アジアの鷹

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    カテゴリ: 広島



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/19(水) 06:27:54.10

    1/19(水) 6:15配信
    東スポWeb

    広島・野間峻祥(東スポWeb)

     広島の野間峻祥外野手(28)が勝負の一年を迎える。今季は昨季の鈴木誠から野手主将を引き継ぎ、投手主将の九里とともにチームを引っ張る立場にある。ただ、レギュラーを確約された立場にないのは自身が一番認識している。

    「まずはレギュラーをしっかり取れるようにアピールしないといけない」と野間。結果がすべてのプロの世界だけに「後輩たちに言えるようになるには自分も責任を持ってワンプレーをやっていかないといけない」と厳しい覚悟を持って臨む。

     理想として追い求めるのは新井貴浩氏(44)の姿だ。新井氏とは4年間、チームメートとして過ごした。新井氏が引退した2018年に野間はプロ入り初の規定打席に到達。ほとんど一軍で過ごした2018年は多くのことを学ぶ一年になった。

    「気になったことがあれば新井さんに『どういう意識でやっていますか?』と聞いても返してくれた。本当に頼りになります」と野間。そして言葉以上にその背中に刺激を受けた。広島に新井氏が戻ってきたのは38歳のシーズンだった。

     野間は「一塁まで全力疾走する、守備も飛びついていく執念、泥だらけになってあの年でやられている姿勢ですね。やっぱりすごいなと思いましたし、自分のやらないといけないと思いました」と改めて新井氏のすごみを認識している。

    「もう*でもいいし、何でもいいからとにかく必死にやる姿勢はもっと出してやらないといけないのかなと思っています。(今年は)そういう姿勢を変えていければ」と強く心に誓っている。ひたすら前進。そんなシーズンにする。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0108a6edc68dd220d08d1f33ae7c1b74379ddf5


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    (出典 cdn.mainichi.jp)



    1 Egg ★ :2022/01/09(日) 06:43:15.04

    広島の新人合同自主トレが8日、廿日市市の大野練習場でスタートした。ドラフト6位・末包(すえかね)昇大外野手(25)=大阪ガス=は、現在チーム最重量となる110キロの体重を落とさないと宣言。右の長距離砲として期待されており、自慢のパワーを失わないために体重維持に努める。キャンプ完走を目指し、準備を整えていく。

     新人11選手の中でも、その体格は際立って大きく見えた。末包は188センチ、110キロの体をフルに動かして、合同自主トレ初日を終えた。「緊張とかはなかったですね。楽しくやれました」と充実感を漂わせた。

     今後はキャンプでのアピールに向けて体を絞ると思いきや、現在の体重を維持するという。「110キロの体重でランニングもできているので問題ない。この状態をキープしながら動ければ。110キロから落ちても108キロぐらいで止めたい」とプランを明かした。

     自慢のパンチ力を維持するためでもある。昨年12月の都市対抗野球1回戦・伏木海陸運送戦は東京ドームのバックスクリーンに先制ソロ。低い弾道で突き刺し、長距離砲の素質を見せつけた。趣味のゴルフでも最高飛距離が350ヤードという怪力の持ち主。プロでもパンチ力を発揮するために体重をキープする。

     大阪ガス時代も110キロを維持してきた。練習の合間には、こまめに補食しながら体重の増減をケアしてきた。その経験を生かし「今回も合間でプロテインとかを補給しながらやりたい」と意欲十分だ。右の大砲となるべく、体重には人一倍の注意を払っていく。

     体重同様に、プロでもバットも変えない方針。慣れ親しんできた870グラム、ミドルバランスの相棒だ。大阪ガス入社当初は、長距離打者が使用する長くて先端が重いバットを使っていた。だが、パワーがついたことで飛距離を失わず、確実性も高いバットをプロでも使用する。

     ポスティングシステムでのメジャー挑戦を目指す鈴木誠の後釜として、チームからの期待は大きい。松田オーナーも5日の仕事始めで「未知数だけどひょっとしたら、という期待感がある」と名前を挙げたほどだ。

     この日は約50分間のアップ後、ノック、インターバル走などをこなした。2月1日のキャンプインまで約3週間。「ケガなくキャンプを完走するために今、何ができるか考えて体をつくりたい」。体もバットも“不変”を貫き、期待に応えていく。

    ディリースポーツ 1/9(日) 6:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16ba7d140040b048d9c16b504d17dbbb79a6b85c

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=522&h=640&exp=10800


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    (出典 1640carp.net)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/23(木) 13:27:47.98

