! :2020/01/03(金) 13:19:26.96 ID:I4Xy+c0h0.net

    【酒】第96回箱根駅伝 復路★5
    https://himawari.2ch.net/test/read.cgi/liventv/1578021358/


    【【酒】第96回箱根駅伝 復路★6】の続きを読む



    (出典 www.soka.ac.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/03(金) 04:41:22 ID:upV0qr7q9.net

    箱根駅伝の往路は5人全員がピンクの厚底シューズを履いた青学大が完勝した。抜群の調整力に絶妙な区間配置。
    原晋監督とアオガクの素晴らしさが詰まったレースになった。

    超高速となった1区はエース吉田圭太(3年)がトップと18秒差の7位で発進すると、2区岸本大紀(1年)でトップに立った。
    3区鈴木塁人(4年)は東京国際大のイェゴン・ヴィンセント・キベット(1年)にかわされるも、4区吉田祐也(4年)が区間賞(区間新)の快走で再逆転。
    一度は並ばれた國學院大に1分28秒差をつけた。5区飯田貴之(2年)も区間2位(区間新)で山を駆け上がり、3年ぶりに往路Vを達成。往路記録を5分以上も短縮した。

    エースを1区に起用して、ルーキーを2区に抜擢するなど、原監督は選手のタイプとコースのマッチングを考えて区間を配置。
    それがズバッと的中した。原マジックが炸裂したと言っていいだろう。

    なかでも関係者を驚かせたのが4区吉田の快走だった。東洋大・相澤晃が昨年樹立した区間記録を24秒も短縮する1時間0分30秒で走破。
    ライバル校の反撃体制を崩すことに成功した。

    前回王者・東海大の両角速駅伝監督は、「名取(燎太)は2区を考えていたんですけど、アキレス腱を痛めて練習が不十分な期間がありました。
    それを考えれば、4区でよくやったかなと思います。吉田君は区間2位の名取を1分以上も引き離しましたし、相澤君の区間記録も破るのかという感じもあったので、そこはお手上げですね」と苦笑い。

    5区に区間記録保持者・浦野雄平(4年)を擁していた國學院大は、「2分差ならひっくり返せる」と読んでいた。しかし、飯田の走りが“山の神候補“のリズムを狂わせた。

    「序盤で詰まれば浦野も乗っていけたと思うんですけど、いい走りをしていても、さほど差が詰まらなかった。飯田君が強かったですね。ウチとしては全員がベストを尽くしたナイスレースだったと思います。
    それで勝てなかったのは相手が強かった」と前田康弘監督も青学大のパーフェクトレースを称えていた。

    青学大以外の“5強“では國學院大が2位で、東海大が4位(3位は東京国際大)。駒大は8位、東洋大は11位と大苦戦した。
    優勝争いは青学大、1分33秒差の國學院大、3分22秒差で追いかける東海大に絞られたと見ていいだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00010000-wordleafs-spo
    1/3(金) 4:28配信


    【【箱根駅伝】6区が勝敗を分ける箱根駅伝V行方。】の続きを読む

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