    12/23(木) 5:15
    日刊スポーツ

    広島戦力外の今村猛が現役引退「仕方ない」他球団からオファーなく決断

    広島から戦力外通告を受けた今村猛投手(30)が、22日までに現役引退することを決めた。現役続行の意欲を示し、トライアウトを受けず、他球団からのオファーを待った。ただ、トライアウトから2週間がたっても連絡がないことから決断。「年内には(決めたい)と思っていた。仕方ないです。ズルズルいくわけにはいかない。これからの方が長いですから」。22日にマツダスタジアムを訪れ、松田球団オーナーに報告した。

    清峰(長崎)から広島入り。1年目から昨季まで通算431試合に登板した。13年にはWBC日本代表にも選出され、16年からのリーグ3連覇にはいずれも勝ちパターン入り。17年は一時抑えを任された。プロ通算21勝30敗、36セーブ、防御率3・46。115ホールドは球団歴代最多記録だ。今季は2軍で36試合、2勝1敗、防御率2・78も、1軍での登板なく、10月14日に戦力外通告を宣告された。

    チームメートからの励ましなどもあり、現役続行への意欲を表明したが、30歳で現役を引退することを決めた。今後の活動の詳細は明らかにしなかったが、広島ですでに誘いがある仕事をしていく予定だという。「今はカープに来る前みたいな。楽しみと不安が両方ある。でもまた、すごい壁にぶち当たると思いますけど。今までもずっとそうだった。どうにかしないといけない」。3連覇に貢献した功労者としては、あまりにも静かな幕引きだった。それもまた、今村らしいのかもしれない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a9d4c4e41d659b45b649b1b0e60932e625010e9


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    (出典 www.asahi.com)



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    (出典 buzzshogun.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/17(水) 06:49:58.04 ID:CAP_USER9.net

    11/17(水) 5:15配信
    東スポWeb

    晴れ晴れとした表情の広島・鈴木誠

     さらなる高みへの第一歩を踏み出した。広島は鈴木誠也外野手(27)の米大リーグ挑戦を容認すると16日に発表した。同日の午前中に鈴木球団本部長と話し合いを行い、鈴木誠の意志を確認。ポスティング申請は来週中にもする見込みだ。数年前から大リーグへの思いを語っていた鈴木誠の挑戦がいよいよ始まる。

     話し合いを終え、会見に臨む鈴木誠の表情は晴れやかだった。以前から球団に米大リーグ挑戦の希望を伝えていたと明かした上で「(自分が)レベルアップするための段階の中にメジャー挑戦というのがあった。その段階に僕自身が来たと思ったので『挑戦したい』と伝えました」と話した。

    〝交渉相手〟の鈴木本部長から「(優勝した)2016年から貢献してもらった。その選手の夢をかなえてあげたい」と言葉をかけられたという鯉の主砲は「いろんな人が協力してくれて、僕が挑戦できる。しっかり覚悟をもってやっていきたいなと思います」と表情を引き締めた。

     それでも抑えきれないうれしさがあふれていた。メジャー挑戦の決断時期を問われると「生まれた瞬間ですね」と回答。それから満面の笑みを浮かべて「ウソです」としたり顔だった。「黒田(博樹)さんが帰ってきて『(大リーグの)こういう選手を見てみろ』と言われて、その選手を見た時に衝撃を受けた」と明かした。

    「こういう選手が世の中にいるんだと。こういう選手にも勝ちたいなという思いが強くなった。(自分と)年が近い選手やさほど年が離れていない選手がたくさんいた。そこからメジャーを見るようになりましたね」と続け「全体的にやっぱりレベルが高いなと思った」とも話した。

     2018年に海を渡り、今季大活躍した同級生の大谷翔平投手(27)の存在も大きい。「テレビを見たら出てくるし、同級生としてやっぱりすごいなと思う。いち同級生として尊敬しています」と話しつつも、同時に負けず嫌いな一面ものぞかせた。「別にあそこを目指そうとも思わないし、自分自身がしっかり頑張れればなと」。

     今年は東京五輪に出場し全5試合で4番に座った。また19年以来、自身2度目の首位打者と最高出塁率のタイトルを同時に獲得。それでも「走攻守、すべてが足りない」「全部が足りないので全部やるしかない」と話す鈴木誠が目指す高みはまだ先にある。

    「常にうまくなりたいというのが普通だと思いますし、そういう気持ちで今までも野球に取り組んできた」

    「もっともっと上で頑張りたい、もっとうまくなりたいという気持ちがより強くなってきたので、挑戦したいという気持ちになりました」

    〝満足しない男〟は挑戦のスタートラインに立ち、さらなる飛躍を誓った。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d5dede923f0057f04c0a757e97db6756587d4ca


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